すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。
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前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。
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『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。
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嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
(その話はこちらで http://kokuhakutaiken.com/blog-category-97.html 【続きを読む】

前回の話

有美さんは、僕のことを見ないで旦那さんの事を見つめています。小さなペニスをしごいている旦那さんを見つめながら、僕の上で腰を振り続けています。
僕は、いつも以上にキツく締まっている有美さんの膣に、強い快感を感じていました。

『パパ、見える? ヒロ君のぶっといの、根元まで入ってるよ。さっきから、ずっと子宮にキスしてくれてるよ』
有美さんは、そんな事を口走りながら腰を振り続けます。でも、上下に激しくピストン的に動くのではなく、擦り付けるように、回すようにねっとりとした腰の動きをしています。
「み、見える。子宮に当ると、気持ちいいの?」
旦那さんは、オナニーをしながらそんな質問をします。でも、しごく速度がかなり遅くなっています。きっと、すでに射精寸前なのだと思いました。ED気味で早漏……。エッチが大好きな有美さんにとっては、二重苦だと思います。
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妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。
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佐々木は上司の山田とマンション建設予定地を視察に、雨の降る夜だった。 
何時もなら佐々木の運転だが、その夜は山田の運転だった慣れぬ細い道路、 
運転を誤り道路脇の溝に転落、山田は軽傷で済んだが佐々木は腰の骨を複雑骨折の重傷だ。 
運び込まれた救急病院、妻の涼子が上司の山田を感情的になり罵る。  【続きを読む】

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。
私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。
あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。
高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。
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もう数年前の話ですが、友人夫婦と一度だけスワップをしたことがあります。友人と私は、ほぼ同時期に結婚して、家も近かったのでよくお互いの家で飲み会をしていました。そんな家族ぐるみという付き合いを5年ほどしていましたが、お互い子供はまだでした。ある日その友人夫婦と温泉へ旅行に行くことになりました。旅館につき、お互い男女別れて温泉に漬かり、食事を楽しんだあと部屋でお酒を飲んでました。
その温泉には貸切露天が数箇所あり、そっちにも行ってみたいと妻たちが言い始めたので、じゃあ行ってみようと4人で連れ立って露天へ向かいました。
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去年の秋、俺が失業していた時の事です。
嫁(A子、34歳)が、パート先の仕事仲間二人(B子、C子)と一緒にK温泉に連れて行って欲しいと言うのです。
平日なら宿泊料金も安く客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。
俺も失業の身、自由が利くし、K温泉から少し離れた所にある、何度か行った事のある小さな湯治宿に泊まるのもいいかと思って引き受けました。
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僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

あゆみさんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆるムチムチといった感じの豊満な体型です。
だからといって太っているわけではなく、バストが98センチのIカップ。
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妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。
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