すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: OLや働く女性との体験

僕には、中学の時から付き合っている彼女がいます。もう、10年以上付き合っていて、そろそろ結婚かな? と、お互いに思っている感じです。
ただ、10年以上付き合っていると、正直倦怠期というか、何をするにも刺激が足りないと感じるのも事実です。こんな状態で結婚しても、続かないんじゃないか? 彼女には言えませんが、そんな心配をしています。

彼女の梨乃は26歳のOLで、身長160cm、Dカップでごく普通の体型です。ただ、脚が凄く長くて、身長では10cm高い僕と、腰の位置がほとんど同じです。その長い脚が、僕の好きなところでもあります。
【続きを読む】

某高級クラブで働く彼女(24歳)との体験を書きます。
宮地真緒似の彼女なので、以下『真緒』と呼びます。

真緒とは高校時代の後輩として大学生の頃からよく遊んでいた。
当時高校生の真緒の家で飲んでいると、酔った彼女から告白されその場で付き合うことに。
処女だったという事もあり、初めからド淫乱に仕込みました。
【続きを読む】

学生の頃に変わったアルバイトをしました。ある通販会社がモニターを募集していたのです。その会社は女性向けのランジェリーやストッキング類が豊富で、タイツ好きな僕は何度かその会社の通販でタイツを買った事がありました。

今回の募集は新発売のタイツのモニターで、穿き心地をレポートすれば報酬が貰えるという内容でした。そんな美味しいバイトを重度のタイツフェチだった僕が見逃すハズがありません。
【続きを読む】

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる出会い系サイトを使いました。
貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。
下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw

数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。
若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。
【続きを読む】

週末の金曜深夜、京浜東北線は酒臭い電車でした。
上野から一人の、まだ社会人になりたてな感じのOLが乗車してきました。
かなり酔っているらしく、窓際にもたれてかなり辛そうでした。

何駅か過ぎ田端駅に着くと、その女はふらふらと下車していきました。
私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。
【続きを読む】

昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。

その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。
【続きを読む】

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されてて、そこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼過ぎくらいに、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンが鳴った。

白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていた。

【続きを読む】

俺は24歳のサラリーマン。
同僚の同い年の彼女もいる。
でもエッチは満足できない部分があった。
それは、俺がM的願望が強い上に、彼女も責められる方が好きなので、いつもM的欲求だけは満たされない。
そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。
名前は「秘◯倶楽部」という名前で、Mな俺としてはものすごく衝撃的だった。
ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
【続きを読む】

10年くらい前、某居酒屋でバイトしてた。
その時の後輩で、『やよちゃん(仮名、22歳)』って娘がいたのね。
とにかく大人しくて人見知りな娘で、こちらから話しかけない限りは全くしゃべらない。
返事も愛想笑いと「はい」とかくらい。
【続きを読む】

出会い系で知り合ったOLのIさんと待ち合わせしたのは夜の12時。
お仕事終わりの彼女が車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ向かいました。

シャワーを浴びて、仕事で疲れたIさんはしばらくベッドで仮眠です。
1時間程経ったでしょうか・・・。
僕はそっと彼女の後から抱きかかえるように寄り添います。
【続きを読む】

僕が料理長をしているレストランに勤める、パート人妻Y(30歳子供3人)にフェラしてもらいました!!

2年前から働きだしたYとは、職場の中でも仲が良く、上司と部下というより、良き友人として過ごしてきた。
ちょうど一回り年齢が違うこともあって、色々相談できる兄のようにも慕ってくれていた。
【続きを読む】

このページのトップヘ