すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

この話の間男目線(今回の話は、その後日談も書いてあります)

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
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嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は、童顔という感じではなく、どちらかというと濃いめの顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。
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妻は30歳、地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。

TATTOO(注:刺青) スタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。ピアスは両乳首・へそ・性器(クリトリスフード・左右ラビア)の6か所。これが彼の要望だった。 
妻は最初、「絶対嫌だ」と拒絶していたが、元々ピアスに興味がある方なので、両乳首とへそはOKしたが、性器ピアスには難色だった。しかし友人の激しいお願い攻撃と、プレゼントの嵐で、結局承諾することになった。 
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前回の話

雅俊は、ふすまの隙間から真希と悠人のセックスを見続けていた。悠人は、童貞卒業を果たしたばかりのせいか、嬉しそうな顔になっている。そして、真希の指示通りなるべく奥の方に届くように押し込む動きを続けている。
『あっ、あっ、そう、もっとっ、強くっ、うううぅっ!』
真希は、悠人にしがみつくような格好になりながらあえぎ続ける。悠人は、ぎこちないながらも力強く腰を押し込んでいく。
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「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。
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前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。

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前回の話

「え? まだするんですか? さすがに、ご主人起きちゃいませんか?」
高藤は、驚きを隠せない感じで言う。驚いているのは、私も同じだ。あれだけ激しいセックスをして、あれだけ快感を得たのであれば、もう満足したのではないか? そんな風に思っていた。

『まだダメ。こんなになってるんだから、まだ出来るでしょ? 私を目覚めさせたんだから、責任取ってもらわないとね』
早紀は、舌なめずりでもしそうな顔で言う。

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今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。
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彼女じゃなくて、嫁の浮気だけどいいかな? 
結婚してから半年くらいの頃、嫁が学生時代にやってた単発バイトに行ってきた。 
その日、俺は泊まりの出張でいなかった。 
帰ってきてから嫁の様子がおかしいのにうすうす気づいてはいたが、深く考えずそのときは何も聞かなかった。  【続きを読む】

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。
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『あなた、お疲れ様。今日はどうしますか?』
妻の涼子が、少し恥ずかしそうに聞いてくる。私は、毎週金曜日のお約束に、すでに興奮して勃起していた。私が、お願いするよと声をかけると、涼子は私に覆い被さるようにしてキスをしてきた。

小ぶりな舌が私の口をこじ開け、口内に侵入してくる。荒い息遣いでキスをしてくる涼子に、私は激しく興奮していた。私の方からも舌を絡め、彼女の小柄な身体を抱きしめる。
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前回の話

麻友は、ただ微笑んでいるだけです。でも、なんとも言えないあふれ出るような妖艶な雰囲気がある気がします。
『お疲れ様。大丈夫? すぐ出来ますか?』
麻友は、少し恥ずかしそうに言います。私は、すぐに始めようと答え、そのまま寝室に移動しました。シャワーを浴びるのももどかしく、私は麻友を抱きしめました。
『あなた、愛してる。すぐに来て下さい』
麻友は、服を脱ぎながら言います。間接照明に浮かび上がる彼女の裸体は、まだどこもたるんでいない感じで、とても美しく見えます。でも、脱いだ途端に広がった精液の匂いに、私は嫉妬で息が苦しくなりました。
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保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
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この間、ついに・・・。
色々あったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多くのご夫婦と同様、私たちも倦怠期気味でして、最近ではエッチの回数も減ってきてました。
1年ほど前から、妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
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