すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。 
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。 
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。  【続きを読む】

妻は、私とするときとは比べものにならないくらいに大きく口を開けている。そして、達也のペニスは、それでもギリギリな感じで妻の口の中に収まっている。あんなに大きく口を開けているのに、まったく余裕がない感じなのが凄いと思う。
「あれ? 意外に上手っすね。気持ち良いです」
達也は、そんな感想を言う。確かに、真面目で奥手なイメージの嫁なので、そう思ったのかもしれない。でも、嫁は密かにしていたオナニーの時も、ディルドをフェラチオしたりしていた。
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私は、射精しながらうめき声が出そうになるのを抑えていた。ネットカフェなので、いくら個室ブースでも変な声は出しづらい。
画面の中では、対面座位のまま中出しされている妻が、獣じみた声をあげている。気持ちよさそうと言うよりも、我を忘れてうめいているという感じだ。私は、妻のはしたない姿を見ながら、手も触れずに射精してしまったことに動揺していた。昔、それこそ学生の頃に夢精した経験はあるが、こんな風に起きているときに手も触れずに射精してしまうなんて、経験もなければ聞いたこともない。

「スゲぇ出た。どうだ、旦那より良かっただろ」
男は、ニヤけた顔で言う。妻は、
『ひどい……。中に出すなんて、話が違います』
と、小さな声で言う。
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私は、もう疑いの目でしか妻を見られなくなってしまった。お腹の大きな状態で、あんなにイヤラシいランジェリーを身につけていた妻……。職場の上司と浮気をしているとしか思えない状況だ。

すると、ドアがノックされた。
『パパ〜。出たよ〜』
そう言って、ドアを開ける妻。私は、慌ててノートパソコンを閉じながら返事をした。
『パパ、おやすみなさ〜い』
娘も元気いっぱいに言う。私は、さっき見た動画が夢なのではないか? と、思ってしまった。我が家は、どう見ても幸せな家庭だと思う。妻が浮気するなんて、想像もつかない。でも、状況証拠は限りなく黒だと思う。
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「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。
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嫁は、目隠しされたままディルドを受け入れていく。
『う、うぅ……あなた、凄く拡がってます……』
嫁は、不安そうに言う。でも、声はうわずっているように感じる。
「痛くない?」
私は、あまりにも太いディルドが意外にあっさりと入っていくのに戸惑いながら、そんな質問をした。
『大丈夫……。痛くないよ。ねぇ、もっと……入れてみて』
嫁は、うわずった声で言う。期待に声が震えてしまっているように感じる。
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独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。

20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今は又嫁と二人暮らしに戻りました。
嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。 【続きを読む】

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。
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妻は、動画の中で何度もイッていた。バックでガンガン突かれながら、ろれつの回らない声でイキまくっている。
『もうらめぇ、しおり壊れちゃうっ、ウゥあっ! パパ、またイクっ! パパ凄いぃっ! 全然違うっ、いつもと全然違うっ! もっとっ! あぐぅっ、ンおおぉッ、イクッぎうっ! イグぅっんっ!』
妻は、のけ反り、叫び、身体を震わせる。私とのセックスでは、こんなに激しく感じることはない。

男性は、私よりもはるかに大きなペニスで妻を責め立てながら、妻のお尻を平手で叩く。ピシッという鋭い音が響き、
『あうぅぁあっ、ヒィぅ』
と、妻が言葉にならない悲鳴のような声をあげる。男性は、かまわずにお尻を叩き続ける。その度に、妻はうめき、身体を震わせる。
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私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳台になりました。
結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。
私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、かなりのハイスペースで進んでいきました。 【続きを読む】

妻35歳の過去をお話します。
妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。
色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。 【続きを読む】

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。 【続きを読む】

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