すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

主人と別居して1年が過ぎました。
離婚は私も主人も良い出せないままです。
私は36歳、子供は私に原因があって授かれません。
子供が居たらこのようにはならなかったと思います。

看護士ですから収入は主人よりも多く、これも主人にプレッシャーがあったのでしょう。
22歳で主人と知り合い、1ヶ月後に初体験をしました。
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 新型コロナの影響で、あまり外食をしたり飲みに行ったりすることが減った。会社の同僚とのコミュニケーションも減ったが、元々そう言うのがあまり好きではなかったので、僕としてはラッキーだと思う気持ちもある。
 緊急事態宣言などがなくなり、たまに外食に行ったりもするようになったが、家で食べて飲むことが多い。今日は、僕の高校のことからの友人の高広が、ウチに来ている。鍋パーティーだ。
「ホント、出歩くのが難しくなったよね。白い目で見られるし、すぐに職質される」
 研二が、うんざりという顔で話す。まだ独身の彼は、コロナ禍にあっても外出していた。体力にも免疫力にも自信があるようで、あまり気にせずに出歩いているのを聞いていた。
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寝取られ性癖……。初めてそれを知ったとき、本当に気持ち悪いと思った。
自分の彼女や奥さんを、他の男に抱かせる……。そしてそれを見て、性的興奮を覚えるなんて、あり得ないと思った。俺なら、怒りが先に出て、その男を殴ってしまうと思った。

俺は、寝取られるよりも寝取る側だな……そんな事を思う学生時代だった。実際、彼氏ありの女の子とセックスしてしまうこともあったし、人妻とも経験がある。パートナーがいる女性が、信じられないくらいに弾けてイキまくる姿を見て、ちょっとした女性不信になるほどだった。

そんな俺も、社会人になり、コイツとなら結婚も……と思える相手と巡り会った。彼女は穂乃果という名前で、歳は25歳だ。俺の一つ歳下で、俺の会社の取引先の経理の女の子だ。 

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前回の話

 凜々花は、不感症だったのがウソのように、感じるようになった。Lサイズのディルドを使わなくても、感じるようになってくれた。単に、性感が未開発だっただけ……そういう事だったようだ。結局、僕が下手なだけだったと言うことだと思う。
 そして、セックスが充実することで、凜々花の僕への態度も変わった。元々夫婦仲は良好だったが、より以上にイチャイチャしてべったりな感じになった。アイドルのようなルックスの彼女に、こんなにもイチャイチャされると、本当に幸せな気持ちになる。これも、大介のおかげだ……。

「どうしたの? ボーッとしてるよ?」
 凜々花に声をかけられて、慌ててそんなことはないと伝えた。実際は、あの時のことを思い出していた。大介に、あっさりと指でイカされた凜々花の姿……脳裏に焼き付いてしまったようで、頻繁に思い出してしまっている。
「疲れちゃった? ちょっと休もっか」
 凜々花は、そう言って通路沿いのベンチに腰を下ろした。今日は、浦安のテーマパークに来ている。可愛い物好きの凜々花は、このテーマパークのことが大好きだ。新エリアも多少は落ち着いてきたこともあり、早起きをして電車に揺られてやってきた。
 落ち着いてきたとは言っても、土曜日なのでそもそも人が多い。それでも、プレミアアクセスなんかを利用して、目的のアトラクションは全て乗ることが出来た。ただ、乗り放題のパスポートの他に、優先乗車をするために何千円もかかるのはなかなか恐ろしいなと感じてしまう。それでも、凜々花の無邪気な笑顔を見ていると、来て良かったなと思える。
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福岡に住んでる27歳の主婦です。
不安でなかなか手が出なかったんですが、家事で凝った肩と腰に負けて、ついに友達から紹介されたマッサージさんにメールしちゃいました。

その人は35歳で趣味みたいなものでマッサージをされてるそうで、本業は別にあるみたいなので大丈夫かなあ・・・と心配しつつ、メールでいろいろお話したあと、会ってみる事になりました。
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夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。
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私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。
子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。
それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。
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『パパ、寝たよ。ゴメンね、遅くなっちゃって。じゃあ、行ってくるね』
妻のまさみが、少し申し訳なさそうに言ってくる。今日は、珍しく息子がぐずり、なかなか寝なかった。でも、母乳をあげると比較的すぐに寝てくれたみたいだ。まだ、1歳にもなっていない息子は、時折夜泣きをしたりすることもあるが、母乳をあげると大抵は収まる。

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「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』
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前回の話

 さくらとのセックスは、まったく形を変えてしまった。あの和也がウチに来た夜以来、さくらとのセックスはほとんど毎日になった。でも、一度も僕は挿入を許されていない。今日も、さくらはエッチな下着姿で僕のペニスをしごいてくれているが、僕が責めようとするとダメと言って触らせてもくれない。
「気持ちいい? さくらは、興奮した顔で聞いてくる。もちろん、さくらの柔らかい手で握られているだけでも気持ちいい。でも、挿入させて欲しいと懇願した。もう、3ヶ月も挿入出来ていない。アナルでもいいから入れさせて欲しい……そう言っているのに、決して許してくれない。
「ダメ。そら君に情が戻っちゃうもん。和也と、もっとラブラブになって欲しいでしょ? それがそら君の希望だもんね」

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「パパ、大丈夫? 無理しないで」
 妻の絵理奈の、心配そうな声が響く。俺は、腰の動きを止めてセックスを続けるのを諦めた。最近、いわゆる中折れをしてしまう。でも、中折れするまではちゃんと勃起しているし、朝立ちもあるのでEDというわけではないと思う。
 マンネリのせいかな? と思って、1ヶ月くらい射精せずに溜めてからセックスをしてみたが、それでも途中で中折れしてしまう。年のせい……と言うには、まだ35歳は若いはずだ。
「リラックスしてて」
 そう言って、絵理奈はフェラチオを始めてくれた。舌が絡みつくようにカリ首辺りを舐め回し、くわえ込んで吸ったりもしてくれる。元々、それほど上手ではなかった彼女だが、最近はとても上手になった。俺が中折れするようになって以来、こんな風になんとか勃起させようと頑張ってくれるからだ。

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実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。

しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。 【続きを読む】

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