すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

前回の話

嫁は、JJと呼ばれる黒人のペニスを根元まで入れてしまっている。太すぎるペニスが、あっけないほど簡単に入っている。
嫁は、腰をくねらせるように、こすりつけるようにしながら振っている。
『ご主人様っ、イキそうです、もうイッちゃうっ、違うおチンポでイッちゃうっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、松井さんが、
「ダメだ。勝手にイクな」
と、短く命令をする。嫁は腰の動きを止めて、
『ごめんなさい。でも、このおチンポ気持ちいいの』
と、とろけた声で言う。
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前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。
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前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。
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前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?
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前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。
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前回の話

私は、カメラの動画を見て後悔していました。脅されて、無理矢理犯されている……。そう思っていた妻が、若いチンピラ3人をリードしているようにすら見えます。

私は、今日のことを思い出していました。私が会社から帰ったとき、妻はいつも通りだったと思います。いつも通りの優しい笑みを浮かべてお帰りなさいと言い、夕ご飯を準備してくれていました。
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前回の話

麻衣は、酔いつぶれて眠る哲也君の上で、大きなペニスを根元まで入れてしまっています。入れただけなのに、今までで一番気持ち良いとまで言った麻衣……。僕は、敗北感を感じながらも、明日香ちゃんの膣の気持ち良さに思考停止していました。

『麻衣、根元まで入れちゃったね。麻衣の好きな奥に当ってるでしょ?』
明日香ちゃんは、妖艶な顔で麻衣に話しかけます。麻衣は、快感にとろけた顔で、
『うん。ギュッて当たってる。本当に大きい……』
と、答えます。
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前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。
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女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。
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前回の話

嫁は、人が変わってしまったように私にキツい言葉を投げつけてくる。
『昔からそうだったの? ずっと、私に隠してたの?』
嫁は、手についたザーメンをティッシュで拭き取りながら質問してきた。私は、そんな事はないと言った。今回のことで、そんな性癖が目覚めたのかもしれないと説明した。
『ふ~ん。でも、良かったね。本当の自分に出会えたんだね』
嫁は、馬鹿にしたような感じで言う。
『でも、私もだよ。御主人様に犯されて、私も自分の性癖がわかったんだ』
私には敬語が多かった嫁……。一歩も二歩も下がったような態度をしていた。それが今は、汚いものでも見るような目で私を見ている。
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前回の話

雄一さんと、相互オナニーみたいな事をしちゃって、私は後悔していました。夫が帰ってきて3人になると、私はいつも以上にハイテンションでおしゃべりになってしまいました。
後ろめたいことがあると、おしゃべりになる……。自分でも不自然だなと思いながらも、雄一さんが何か言うのではないかとビクビクしてしまい、黙っていられませんでした。

「今日はご機嫌だね。良いことあったの?」
夫にそんな風に言われ、私は心臓が止るかと思いました。そして、雄一さんも派手にむせてしまったので、露骨に怪しい感じになりました。でも、夫は気がつくそぶりもなく、淡々と食事を続けています。私も、必死で話を取り繕いながら食事を続けました。
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前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。
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前回の話

明日香ちゃんは、浴衣に着替えると、
『早くしないと、先輩やられちゃいますよ~』
と、笑顔で言いました。僕は、慌てて浴衣を着ながら、哲也君に抱かれる麻衣を想像していました。酔っ払ってベロベロになりながら、なし崩しにセックスをしている2人……。僕は、焦る気持ちで貸し切り風呂から出ました。
『慌ててるね。もう、手遅れかもよ』
後ろから、からかうように明日香ちゃんが声をかけてきます。僕は、多分、青白い顔で早歩きで歩いていたと思います。
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