すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

連れ込み妻  番外編

「連れ込み妻1」の後、「連れ込み妻2」で巨根イケメンと再会するまでの間に、
連れ込みセックスに明け暮れる期間を描いた

宅配業者、大学生、ファミレス店長の3人の男を次々自宅に連れ込み
性欲を満たす専業主婦の杉山未希(36歳)

最初は嫌がりながらも快楽に溺れていく…


連れ込み妻  番外編

連れ込み妻  番外編



可愛くて少しエッチな妻、芽依との幸せな日々。子供も作ろうと言っていた矢先、夫の拓実は芽依の変化に疑念を抱く。

あきらかに、テクニックが向上した……しすぎている。拓実は、迷いながらも芽依の日常を調べ始め……。

芽依の入っていったビルは、四階建の古い雑居ビルだった。メンズエステ店やタトゥーショップ、個室ビデオ店が入るそのビルで、芽依がしていた事は壁穴になる事だった。

ただの穴として使われる妻……それを見た時、拓実の中で何かが目覚め、後戻りの出来ない世界に踏み込んでいく……



不動産営業の仕事をしている佳奈。大きな一軒家を買うことが夢で、頑張り続けた結果、夫よりも稼ぐようになった。

そして、家族に恵まれずに育った佳奈は、幸せな家族像にも強すぎるこだわりを持っていた。

大きな家で大勢の子供達に囲まれて暮らしたい彼女が、夢の実現のためにしていることとは……。

夫は、妻の大きな秘密と裏切りを前に、信じられない選択をした。

「来週の土日、出張なんだ。福岡のお客さんのところに行って、契約してくるね。なるべく早く帰ってくるけど、ご飯とかゴメンね」


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会社の社員旅行での話。
宿泊場所は旅館であり、部屋は全て和室でみんな浴衣を着ていた。

新入社員だった俺は宴会でめちゃくちゃ飲まされて潰れてしまい、先輩(男)に肩を担いで部屋に連れて行ってもらった。
そこは同期の女子社員の部屋で、部屋には同期の女子2人がおり、宴会から逃げて休憩がてら部屋に戻ってきたようであった。
先輩は女子2人に俺を看病するように言うと、さっさと宴会へ戻っていった。
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「お帰りなさい。お疲れ様。お腹空いてる? ペコペコ? ご飯の前に、したいな……」
 妻の有美が、私の仕事バッグを受け取りながら甘えたように言ってきた。そのはにかんだ姿と、可愛らしい言い方に、改めて可愛らしいなと思う。私は、すぐに彼女を抱きしめてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる有美……小柄な身体を抱きしめていると、愛おしい気持ちが大きくなる。
 有美は、4歳年下の28歳で、150センチあるかどうかの小柄な身体をしている。顔もかなり童顔なので、いまだに女子大生や、もっと若く間違えられることもあるが、中身はエッチの好きな大人の女性だ。
 私は、外資系の保険会社に勤めていて、収入はかなり良いが忙しい。いつも疲れていることもあり、それほどセックスをしたいという欲がない。でも、こんな風に有美の方から誘ってくれると、話は別だ。

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・バイト先の清楚な若妻さんが食事を作りに来てくれて
・寝取って欲しいのは身体ではなく妻の心
・妻がAI加工のイメージビデオに出演して
・昨日の夫、明日の他人
・妻が入院して、妻の妹と二人の夜に
・混浴温泉と幼妻
・妻が、資料室から部長と出てきた
・姉さん女房が恋に落ちる時
・ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻
・七菜とおっさんと見てるだけの俺
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4年前の今頃の事です。私は見知らぬ男に強姦されました。夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

 私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。さすがに怖かった。 【続きを読む】

俺 A:29歳
彼女B:28歳

彼女の家に結婚の挨拶に行き、OKしてもらった直後に彼女祖母が有名な占い師とやらに相談して『二人にとって一番いい入籍の日』を調べてきた。
そしたらそれが来週だという。
「まあ慌しいけど、おばあちゃんがそう言うならまず籍だけ入れるか」となり、結婚。
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 最近、役職が上がって部下が出来た。30歳で課長になれたので、けっこう順調な方だと思う。俺は、医療系機器の営業をしている。
 この会社に務めるまでは知らなかったが、医者の社会常識のなさには驚かされた。でも、それにも慣れて、上手く立ち回っているつもりだ。

 休日にドクターに呼び出されて雑用を言いつけられることもあるが、俺は営業成績も良く、会社も代休を渋ったりはしないのであまりストレスは感じていない。

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「ねぇ、亮くんの話、どう思う? 本当に顔がバレないなら、考えても良いんじゃないかな?」
 妻の美桜が、真剣な顔で聞いてきた。僕は、すぐにそれは無理だと答えた。
「どうして? 亮くんの話だと、一ヶ月で200万円くらいになるって言ってたでしょ? 少し頑張れば、家とか買えるんじゃないかな……」
 美桜が、迷っている感じはありながらも、話を続けていく。僕は、美桜がこんなことを言ってくるとは思っていなかったので、言葉に詰まってしまっている。美桜が言っているのは、日頃僕の親友の亮が言っている話のことだ。

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