すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

僕は、中学から男子校に行っていた事もあり、彼女のいない学生生活を送っていました。でも、大学に進学し、一人暮らしを始めると、意外にあっさりと彼女が出来ました。
大学に入るまで自覚がなかったのですが、僕はまぁまぁイケメンだそうです。そんな事もあり、大学に通い出してからは女性から話しかけられる事が多くなりました。そして、バイト先も同じだった加奈子と、交際する事になりました。
【続きを読む】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
【続きを読む】

私と妻は、もうすぐ結婚10年の30代後半のディンクス夫婦です。

私は、移転集約した某地方支店の開設サポートとして、結婚後初めての約1ヶ月長期出張にでかけ、昨日やっと帰宅したのでした。
毎日、メールのやり取りをしていたというのに、9時過ぎに帰宅し、玄関先で見た妻の顔にドキドキしてしまった。
長期出張から帰った私に妻は、お風呂を勧めてくれた。
【続きを読む】

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。
【続きを読む】

私たち夫婦は結婚して3年目で、私27歳、妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。

あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。
当時私は、某メーカーの工場勤務をしており、月に何度か夜勤がありました。
そのときはだいたい実家に帰っていました。
その日も実家に帰ったのですが、たまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
【続きを読む】

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

【続きは出典元で】 

前回の話

有美さんは、僕のことを見ないで旦那さんの事を見つめています。小さなペニスをしごいている旦那さんを見つめながら、僕の上で腰を振り続けています。
僕は、いつも以上にキツく締まっている有美さんの膣に、強い快感を感じていました。

『パパ、見える? ヒロ君のぶっといの、根元まで入ってるよ。さっきから、ずっと子宮にキスしてくれてるよ』
有美さんは、そんな事を口走りながら腰を振り続けます。でも、上下に激しくピストン的に動くのではなく、擦り付けるように、回すようにねっとりとした腰の動きをしています。
「み、見える。子宮に当ると、気持ちいいの?」
旦那さんは、オナニーをしながらそんな質問をします。でも、しごく速度がかなり遅くなっています。きっと、すでに射精寸前なのだと思いました。ED気味で早漏……。エッチが大好きな有美さんにとっては、二重苦だと思います。
【続きを読む】

僕には、小学生の頃からの友達がいる。タカシという名前で、僕とはそれなりに気が合う。でも、凄く気が合うかというと、そういうわけでもないし、共通の趣味があったりするわけでもない。
それでも、中学3年の今に至るまでずっとつるんでいるのは、他に理由があったからだ。

それは、タカシのお母さんだ。初めてタカシの家に遊びに行ったときに、タカシのお母さんの結衣さんと初めて出会い、僕は一目惚れみたいな感じになってしまった。
【続きを読む】

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
【続きを読む】

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。
【続きを読む】

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。
【続きを読む】

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。
【続きを読む】

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。
【続きを読む】

このページのトップヘ