すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 年上女性との体験談

僕がいきつけのスナックには、毎日6時半を過ぎると、60半ば過ぎの熟女さんが出勤してきます。名前はKさん。女優の「佐久間○子」さんに少し似た若いころさぞ美人だったろうと思われます。
 
彼女目当てで僕は通っていました。チークを一緒にしたとき、香水のにおいにくらくらでした。彼女は昼間はこのスナックから近い中華屋で店員としてバイトしています。
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オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ 会社の人の紹介で今の会社に移った。
常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。
同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。   【続きを読む】

僕はまだ高校生だったので姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。  【続きを読む】

母が40歳、僕が16歳の頃、父は単身赴任で東北地方に転勤になりました。

夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台所で料理をしていました。
いつも僕はふざけて母の腰を掴み、わざと股間を擦りつけたりしてからかっていました。
大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。
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とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。 【続きを読む】

大学に入った時、2歳年上の元家庭教師に筆下ろししてもらいました。
高校2年の冬から大学に合格するまで約1年面倒見てもらった人だけど、よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので特に興味は持っていなかった。
先生は小柄で子猫か子リス系のような感じで、俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w 【続きを読む】

今から5年前に在籍していた会社の話です。

当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。
特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。 【続きを読む】

高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。
卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。
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歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。

小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い、自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。

まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に、母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。 【続きを読む】

今から20年ほど前の話です。
当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。
お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。
身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。
でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。
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自分は会社の寮に住んでいる。

働いてるところは地方で、会社の周囲にはまったくといって遊ぶところが何も無い。

唯一あるのはほんとに寂れた雰囲気で、何で今でも潰れないんだろっていう居酒屋があるぐらい。

そんなド田舎だから寮も会社の近くにあるんだけど、休みや週末は皆金曜から外に出かけて遊びにいって寮には誰もいなくなる。
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