すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

俺が以前に働いてた障害者のホームヘルパーをしてたことでした。

こぢんまりした小さな事業で、俺を含めても男性しかいない正職員の数たったの3人。

あとはパートが8人で、正職員は健常者だが、パートは何らかの知的や精神障害を持った人ばかりで、俺達正職員はヘルパーの仕事だけでなく、そのパートの障害者の人たちをサポートもしながら大変な仕事だった。
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歌舞伎町の居酒屋で話が弾んで、かなり酔いが廻った麻美でした。 
フラフラ千鳥足歩きになってしまった麻美なんです。 
僕の腕に纏わりついて身を寄せてる麻美を腰を抱えてラブホテルに強引に入ったんです。 
部屋のドアを開けてベットに倒れ込む麻美。 【続きを読む】

GW中、家の手伝いで買い物に行ったら偶然帰省していた裏のY子と合った。
幼馴染みで仲良かったが嫁いで行った以来連絡も取らず実に八年振りの再会だった。
「久し振り~。帰ってきていたんだ。久し振りだし話さない?」
と茶店に誘った。 【続きを読む】

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。
専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。
たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。
だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。 【続きを読む】

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

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前回の話

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

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前回の話

麻由香と浩介の生活は、あの夜の幸雄との一件以来、劇的に変化していた。麻由香は、浩介を喜ばせるために……。そして、自分自身のために、他の男性に抱かれるようになった。

麻由香は、それまで好んで着ていた清楚系の服ではなく、細い肩ひもで肩が丸出しの上に、ヘソが見えてしまいそうな丈のキャミソールに、真っ白なホットパンツを身につけている。
とても中学生の子供を持つ母親の格好ではない。麻由香は、玄関の姿見鏡を見ながら、
(こんなギャルみたいな格好……。はしたないかしら?)
と、自問していた。確かに、麻由香は若々しく見えるとは言え、もう30も半ばだ。ホットパンツには多少お腹の肉が乗ってしまっているし、太ももは美しい脚線美と言うよりは、むっちりした肉付きの良い足という感じだ。

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嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で私に包帯を巻いてくれたものだった。

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前回の話

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

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今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

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