すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

姉さん女房を寝取らせてをアマゾンの電子書籍のKindleで出版してみました。

この話は、ブロマガを始めた初期の頃の話で、これがきっかけで読者の方がもの凄く増えた話です。

ただ、電子書籍化するにあたり読み返すと、色々気になってしまい、結局半年以上かけて全面書き直しになりました。 今後も、継続して電子書籍化していくつもりですので、よろしくお願いします。

※Kindleは、専用の機器(Kindle)がなくても、スマホやタブレットで読むことが出来ます。
アプリを入れることで、専用機器みたいに便利に利用出来ます。
小説はもちろんのこと、成人コミックや、一般コミック、週刊アスキーなどの雑誌まで、私はこれで読むようになりました。

Kindleのアプリで読むと、異なる端末間でも、途中から読むことが出来て便利です。
通勤中に小説をスマホで読んでいて、帰宅後タブレットで読むという使い方の場合、スマホで読んだところから、タブレットで読むことが出来ます。
どこまで読んだっけ? がなくなるので、すごく便利です。

また、本がかさばることがなくなります。マンガなども、お気に入りを全巻タブレットで持ち運べます。

Kindleは、アンドロイド端末、iPhone端末、iPad、パソコンでも閲覧出来ます!

前回の話

結局、嫁は妊娠しなかった。40近いということもあり、受精能力が落ちているのかもしれない。でも、妊娠しなかったことが少し残念だなと思う私もいる。直也君の精液で妊娠させられてしまう……。それは、寝取られ性癖の私にとって、最終ゴールのような気もしている。

ただ、直也君を含めた3人での生活は、刺激に満ちたものだった。嫁は彼のことを愛してる言っていたが、それは本当だったようで、私がいるいないにかかわらず、恋人同士のように過ごしている。
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前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。
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前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。
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前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。
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前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。
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前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。
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前回の話

『あっ、あんっ、コレ凄い……。全然違うよ。一人の時と全然違う』
架純は、両方の胸を男の子達に舐められ、驚いたような口調で言いました。私は、オナホにペニスを突っ込んだまま、それを見続けています。

男の子達は、架純の乳首を甘噛みしたり、舌で弾くようにしたりしながら舐め続けています。両方の乳首をいっぺんに刺激されるのは、どんな感じなのだろう? 私は、色々と想像してしまいます。
架純が、智也君と始めてセックスをするのを見たときも衝撃的でしたが、二人の男に責められている姿は、現実離れしたような衝撃を感じます。まるで、自分がAVの中に入ってしまったような気持ちです。
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part3

有美さんは、仰向けで寝転がります。大きな胸が少し平たくなり、不思議な形になっています。有美さんは、いつもの優しい顔立ちではなく、妖艶な顔で僕を見つめながら、
『見える? 多すぎてあふれて来ちゃったよ』
と、言いました。有美さんは脚を拡げたような格好なので、アソコが丸見えです。そして、膣口からはザーメンが流れ出ていました。真っ白でドロッとしたザーメンが、お尻の方まで流れ出てシーツにまで届いています。

『こんなに出されちゃったら、本当に妊娠しちゃうかもね。最近パパとはしてないから、ヤバいかな?』
脅すような事を、笑顔で言う有美さん。僕は、ドキドキしながらも、有美さんを妊娠させることをイメージして興奮していました。人妻を妊娠なんてさせたら大変なことになるのはわかっていますが、雄の本能なのか興奮してしまいます。
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前回の話

私は、そのキスマークみたいなものを見て激しく動揺してしまった。でも、動きが止った私に、
『まなみ起きちゃうから、エッチはダメだよ。でも、お口でしてあげるね』
と、嫁は言う。その言葉に、さらに動揺する私のズボンを脱がせる彼女。パンツも脱がされると、剥き出しになったペニスをくわえてきた。

気持ち良くて、一気に射精感が立ち上がってくる。でも、フェラチオされながらも、嫁は昔こんな事を仕事でしていたのかな? と、考え始めてしまった。嫁のフェラチオは、すごく上手というわけではない。でも、なんというか滑らかな感じだ。
その理由が、今頃わかった気がする。私は、不特定多数のお客さん相手に嫁がこんな事をしていたのかと思うと、悔しいと言うか、悲しい気持ちになる。裏切られた……。と言う事になるのだろうか?
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前回の話

『本当にこんなので歩くんですか? これって、パンツ見えてるでしょ?』
麻衣は、カメラに向かって不安そうな声で言う。麻衣は、セーラー服を着ていた。今時のオシャレな制服ではなく、AVなんかやバラエティ番組なんかで出てくるような、古典的なデザインのセーラー服だ。
ただ、普通と違うのは、股下が0センチではないか? と、思うほどの短いスカート丈だ。

「大丈夫だって。見えてないから」
ショウの声が響く。でも、言っている言葉とは裏腹に、立っているだけでチラチラとショーツが見えてしまっている。童顔で小柄な麻衣だけど、子持ちの人妻だ。さすがに無理がある格好だと思う。顔には薄いモザイクがかかっているので表情まではわからないが、恥ずかしそうにしているのは仕草でわかる。
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前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。
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前回の話

私がペニスを抜くと、架純は、
『ちゃんと入ってたんだね。抜くとわかったよ』
と、からかうような口調で言いました。私は、こんなに簡単に膣が緩くなってしまうなんて、信じられませんでした。そして、何も言えずに架純から視線をそらすと、男の子のペニスが目に入りました。
まだコンドームが装着されたままですが、勃起したままのそれは、圧倒的な存在感です。こうやって比べてみると、私のものは子供サイズという感じがします。
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前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。
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前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。
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