すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

結婚16年、私は44歳、妻の琴美は40歳、子供は中学生と小学生の2人です。 
琴美は美形なのですが、あまり目立たず着る物も地味で大人しい印象です。 
知り合った頃からそんな印象で、お淑やかと言えば聞こえはいいでしょうが、暗いといったほうがいいかもしれません。 
【続きを読む】

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
【続きを読む】

『ただいま、ごめんね、遅くなっちゃって。ご飯は食べた?』
嫁のいちかが、息を切らせながら言う。僕は、おかえりと言った後、もう食べたよと告げた。
『たー君は? もう、寝ちゃってる?』
いちかは、息子のことを聞いてくる。僕は、ついさっきお風呂に入れて寝かせたところだと教えた。
『ありがとね。じゃあ、私も食べちゃうね』
そう言って、いちかはテーブルの上のラップをかけておいてある夕食を食べ始めた。僕は、
「いつもごめん……。本当にありがとう」
と、申し訳ない気持ちで言う。

【続きを読む】

前回の話

制服姿のままフェラチオを続けるのぞみ。何歳の時の動画なんだろう? どう見ても、まだ幼い印象だ。でも、そんな幼い印象ののぞみが、大きなペニスを頬張りながら牝の顔になっている。
のぞみは、スカートの中に突っ込んだ手を動かしながらフェラチオを続ける。長いペニスを喉の奥の方までくわえていき、えずきそうな顔になったりもする。
「本当に、初体験なの? メチャクチャ上手じゃん」
男性が、感心したように言う。

【続きを読む】

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。
【続きを読む】

「それって、本当なのかな? そんなに簡単に妊娠出来るなら、もっと話題になってそうな気がするけど」
僕は、嫁の真冬の言葉にそんな風に言った。
『そうだね……。でも、高田さんも向井さんも、そこに通って半年も経たないうちに妊娠出来たって言ってたよ』
真冬は、少し落ち込んだ感じで答えた。僕は、せっかく真冬が持ってきた情報にケチをつけてしまい、申し訳ない気持ちになっていた。

【続きを読む】

嫁の麻友と結婚して、2年ほど経った頃から子作りを始めました。30前には生みたいと思っていましたが、当時まだ26才だったので、余裕だろうなと思っていました。
ただ、1年経ってもまったくできる気配がなく、なんとなくしていたセックスを、ちゃんと排卵周期を意識してするようになりました。
それから1年経ってもできず、さすがにおかしいなと思い始めました。ただ、なかなか不妊治療には踏み込めず、そこからさらに1年経過してしまい、あと1年で30才になるという焦りも後押しになり、クリニックを訪れることになりました。
【続きを読む】

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。
【続きを読む】

前回の話

純子さんのお腹の辺りをグッと押しながら、泣きそうな顔になっている旦那さん。純子さんは、あえぎながら旦那さんに話しかけ続ける。
『パパが押してると、もっと気持ちよくなるよ。正くんのおチンポが動いてるの、すごくわかるでしょ?』
可愛い顔で、エグいことを言い続ける純子さん。その顔は、すっかりととろけてしまっている。俺は、二人のプレイのエッセンスにしか過ぎないのかな? と、悔しい気持ちになりながら腰を使い続ける。

【続きを読む】

「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。
【続きを読む】

嫁とは結婚して5年くらいたち、子供はまだいない。
俺は33歳で小さいながら不動産会社を経営してる。180cmと、背がそこそこ高く、ボート部出身でがっちりした体型。誠実で優しそうに見える顔(内面とは一致しないと思うが)で、仕事も恋愛も得をしてきた。

嫁、佳恵(かえ)は、29歳で、160cmで太っても痩せてもいない抱き心地の良い体。抜けるように白い肌と、Dカップくらいの形の良い胸が俺の密かな自慢。
何よりも、顔が成瀬心美にそっくりで、俺の一目惚れだった。

ここまで書くと、幸せそのもののような感じだけど、出会った場所が最悪で、彼女の働いていたマットヘルスだった。
【続きを読む】

結婚して2年が経ち、嫁のすずから子供を作りたいと言われました。仕事も安定していますし、時流に乗った企業に勤めているせいでそこそこ高収入です。夫婦仲もこの上なく良好なので反対する理由もない状況でした。
でも、僕は1つ条件を出しました。結婚する前からずっと考えていたことで、言うタイミングがつかめずに今日まで来てしまいましたが、すずが他の男性とセックスをするのを見たいという条件です。

【続きを読む】

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、俺の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

【続きを読む】

9年前、バツイチ2年目の34歳の頃、取引先の倉庫にいた髪の長い可愛い由香を再三口説いて、やっとホテルに連れ込みました。
髪を縛ってバスルームから出てきた別人のような由香を見て、目を疑ったのでした。
『え?高校生?じゃないよね?』
元々可愛い顔をしているなと思っていましたが、由香は、頬とうなじを露にすると、強烈に幼く見えました。
【続きを読む】

このページのトップヘ