すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

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オリジナル体験談一覧です。



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1位 強気な姉さん女房が寝取られた

2位 お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた

3位 久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンで王様ゲームをして撮影までしていた

4位 出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた

5位 僕が結婚をためらう理由は、地元の卑猥なしきたりのせいです

6位 いつも怖い姉さん女房が、僕へのご褒美で元彼と子作りしてくれた

7位 スーパー銭湯でパートしている嫁が、常連客にセクハラされてた

8位 いつも強気な姉さん女房が、合格祝いに友人に心まで寝取られてくれた

9位 真面目な営業さんとミニスカートの嫁を二人きりにしてみたら

10位 寝取られ性癖の私と、好奇心の強すぎる妻

前回の話

 秋典は、由紀恵の言葉にショックを受けている。射精したばかりの男性器は、すでに完全に固さを取り戻している。ショックを受けているのに、強烈な興奮を感じている状態だ。
「あなた、イキます。本当にイクっ、ごめんなさい、秋典さんとはイッたフリだったの」
 由紀恵は、とろけた顔で叫ぶ。悠人は、激しく腰を動かし続ける。この状況に、優越感のようなものを感じているようだ。
「由紀恵、もっと感じて。もっと狂って」
 悠人は、感情を込めて言う。若さ溢れる動き……すでに何度も射精しているのにもかかわらず、その股間は完全に勃起している。

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「和也君、起きないと。遅刻しちゃうわよ」
 叔母の奈保子さんの声で目が覚めた。一瞬慌てたが、今日は休校で大学はない。僕は、大学進学のために東京に出てきたが、叔母さんの家に下宿させてもらっている。奈保子さんは僕の母の妹で、昔からよく遊んでもらっていた。
 叔母さんの家は東京郊外の一戸建てで、それほど広くはないが庭もあってなかなか良い家だと思う。5年前に旦那さんが仕事中の事故で死んでしまったので、労災や生命保険なんかでかなり余裕のある生活になったと言っていた。
 叔母さんの息子の達也君は、イタリアに留学中だ。絵画の修復師を目指しているそうで、そういう関係の学校に通っている。

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私は、月に1度か2度必ず出張に行き、1泊あるいは2泊します。
それを利用して、支社で働く悪友と“夫婦交換”の計画をしました。
私が出張で家を空ける日を狙って悪友に有休を取ってもらって、出張のふりをしてもらいました。
どういうことかと言うと、悪友の勤める支社に出張する時を狙って、私が悪友宅へ、悪友は私の家へ泊まる計画を立てたんです。
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「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』
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昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。

その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。
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僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると一軒の家があるんです。
そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。
おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰で、おばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。
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私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」
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今から10年以上の前、当時25歳であった。大学を卒業して、一生懸命仕事をして毎日が充実していた。

当時、私には付き合っていた女性(仮に真紀と呼ぶ)はいたが、真紀の方は私に熱心だったが、私はそれほど熱心ではなかった。
真紀はスレンダー美人系で気だても良かったが、あまりにもレベルが高いため、かえって私が少し引いてしまっていた。
真紀にとってみれば、私はド真ん中のストライクだったらしいが、私としては心の奥底で波長が合わなかった。
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