すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

嫁は、両脚まで絡めながらジェフ君にしがみついています。そして、夢中でキスをし続けていました。私は嫁のその姿を見ながら、今までで一番と言ってもいいくらいの気持ち良い射精を、パンツの中にしていました。

私は、手も触れずに射精したことに驚きながらも、我慢出来ずにうめき声をあげていました。
すると、夢中でジェフ君とキスをしていた嫁が私の方を見て、
『あれ? パパもイッちゃったの? 触ってないよね?』
と、不思議そうな顔で聞いてきました。私は、口ごもるばかりで何も言えません。
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『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。
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私は、セーラー服姿の夕子さんと夢中でキスを続けました。私の耳には、夕子さんの名前をうめくように呼ぶ旦那さんの声が聞こえています。チラッと旦那さんの方を見ると、彼はオナニーを開始していました。

夕子さんが元カレとエッチする姿を見たい……。それは、いわゆる寝取られ性癖というヤツだと思います。私は、40過ぎの夕子さんのセーラー服姿に、もの凄く興奮しながらも、いいのかな? と思っていました。

『なお君、いつもみたいにおっぱい舐めて欲しいな』
夕子さんは、元カレの名前で私を呼びながら、甘えた声でおねだりをします。私は、彼女のセーラー服の上着をまくり上げ、ピンク色の可愛らしいブラジャーを下に引き下ろしました。ブラをしたままおっぱいが丸見えになる夕子さん。
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俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。

『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』
嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。
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僕には大学時代にゼミで一緒だった、四宮綾香(しのみやあやか)という彼女がいました。
綾香は大人しくて恥ずかしがり屋で、ゼミの飲み会とかでもあんまりしゃべらないタイプでした。
髪の毛は肩くらいまでの長さで、サラサラの黒ストレート。
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初めて妻の小百合を見たのは24歳の時、職場の一つ上の先輩に彼女を紹介して貰った時でした。

小百合は先輩の彼女で、ピュアな美形の清純お嬢さんで短大2年生、その小百合が私に紹介しようと連れてきたのが短大1年生の和恵でした。

和恵は小百合よりも小柄のムッチリ系で、ロリ顔が可愛い女の子でしたが、どこか垢抜けていませんでした。
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今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。 
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。 
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。 
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別居したものの、私も心のどこかでは妻ともう一度やり直したいと言う、しけた気持ちもあるのは確かです。
しかし、野郎のことを考えると無理です。
俺の金玉をけって、俺のことを半殺しにした野郎のチンポを妻がくわえたりまんこにぶち込まれたかと思うと悔しくて情けなくて仕方がありません。
しかし、覗いて興奮したことや野郎のチンポを受け入れてあえいでいる妻の表情などを思い出しながらオナニーにふけったりしています。
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俺のショックな経験談を語らせてもらいます。
今から1年前の話です。
私には妻がいてその妻は26歳、身長157くらい、体重は45くらいでF70の巨乳です。

1年前のちょうど今ごろ、私は出張がはいりました。
2泊3日の予定でした。私は自家用車で出張に行きました。
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最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

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前回の話

麻由香と浩介の生活は、あの夜の幸雄との一件以来、劇的に変化していた。麻由香は、浩介を喜ばせるために……。そして、自分自身のために、他の男性に抱かれるようになった。

麻由香は、それまで好んで着ていた清楚系の服ではなく、細い肩ひもで肩が丸出しの上に、ヘソが見えてしまいそうな丈のキャミソールに、真っ白なホットパンツを身につけている。
とても中学生の子供を持つ母親の格好ではない。麻由香は、玄関の姿見鏡を見ながら、
(こんなギャルみたいな格好……。はしたないかしら?)
と、自問していた。確かに、麻由香は若々しく見えるとは言え、もう30も半ばだ。ホットパンツには多少お腹の肉が乗ってしまっているし、太ももは美しい脚線美と言うよりは、むっちりした肉付きの良い足という感じだ。

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嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で私に包帯を巻いてくれたものだった。

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前回の話

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

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今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

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妻とは、結婚してもう14年経ちます。二人とも今年40歳で、子供も二人います。中学2年生の息子と、小学6年生の娘がいて、二人とも私ではなく妻に似てくれて、美男美女です。
妻はぱっちりした二重まぶたで、日本人離れしたエキゾチックな顔の美人です。ハーフとかに間違えられることも多いですが、100%日本人です。

そんな妻と私なんかが付き合うようになったきっかけは、当時私がバイトしていた先の、同僚の女性の紹介でした。
当時、妻は付き合っていた男性に浮気をされて、その上捨てられてしまって酷く落ち込んでいたそうで、そんな妻を元気づけてあげてと、バイトの同僚の女性に紹介されました。

初めて妻に会ったとき、あまりの美しさに言葉を失いました。そして、私が彼女と付き合えるはずもないなとあきらめました。

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