すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

前回の話

妻は、帰って来るなり僕に抱きつき、泣きながら謝りました。僕は、妻は怒っていると思っていただけに、戸惑っていました。
『ゴメンね。怒ってる? 嫌いになってない?』
妻は、本当に心配そうに聞いてきます。僕は、妻を抱きしめて、嫌いになっていないことを告げました。そして、酷いことをさせてゴメンと謝りました。

『ずっと、聞いてたんでしょ? それでも、嫌いになってない?』
心配そうな妻。
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私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。
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妻の優奈は中学の1年後輩で、めっちゃ可愛い学校一番のアイドルでした。
私と同学年にも凄い清純派美人がいて、優奈と共に学校の人気女子二大巨塔を形成していました。
でも私は当時、可愛い優奈のファンではなくて、同学年の清純派美人のファンでした。
当時の私は、その清純派美人には美しさだけでなく、中学生とは思えない女の色気を感じ、心だけでなく下半身への疼きにもやられており、彼女を想ってオナニーしていました。
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前回の話

『見て下さい。明美のオマンコ、ぶっといおチンポが欲しくてグチョグチョです』
妻は、アソコを自分で拡げたまま、男性に言いました。男性は、
「相変わらずなんだな。今はセフレはいるのか?」
と、冷たい口調で質問します。
『今はいないよ。いるわけないじゃん』
妻は、少し慌てて言いました。カメラを意識してのことだと思いますが、僕はその慌てぶりに少し不安になってしまいました。
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前回の話

妻は、私の目を見つめたまま、敏夫のペニスを入れたいと言いました。カップがズレたブラからは、妻の胸がはみ出てしまっていて、乳首も露出しています。なまじブラを全部外しているよりもイヤラシく見えます。さっきまで楽しく三人でワインを飲んでいたのに、一気に卑猥な空気に満たされているような感じがします。

「じゃあ、もう入れてみる?」
敏夫が、軽いノリで聞きます。ズボンとパンツを少し下ろしただけの彼は、ほぼ着衣のままです。でも、むき出しになっているペニスは圧倒されるほど大きく、妻の唾液で濡れて光っています。
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保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
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私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。
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前回の話

僕は、典子に、
「本当に、明日お客さんと会うつもりなの?」
と、質問した。典子は、服を着ながら、
『うん。だって、お店じゃ集中できないし。明憲も見たいんでしょ?』
と、ニヤけた感じで聞いてきた。僕は、そんなことはないと言おうとしたが、その言葉がどうしても言えなかった。
『やっぱりね。じゃあ、明日は明憲の前で、いっぱい楽しんじゃうね。でも、イヤになったらすぐ言ってね。すぐやめるから』
典子は、そんな風に言うと、さっさと寝てしまった。あっという間に寝息を立て始める典子。今日は、4人もお客さんを相手にして、クタクタなのだと思う。
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私はある出来事から妻の本当の姿を見る事が出来ました。

大人しく、気立ても良い妻。
ストレートの髪をなびかせ歩く姿は、セレブといった風貌。
小顔で美人の妻が私は自慢でした。
夜の営みは人並みで、ノーマルなエッチで満足していた私。
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俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。
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それは昨年10月の事だった。

数年前から痔の調子が悪く思い切って手術する事にした。
ドキドキしながらの入院。
しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず、少し離れた市内の肛門科へ・・・。
そこなら安心して手術できるからだ。
そして2週間程家族と別れ入院する事に。
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嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。
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私の愛する妻、24歳で結婚してもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みを帯びた豊満な体は熟女と呼ぶに相応しく、いい感じに女らしくなった。
そんな妻に、「スナックで働きたい」と言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と言われて根負けし、私に相談したのだった。

ちょうど倦怠期だった私達は、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、つい許してしまった。
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前回の話

「な? 言った通りだろ?」
柳野さんは、動画を一時停止してそんな事を言う。私は、ハッと現実に戻って柳野さんを見た。動画に集中しすぎて、すっかりと柳野さんがいることを忘れていた。
「まだ、続きがあるんですよね?」
私は、思わずそう聞いた。
「見たいのか? あんまり気分の良いものじゃないと思うけど」
柳野さんは、不思議そうな顔で言う。経緯はどうあれ、柳野さんは人妻を寝取った間男だ。夫の私がその気になれば、訴えることも出来るはずだ。でも、柳野さんはそんな事は少しも気にしていないようだ。
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