すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

元旦、元カノに中出ししてやりました。
正月休みに元カノの今日子(22才)から電話があり会う事に。
今日子の今の彼氏は正月帰省してきた友達と遊びに行ったとのことでした。
飲みに行き、ほろ酔い気分の今日子が私の股間をテーブルの下からまさぐり始めました。 【続きを読む】

「美味しいです。これ、なんて料理なんですか?」
 嫁の萌が、千里さんの料理を食べて目を丸くしている。スパイスの効いたエビと香草の炒め物は、たぶんタイ料理なんだと思う。今日は、お隣の松山さんのところにお邪魔して、一緒に夕食を食べている。隣の松山さんとは、子供が同じ幼稚園に通っていると言う事もあり、こんな風に家族ぐるみでの付き合いをしている。
 松山さんのご夫婦は、夫の遥人さんが33歳、千里さんが32歳で、僕ら夫婦が二人とも28歳なので少し年上だ。遥人さんも千里さんも、年齢の差以上に年上の感じがあり、落ち着きのある大人のご夫婦という感じがする。
 千里さんは170センチと長身で、本当にスタイルの良い女性だ。僕は、ついついその長い脚を眺めてしまうときがある。嫁の萌が150センチとかなり小柄なので、二人が並んでいると身長差が凄くて笑ってしまう。

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前回の話

「固くなってきたよ。もう、出ちゃうの? まだ、全然掻き出せてないよ。いま射精したら、逆にみんなの精液押し込んじゃうよ?」
 真奈美は、よくそんな煽りを思いつけるなと思うようなことを言っている。天才的な煽りの才能だ。健太は、泣いているような顔で腰を動かし続けている。敗北感と劣等感、焦燥感も感じている。それなのに、どうしても強すぎる興奮を感じてしまっている。
「も、もう、やめた方が良い? 逆効果になってる?」
 健太は、腰の動きを止めて情けない声で聞く。

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コロナのせいで、いきなり嫁は仕事がなくなってしまったし、僕の給料も半分近くまで下がってしまった。嫁の美優は、イタリアンレストランで料理を作っていた。シェフというわけではなくあくまでパートだが、料理はかなりの腕前なのでそれなりに任されていたみたいだ。
ただ、長引く宣言や規制のせいで、お店自体が潰れてしまった……。すぐに転職を考えたが、なかなか見つからない。僕自身も仕事が激減し、給料が半分くらいになってしまったことで、かなり追い詰められていた。

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 4年交際している26歳の彼女に結婚の話をすると、毎回はぐらかされる。僕の事を好きじゃないのかな? と、心配になってしまうが、日頃の態度を見ているとそんなことはないと思う。
 彼女の優花は、普段は過剰なくらいにイチャイチャしてくるし、けっこう束縛というかヤキモチ焼きだ。

 一緒にデートをしていて、ミニスカートの女性をチラッと見ただけで、けっこうしつこく怒られるくらいだ。
「また見てたでしょ。それも、浮気だよ」
 頬を膨らませながら言う彼女を、本当に可愛らしいと思う。26歳の年齢から考えると、そういうリアクションはそろそろ痛いかな? と思う。でも、小柄で可愛らしい優奈にはとてもハマっていると思ってしまう。

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前回の話

 あまりの快感に、歯を食いしばりながら射精を続ける秋典。立て続けの2回目の射精でも、勢いは変わらない。クローゼットの扉に、音を立てる勢いで精液が突き刺さっていく。
 秋典は、うめき声を堪えながらも隙間から二人のセックスを見ている。上になり、キスをしたまま腰を動かし続けているのは由紀恵だ。滑らかに、そして大きく動く腰……以前の彼女には、出来なかった動きだ。ホスト達との乱交で、色々なことを経験してしまった。すでに由紀恵のアナルは性器に造り替えられているし、フェラチオの巧みさも、風俗嬢レベルにまでなっている。

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私は専業主婦をしている35歳のルミです。結婚して10年、子供は2人います。
家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。
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僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。
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取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、
仕事以外のお付き合いをするようになってはや一年、
お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。
待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行出来なくなったと聞かされた時…私は唖然としました。 【続きを読む】

 最近、役職が上がって部下が出来た。30歳で課長になれたので、けっこう順調な方だと思う。俺は、医療系機器の営業をしている。
 この会社に務めるまでは知らなかったが、医者の社会常識のなさには驚かされた。でも、それにも慣れて、上手く立ち回っているつもりだ。

 休日にドクターに呼び出されて雑用を言いつけられることもあるが、俺は営業成績も良く、会社も代休を渋ったりはしないのであまりストレスは感じていない。

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さて夏休みに突入しピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出ししボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。 【続きを読む】

「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。
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