すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

嫁の麻友と結婚して、2年ほど経った頃から子作りを始めました。30前には生みたいと思っていましたが、当時まだ26才だったので、余裕だろうなと思っていました。
ただ、1年経ってもまったくできる気配がなく、なんとなくしていたセックスを、ちゃんと排卵周期を意識してするようになりました。
それから1年経ってもできず、さすがにおかしいなと思い始めました。ただ、なかなか不妊治療には踏み込めず、そこからさらに1年経過してしまい、あと1年で30才になるという焦りも後押しになり、クリニックを訪れることになりました。
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嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

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前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。
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私30歳、妻28歳の子持ち夫婦です。
少し前の夏のことです。
子供を実家に預け、妻と二人で午後から海水浴場へ出かけました。
平日ということもあり、夕方になると人気もまばらになり、私たち夫婦も荷物を預けている海の家へ戻り、シャワーを浴びに更衣室に入りました。
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結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。
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妻の里央とは、職場結婚だった。美人と言うよりは可愛らしい顔で、驚くと、大きな瞳が落っこちてしまいそうなほど見開かれる、表情がとても豊かな女の子で、人を疑うということがなく、騙されてひどい目にあうんじゃないかと心配するほど純粋な子だった。
そんな里央に上司と部下という形で接しているうちに、いつの間にか一緒にいるのが当たり前になり、交際をするようになり、結婚に至った。

社内でも、彼女はかなり人気のある女の子だったので、結婚すると報告したあとは、男性社員達の風当たりが冷たくなったりもしたが、逆に女子社員達からは歓迎された。たぶん、男性社員達の競争率が下がったからだと思う。
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たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。
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『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。
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佐々木は上司の山田とマンション建設予定地を視察に、雨の降る夜だった。 
何時もなら佐々木の運転だが、その夜は山田の運転だった慣れぬ細い道路、 
運転を誤り道路脇の溝に転落、山田は軽傷で済んだが佐々木は腰の骨を複雑骨折の重傷だ。 
運び込まれた救急病院、妻の涼子が上司の山田を感情的になり罵る。  【続きを読む】

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。
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前回の話

あやみは、突然射精した俺を見て、本当に驚いた顔になった。そして、笑い始めた。爆笑に近いような笑い方だ。スパートをかけてあやみに種付けしようとしていた彼も、動きを止めてなんとも言えない顔で俺を見ている。

『どうしてまさくんがイッちゃうの? 触ってもないのに出ちゃうなんて、おかしすぎるよ〜』
あやみは、目に涙を浮かべる勢いで笑っている。俺は、情けない気持ちと恥ずかしい気持ちで、消えてしまいたいと思っていた。
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833 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/29 14:38 ID:VcCfgWad
新婚旅行(モルジブのコテージ)の思い出。
行きの飛行機(ガラガラだった)から既に我慢できなかった私と彼。
毛布の下で指マンされてパンツがぐしょぐしょになったので、ブラもパンツもトイレで脱ぎました。
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『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。
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