すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

姉さん女房を寝取らせてをアマゾンの電子書籍のKindleで出版してみました。

この話は、ブロマガを始めた初期の頃の話で、これがきっかけで読者の方がもの凄く増えた話です。

ただ、電子書籍化するにあたり読み返すと、色々気になってしまい、結局半年以上かけて全面書き直しになりました。 今後も、継続して電子書籍化していくつもりですので、よろしくお願いします。

※Kindleは、専用の機器(Kindle)がなくても、スマホやタブレットで読むことが出来ます。
アプリを入れることで、専用機器みたいに便利に利用出来ます。
小説はもちろんのこと、成人コミックや、一般コミック、週刊アスキーなどの雑誌まで、私はこれで読むようになりました。

Kindleのアプリで読むと、異なる端末間でも、途中から読むことが出来て便利です。
通勤中に小説をスマホで読んでいて、帰宅後タブレットで読むという使い方の場合、スマホで読んだところから、タブレットで読むことが出来ます。
どこまで読んだっけ? がなくなるので、すごく便利です。

また、本がかさばることがなくなります。マンガなども、お気に入りを全巻タブレットで持ち運べます。

Kindleは、アンドロイド端末、iPhone端末、iPad、パソコンでも閲覧出来ます!

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。
私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。
以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。
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前回の話

結局、嫁は妊娠しなかった。40近いということもあり、受精能力が落ちているのかもしれない。でも、妊娠しなかったことが少し残念だなと思う私もいる。直也君の精液で妊娠させられてしまう……。それは、寝取られ性癖の私にとって、最終ゴールのような気もしている。

ただ、直也君を含めた3人での生活は、刺激に満ちたものだった。嫁は彼のことを愛してる言っていたが、それは本当だったようで、私がいるいないにかかわらず、恋人同士のように過ごしている。
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部屋の真ん中、小さな雛段の上に妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻の周りを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。
そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を四方八方から見られている。
隠すことは許されない。
見せるために・・・見られるために全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル。
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嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。
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前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。
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妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。

息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方なので月1~2度来るのがやっとでした。
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前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。
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僕には、小学生の頃からの友達がいる。タカシという名前で、僕とはそれなりに気が合う。でも、凄く気が合うかというと、そういうわけでもないし、共通の趣味があったりするわけでもない。
それでも、中学3年の今に至るまでずっとつるんでいるのは、他に理由があったからだ。

それは、タカシのお母さんだ。初めてタカシの家に遊びに行ったときに、タカシのお母さんの結衣さんと初めて出会い、僕は一目惚れみたいな感じになってしまった。
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前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。
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前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。
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前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。
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30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。

同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。
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前回の話

『あっ、あんっ、コレ凄い……。全然違うよ。一人の時と全然違う』
架純は、両方の胸を男の子達に舐められ、驚いたような口調で言いました。私は、オナホにペニスを突っ込んだまま、それを見続けています。

男の子達は、架純の乳首を甘噛みしたり、舌で弾くようにしたりしながら舐め続けています。両方の乳首をいっぺんに刺激されるのは、どんな感じなのだろう? 私は、色々と想像してしまいます。
架純が、智也君と始めてセックスをするのを見たときも衝撃的でしたが、二人の男に責められている姿は、現実離れしたような衝撃を感じます。まるで、自分がAVの中に入ってしまったような気持ちです。
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part3

有美さんは、仰向けで寝転がります。大きな胸が少し平たくなり、不思議な形になっています。有美さんは、いつもの優しい顔立ちではなく、妖艶な顔で僕を見つめながら、
『見える? 多すぎてあふれて来ちゃったよ』
と、言いました。有美さんは脚を拡げたような格好なので、アソコが丸見えです。そして、膣口からはザーメンが流れ出ていました。真っ白でドロッとしたザーメンが、お尻の方まで流れ出てシーツにまで届いています。

『こんなに出されちゃったら、本当に妊娠しちゃうかもね。最近パパとはしてないから、ヤバいかな?』
脅すような事を、笑顔で言う有美さん。僕は、ドキドキしながらも、有美さんを妊娠させることをイメージして興奮していました。人妻を妊娠なんてさせたら大変なことになるのはわかっていますが、雄の本能なのか興奮してしまいます。
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