すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

「パパ、大丈夫? 無理しないで」
 妻の絵理奈の、心配そうな声が響く。俺は、腰の動きを止めてセックスを続けるのを諦めた。最近、いわゆる中折れをしてしまう。でも、中折れするまではちゃんと勃起しているし、朝立ちもあるのでEDというわけではないと思う。
 マンネリのせいかな? と思って、1ヶ月くらい射精せずに溜めてからセックスをしてみたが、それでも途中で中折れしてしまう。年のせい……と言うには、まだ35歳は若いはずだ。
「リラックスしてて」
 そう言って、絵理奈はフェラチオを始めてくれた。舌が絡みつくようにカリ首辺りを舐め回し、くわえ込んで吸ったりもしてくれる。元々、それほど上手ではなかった彼女だが、最近はとても上手になった。俺が中折れするようになって以来、こんな風になんとか勃起させようと頑張ってくれるからだ。

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 嫁を他人に抱かせるようになって、3年経過した。結婚するまでは私しか知らなかったゆり子の経験人数は、恐らく50人近くになってしまったはずだ。そんな異常なことをするようになったきっかけは、私のEDだった。結婚し、子供も出来て、幸せな家庭を築いていたと思う。ゆり子との夜の生活も、子供が生まれた後もちゃんとあった。
 それは、本当に突然だった。ゆり子の方から誘われて、セックスをしようとした時、まったく勃起しない状態になっていた。ゆり子が手や口で立たせようとしても、まったく反応しない状態……疲れてるんだねと言うことで、その時はそれ以上のことはせずに寝た。
 数日後にもう一度しようとしても、同じ状況……私も、なんとか勃起させようと、色々と手を尽くした。ただ、それは叶わなかった。とは言っても、健康には問題がない。治療をしようとか、ED薬を飲もうとか言う発想にはならなかった。そのうち治るだろう……そんな結論に至った。

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主婦が、同窓会で昔好きだった人と再会して燃え上がるとか、元カレと偶然再会して火がついてしまったとか、テレビなんかではよく見る話ですが、まさか現実に自分の身に降りかかってくるとは、夢にも思っていませんでした。

嫁の有美とは、結婚して5年です。子供はまだいなくて、来年お互いに30歳になることもあり、そろそろ作ろうと話していました。
有美は、取り立てて美人というわけでもないですが、愛嬌のある顔だと思います。
背も150cmくらいと低く、幼い顔立ちから、いまだに女子大生なんかに間違えられたりします。そして、唯一のウリかもしれませんが、痩せているわりに巨乳です。ウエストとのギャップが大きいので、際立って胸だけが大きく見えます。
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私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。 
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。 
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。 

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前回の話

 昨日ネットで買ったイボ付きのディルドが、もう届いていた。会社から戻ると、里香がソワソワした顔で、
「届いてるよ。早いね、もう届いてる」
 と言ってきた。大人のオモチャでも、倉庫に在庫があるんだなと思いながら、さっそく開けてみようと伝えた。段ボールのパッケージを開けて中身を取り出す。それは、イメージしているようなバイブではなく、男性器の形を模倣したようなデザインの商品だった。電動で動く部分はなく、シンプルな造りになっている。
 大きさは、それほど大きくはない。俺のものと、さほど違わないと思う。ただ、イボイボがついているのが違う。亀頭の下辺りに、ランダムに並ぶイボイボ……どう見ても違和感がある見た目だ。

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この世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。
管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、其処は地方都市の一角、正直左遷と言えます。 【続きを読む】

今日、嫁を友人に預けた。1ヶ月の期間限定で、友人の家で生活するという話だ。そうすることになったのは、嫁との倦怠期だとか、嫁のセックスに消極的なところが解消されたらいいなという程度の思いつきがきっかけだ。

嫁とは結婚してまだ3年だが、交際期間を含めると8年経つので、倦怠期というかいて当たり前のという感じになっていた。セックスも、月に2〜3回しかしない感じになっていたし、してもあまり盛り上がらない感じだ。嫁が恥ずかしがりで、セックスに消極的だからだ。
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家庭教師のバイトを大学時代にしていました。

小学・生を教えてましたが、教え子の中の母親の1人で、小柄なちょっとムッチリした体の尚美さんと知り合いました。

小学6年の息子さんに教えてましたが、帰り際などに見る小柄な割りに大きな胸は堪らなかった。
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夫が長期の単身赴任で、会えるのは月に1、2回だけなんです。

私は34歳の専業主婦で、寂しくて、それに欲求不満で、つい出会い系サイトに登録してしまったんです。

最初は暇つぶしのつもりでしたが、実際に出会い系サイト経由でリアルに男性と会って、それでHまでするようになってしまったんです。
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「え? そうなんだ。祐介君しか知らないんだ」
 さゆりちゃんが、からかうような口調で言う。まさみは、顔を赤くしながら、
「さゆりちゃんはどうなの?」
 と聞いている。
「えっと、50人くらいかな?」
 さゆりちゃんは、少し考えてから答えた。
「ウソつけ、100人はいってるだろ」
 謙吾が、すぐにそんなこと言う。
 今日は、高校からの友人の謙吾と、その嫁さんのさゆりちゃんと一緒にウチで食事をしている。謙吾は僕と同じ29歳で、足場職人をしている。僕と同じ大学を出ているが、進んだ道はまったく違う。僕は、システムエンジニアとしてメーカーで働いている。
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