すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

「たか君、これって、3丁目の時計台の事かな?」
 妻の香澄が、謎解きの問題文を読みながら真剣な顔で聞いてきた。今日は、テーマパークで謎解きイベントをしている。僕も妻も謎解きとか脱出ゲーム的なイベントが好きで、このテーマパークにも良く来る。
 明治時代の建物が保管されているこのテーマパークは、ほぼ通年で謎解きイベントを開催していて、香澄とのデートで結構頻繁に訪れる。

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前回の話

 金曜日、落ち着かない気持ちで仕事をしていた。今日は、ゆり子が黒田と成人映画館に行くことになっている。私も、一緒に行くわけではないが、そこに行くことになっている。動画では、すでに何度も見た他人とのセックス……ゆり子が、私以外の男に抱かれる姿は、激しい嫉妬とともに興奮をもたらす。
 会社で仕事をしながらも、ついそのイメージで勃起してしまっている。EDになったのがウソのように、もうすっかりと完全に勃起出来るようになった。ゆり子の欲求不満を解消するため……そんな理由で始めたことだったのに、いつの間にか私の方がそれを望むようになってしまった。

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もう10年以上も前の話だが俺は田舎の小さな会社の工場で課長をしていた。

小さい会社とは言っても50人程度はいてそのほとんどは女性だ。

20代は少ないけど。30歳から50歳くらいまでがほとんどだった。

バツイチも少なくない。
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これはちょっと前の夏の出来事です。

私は静岡で暮らしている35才の会社員です。
妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。
おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。
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最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。
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最悪な修羅場が起こった。
同い年の彼女は高校教師をしており進路指導と生徒指導を兼任していて残業が多い。
忙しくて中々会えない彼女がいるのにデリヘルを呼んでしまった。

風俗ってどんなものなんだろう。
興味本位で一度だけと思い風俗のサイトを覗いた。
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 バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
 仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
 ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
 そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。
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前回の話

 私は、結局有美と直哉との密会を受け入れた。撮影手段は相変わらずわからないが、探偵さんの撮影してくれた動画は、すでに5本になった。そのどれもが、二人が本気で愛し合っているような動画で、子作りも真剣にしているような内容だった。探偵さんとの契約は、ここで終了した。
 私は、その動画を見て異常なほどに興奮してしまう。狂ったようにオナニーをしながら、二人が愛し合う動画を見てしまう。この先どうするべきなのかわからないまま、毎日のように動画を見てオナニーをする日々だ。

 有美が、あの大きなディルドを床に立て、その上にまたがって腰を振りながら直哉のペニスをくわえている。気持ち良さそうにうめきながら、彼のものを根元までくわえて奉仕している姿は、まるで3Pでもしているようだ。
「やっぱり、そのディルドの方が気持ちいいんじゃないの?」
 直哉は、嫉妬しているような口ぶりだ。見る度に、直哉の気持ちも深くなっているように感じてしまう。

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「美味しそうに食べてくれるわね。いっぱい食べて」
 部長の奥さんの明美さんが、嬉しそうに言ってくれる。俺は、元気よくハイと返事をして食事を続けた。今日は、会社の上司の家で夕ご飯を食べている。河野部長は、昨日釣りに行って鮎をたくさん釣ったそうだ。量が多くて、食べに来いと言われて食べに来ている。
 部長とは、同じ大学の出身ということもあって、結構仲良くやっている。夕ご飯に誘われたのも、もう数え切れないくらいある。部長は、年下の奥さんを自慢したいという気持ちもあるのだと思う。実際、明美さんは本当にイイ女だ。ちょっとポチャッとした感じがあるが、本当にセクシーで良い身体をしている。そのくせ、顔は清楚系というか正統派な美人で、そのギャップもたまらない。
 俺は、明美さんと会うのが結構楽しみだ。むっちとした胸や太ももを見るのが、本当に好きだ。俺の彼女のさくらは、小柄でロリっぽい。明美さんとは、正反対な女の子だ。そんなこともあって、明美さんに興味を持ってしまうのだと思う。

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「あぁ、ダメ、うぅっ」
 妻の美桜が、悩ましい声をあげる。場違いにセクシーな声だと思ってしまったが、落ち着いてフォールに備える。ほどなくして、限界を超えた美桜が背中から落ちてきた。頭から落ちないようにコントロールしながらマットに誘導するように落とすと、美桜は悔しそうな顔で、
「負けた! 悠人凄いね。一発で行っちゃうんだもん」
 と、少しすねたような顔で言った。今日は、久しぶりに外岩に登りに来ている。最近は仕事も忙しいのでクライミングジムでばかり登っていたが、やっぱり外岩は達成感が違う。ちょっと前の過度なボルダリングブームは過ぎ、登り待ちの渋滞はほとんどなくなった。
 今日は少し湿度も高いこともあって、土曜日のわりには人は少ない。美桜と二人で、このスポットの中でも難易度の高いルートが集中した岩を前に、夫婦仲よく登っていた。

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