すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

私たち夫婦(私36歳、妻35歳、子供あり。夏休みなので実家へお泊り)と、私の会社の同僚夫婦(夫39歳、妻35歳、仮名「けいこ」子供あり)で、今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。

同僚の小型ボートで孤島へ向かい、バーベキューをしたり、シュノーケリングをしたり、その他・・・色々楽しんできました。
私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。
オレンジのビキニを着ています。
見た目は年相応でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。
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前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。
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私は30歳、妻29歳。
ごく普通の平凡な夫婦です。
子供は6歳・5歳ともに男の子です。

それは妻が長男を出産する前の出来事ですが・・・。
ある有名な助産婦で出産する計画で、助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。
先生は55歳くらいで、看護師さんもおばちゃんでした。
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妻は某国立大学声楽家科出身の現在専業主婦です。身長160センチ小柄な美人です。体型は、胸はちょっと小さ目ですが形のいいバストそして、くびれたウエスト、形の良いヒップ、まだ出産していない体は20代前半です。でも年齢は現在32才の清楚な妻です。
妻は落ち着きのあり、また品のあるお嬢様タイプです。
妻の現代の趣味はエステとかスポーツジムで体を整えることに特に熱中しています。
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妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。
ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。
エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。
・・と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。
待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。
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子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。
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最近妻の様子が変わってきた。
服の趣味や態度が変わってきたというわけではない。
どことなく色っぽいというか、最近セックスをたくさんしているせいで人妻の色気というやつが出てきたんだろうか。
セックスの最中も、処女だった頃と違い、とにかく乱れる。
勉強したのかフェラも上手くなり、今ではディープスロートまでするようになっている。
かといって見た目の可愛さはJKのようだ。
必然的にオレも妻に構いたくなるし、今日だって営業の最中、昼飯を食べに家に寄ろうと思ったりする。
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私の妻、小由里は現在38歳である。 
子供を二人産んでいるが身体の線はそれほど崩れていない。 
歳よりだいぶ若く30そこそこに見られる。 
身長は160cmで体重は50キロ、芸能人で言えば 
浜崎あゆみをふっくらとさせた感じである。 
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翌朝、チェックアウト前に上原の部屋を訪ねると、すでに帰った後でした。

その夜、携帯に上原から電話が入りました。
電話の中身は省略しますが、途中から興奮して当初の計画よりも過激な行動を取ったことを詫びる電話でした。
私はむしろ感謝したいくらいで、彩子にフォローは入れとくという事で電話を置きました。
彩子は電話の中身が気になったのか、すぐに台所での料理支度をやめ、私に内容を尋ねてきました。
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私がこの3ヶ月に及ぶ計画の末、人生で最も興奮し、熱くなった出来事をここに記します。
私は結婚10年目で、今年42歳になる会社員です。
妻は彩子と言いまして、39歳になるまじめで貞淑な女性です。
私は今でも結婚当時と変わらず彩子を心から愛していますが、結婚を3年が経過した辺りから、愛する心とは裏腹に、妻に女としての魅力を感じることが少なくなりました。
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真夏の強い陽ざしが照りつけていた。
日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。
そこは二十五年ぶりに訪れた和風の旅館だった。
部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉の湯で流してさっぱりとしたかった。
早速、家族風呂の貸し切りを予約する。
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私達は三十代後半の夫婦です。 
同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。 

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。 
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街外れに温泉施設が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。

客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。
私42歳、家内38歳
子供もまだ、中学生と高校生とお金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。
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自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。 【続きを読む】

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