すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

「あらら、柔らかくなっちゃった。疲れてるのか? 代わるよ」
 妻のまさみが、優しい声で言う。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。ここ半年くらい、なぜか途中で柔らかくなってしまう。
 まさみとは、結婚して5年経つ。僕は29歳で、まさみは6つ上の35歳だ。まさみとは、クライミングジムで知り合った。後で知ったことだが、僕に一目惚れしたそうだ。僕も、初めて会った時、こんなに綺麗な人がいるんだなと驚いたのを覚えている。均整の取れたスタイルと、ウェアの上からでもわかる豊かな胸。でも、なによりもその顔の美しさに驚いた。

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「お帰りなさい。お疲れ様。お腹空いてる? ペコペコ? ご飯の前に、したいな……」
 妻の有美が、私の仕事バッグを受け取りながら甘えたように言ってきた。そのはにかんだ姿と、可愛らしい言い方に、改めて可愛らしいなと思う。私は、すぐに彼女を抱きしめてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる有美……小柄な身体を抱きしめていると、愛おしい気持ちが大きくなる。
 有美は、4歳年下の28歳で、150センチあるかどうかの小柄な身体をしている。顔もかなり童顔なので、いまだに女子大生や、もっと若く間違えられることもあるが、中身はエッチの好きな大人の女性だ。
 私は、外資系の保険会社に勤めていて、収入はかなり良いが忙しい。いつも疲れていることもあり、それほどセックスをしたいという欲がない。でも、こんな風に有美の方から誘ってくれると、話は別だ。

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嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。
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 のぞみは、いつものように二分と保たずに果ててしまった夫のことを見つめていた。健吾は、荒い息遣いのまま、
「ゴメン、もう出ちゃった。本当にごめんね」
 と、申し訳なさそうな顔で謝っている。のぞみは、内心の落胆を隠しながら、
「謝らないで。すごく気持ちよかったよ。愛してる」
 と言った。

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一年位前の話だがようやく最近心の整理がついた話。
高3の時から付き合ってて俺が1っこ上で出会ったのは、彼女はダンス部で俺は吹奏楽部。で、うちの高校が甲子園に出たから一緒に応援する機会が多くて、その時に告白された。

実際は俺が行ってた塾に彼女も通っててそれで俺のことを知ってたとか。
結構体育会系な考え方する子だったけど、なんか文科系の男が好きだとかで俺の事を好きになったらしい。
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このサイトを見ながら妻に他人棒をと一人妄想だけで興奮していました。

妻にその話をすると頑なに そんな変態行為は嫌と完全拒否でしたが、3P物や夫婦交換ビデオを見せると、凄いね、自分の彼女や奥さんを他人に抱かせるんだねと言いながらも顔を紅潮させていました。 【続きを読む】

20歳のМ男、雄一高卒です。
就職が決まらず、バイトを転々としていました、

そんな時、ある量販店に春からバイトで入りました。
そこで30~35歳の佐伯さんという眼鏡を掛けた、いかにも普通のおばちゃんと言う感じの女性と同じフロアを担当する事になったんです。 【続きを読む】

「え? ゴメン、もう一回言ってくれる? ありささんと、エッチして欲しいって言ったみたいに聞こえた」
 夫の真吾が、混乱したような顔で言う。妻のひな子は、
「うん。そう言ったんだよ。ありさちゃんと、エッチって無理?」
 と、真剣な顔で答えた。真吾は、ますます混乱した顔になりながらも、ありさのことを想像して少し興奮していた。

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ホームセンターに勤めていると、入れ替わり立ち替わり40代以上のおばさんがパートにやってくる。自分は30歳独身。熟女の虜になってなって、なかなか結婚できないでいる。現在3人のおばさんと付き合っている。48歳、50歳、55歳だ。
 
今一番気に入っているのは50歳の瑠璃子さん。昨年4月からパートに来ていて、11月に初めてHまでいった。

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私はいわゆる寝取られ好きっていうか、妄想して興奮するのが好きなんですね。
しかし、実際に自分が親友に妻を寝取られるなんて思ってもみなかったです。

事が起こったのは先週金曜。
大学時代の友人2人と飲みに行った帰りに、どうしてもと言うので家に寄った時の話です。
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「幸広、もう疲れちゃった? もう少し……したいな」
 有香が、焦れたような態度で言う。でも、まだ射精して10分も経っていないので、僕のものは柔らかいままだ。
 さっきから、有香は一生懸命に口でしてくれている。勃起していなくても気持ちよくて、軽いうめき声も出してしまう。僕は、続けては無理だよと言って謝った。
「ダメ……もっとするから、元気になって」
 有香は、そう言って僕のをくわえてくれた。舌が絡みついてくる感覚と、強く吸われる感覚……もの凄く気持ちいいのに、やっぱり勃起には至らない。

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Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。

1泊目の夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。

私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、
妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。
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