すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

前回の話

 1ヶ月の間、カメラで有美の行動を確認したが、直哉とは会っていなかった。私とのセックスで、ディルドやペニスバンドを使うことで、欲求不満が解消されたおかげかもしれない。ただ、頻繁にオナニーをしていることはわかってしまった。私とのセックスで、ちゃんとイケるようになったにしても、まだ欲求不満は残っているようだ。
 そして、有美はオナニーをする時に、毎回直哉のことを口にする。直哉に対する愛情は、残っているのは間違いなさそうだ。もう、これ以上見るのは申し訳ない……そんな風に思っているのに、有美のあまりに卑猥なオナニー姿をもっと見たいと思ってしまう……。

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少し前に世間はハロウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハロウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり、妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており、後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
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私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。 【続きを読む】

結婚8年の34歳、妻は30歳です。 
私は女性を見ると、色々妄想してしまいます。 

あの女性は処女かな?とか、あの人は結婚指輪してるけど、どんなセックスするのかな?とか、清純そうな顔した若いお母さんを見ると、旦那さんに中出しされて、さぞかし喘いだんだろうなとか、妄想をめぐらしてしまいます。
そんな私が妻と知り合ったのは妻が短大の時で、当時の私の彼女の友人でした。 
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結婚して5年、28歳になった私は、初めての浮気をしてしまいました。
子供も1人いて特に不自由なく暮らしていました、と浮気話によくあるパターンだと思いますが、まさにそんな感じでした。

夫クンとも仲は良いし、セックスも週に1回のペース。 【続きを読む】

 真吾は、ビデオ試写店の個室の中でオナホを使って激しくオナニーをしていた。50インチの液晶テレビには、アダルトビデオが映っている。内容は、いつもの寝取られもののシリーズだ。夫の目の前で、他の男と子作りセックスをする……そんな、現実離れした設定の動画だ。
「あなた、見ないでっ! 声、我慢出来ない……あぁ、許して、感じちゃうの、あなたのじゃないのに、もうイクのっ!」
 泣きそうな顔で叫ぶ女優、迫真の演技だ。真吾は、その異常なシチュエーションの動画を見ながら、オナホを必死で上下に動かしている。早漏な彼なので、すでに射精を堪えているような状況だ。
 早漏なのがわかっているだけに、彼が使うオナホはいつもまったり系の緩いタイプだ。それなのに、5分も保たずに射精しそうになっていて、それを必死で堪えながら画面を見つめている。
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前回の話

「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」
 明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き心地もビジュアルも最高だ。
「あぁ、すごい……搾り取られる……」
 部長は、さくらの膣中に射精しながら、本当に気持ちよさそうな声を漏らしている。さくらの中に、射精をしている……そんな酷い状況なのに、俺はやっぱり興奮しきっている。

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私は自分の夫の父親、すなわち舅と関係を続けています。
事の発端は夫の長期出張でした。

夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、まさに良縁と言える結婚でした。
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなく、お互いに学校を出てからしばらくして、お見合いを経て結婚に至りました。
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「え? そうなんだ。祐介君しか知らないんだ」
 さゆりちゃんが、からかうような口調で言う。まさみは、顔を赤くしながら、
「さゆりちゃんはどうなの?」
 と聞いている。
「えっと、50人くらいかな?」
 さゆりちゃんは、少し考えてから答えた。
「ウソつけ、100人はいってるだろ」
 謙吾が、すぐにそんなこと言う。
 今日は、高校からの友人の謙吾と、その嫁さんのさゆりちゃんと一緒にウチで食事をしている。謙吾は僕と同じ29歳で、足場職人をしている。僕と同じ大学を出ているが、進んだ道はまったく違う。僕は、システムエンジニアとしてメーカーで働いている。
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「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」
「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」

「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」
「そりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」 【続きを読む】

「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。
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 息子が大学に進学して京都で一人暮らしを始めたことで、久しぶりに妻と二人きりの生活が始まった。まだ20歳だった妻の真奈美を妊娠させてしまい、できちゃった婚をして18年、あっという間だった。
 20歳という若さで子供を産んだこともあり、真奈美はまだ38歳だ。息子がいなくなったことで、月に1回あるかどうかだったセックスが、週に2回3回と増えた。真奈美いわく、ずっと我慢をしていたそうだ。

 ただ、真奈美がまだ40前なのに対して、私はもう40半ばだ。正直、体力的に厳しいと思っている。それでも真奈美のリクエストを断ることも出来ず、なんとか頑張ってセックスをしているような日々だ。

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