すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

前回の話

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。
【続きを読む】

前回の話

僕は、玲奈がオナニーをしていることにも驚いたが、玲奈を見ながらオナニーをしている若い男性にも驚いてしまった。驚きすぎて、声も出せない程だ。

紀香さんは、旦那さんのすぐ目の前で、四つん這いになったまま若い男に生でハメれらてしまっている。紀香さんは、旦那さんの顔を見ながら、とろけきった声をあげ続けている。そして、旦那さんはそんな紀香さんを見ながら、目を血走らせて興奮しているようだ。
【続きを読む】

前回の話

私は、祐介君に押しのけられながらも、優乃の膣中に射精出来た喜びで幸せな気持ちだった。優乃は、祐介君の極太を根元まで押し込まれ、私には見せたことのないような快感にとろけた顔を見せている。
「ほら、もっと感じないと。イッてるときの方が受精しやすいよ」
祐介君は、そんな事を言いながら腰を振り続ける。
『う、うん。でも、もうイッてる、気持ち良いのっ、奥が凄いの♡』
優乃は、うわずった声であえぎ続ける。童顔で小柄な優乃が、こんな風にガンガン責められている姿を見ると、非合法の危ないビデオでも観ているような気持ちになる。
【続きを読む】

前回の話

私は、パンツの中にたっぷりと射精をしたまま、そっと部屋に戻りました。そして、汚れたパンツの中をティッシュで拭き、布団に潜り込みます。景子が兄の部屋に忍び込み、あの巨根で狂わされている……。そう思うと、脚が震えてきます。

私は、なかなか戻ってこない景子のことを考え、悪い想像ばかりが広がっていきます。一体、何時間セックスをしているのだろう? それとも、疲れ果てて一緒に寝てしまっているのだろうか? そんな想像ばかりが広がります。

私は眠ることも出来ず、景子が戻ってくるのを待ちました。でも、結局外が明るくなるまで待っても戻ってきませんでした。私もいつの間にか寝てしまったようで、気がつくと景子が私の肩を揺すっていました。
【続きを読む】

2年前の出来事を書きます。

私達夫婦は、バツ1カップルで出会い系サイトで知り合いました。 
私はエッチ大好きで、SM・青姦・アナルと色んな事に興味がありました。 

そんなアホな旦那に呆れた前妻は、家を出て行ったのです。 
今の妻は、お金持ちと結婚した様で、旦那の浮気が原因とか?  【続きを読む】

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになりながら、必死で抑え込んだ。手も触れずに射精したことがバレないように、必死だった。

『達也君、若いのねぇ。こんなに飛ぶなんて、ビックリしちゃったわ』
嫁は、髪に付着したザーメンを気にしながら言う。
「す、すいません」
達也は、バツが悪そうに言う。
『良いわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね。抜くわよ』
そう言って、嫁は立ち上がった。ゴツいディルドが抜けていき、抜ける瞬間、嫁は悩ましい声をあげた。抜けたディルドはかなり濡れていて、本気汁みたいなものも付着している。
【続きを読む】

前回の話

「にーちゃん、もうお昼だよ!!」
「ご飯だって〜」
僕は、あっ君達の声で起こされた。時計を見るともうお昼だ。僕は、わかったよと返事をしながらベッドから降りようとした。でも、腰が重くて立ち上がるのに時間がかかってしまった。
昨日の夜は、結局まさみさんと明け方近くまでセックスをしてしまった。少なくても3回はまさみさんの膣の中に出してしまったけど、大丈夫なんだろうか? と、寝ぼけた頭で考えた。

そして、腰をかばうようにしながら廊下を歩き、リビングに入ると、
『あら、起きたわね? ほら、朝ご飯よ。夜更かししたんでしょ〜』
と、母が話しかけてくる。まさみさんが、あっ君達といっぱい遊んでくれたから疲れてるのよとフォローを入れてくれた。
【続きを読む】

前回の話

嫁は、獣の雄叫びのような声をあげながら、見たことがないようなイキ方をしてしまった。秋雄のディルドで感じているときも恐ろしく乱れてしまっていたが、それ以上だ。
私は、手も触れていないペニスが射精をしてしまったことに動揺しながらも、あまりの快感にうめいていた。

秋雄は、自分はまだイッていないが、動きを止めた。
「大丈夫?」
彼は、ぐったりしている嫁に心配そうに声をかけた。
【続きを読む】

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。
【続きを読む】

前回の話

私は、イヤホンを外したあと、パンツの中を確認した。すると、やっぱり精液だらけになっている。私は、手も触れていないのに射精してしまったことに、あらためて驚いてしまった。
妻の浮気の動かぬ証拠を聞いているのに、興奮して射精までしてしまったことに激しく動揺した。どう考えても、興奮する要素などないはずで、怒り狂うような状況のはずだ。私は、ティッシュで精液を拭い取り、ペニスを綺麗にした。
そして、少し落ち着いてさっきの録音のことを考え始めた。部長との不倫は、ずっと前からだと思う。どう聞いても、そんな感じだ。たぶん、私と結婚する前から肉体関係はあったと思う。
【続きを読む】

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。
【続きを読む】

前回の話

僕は、射精しながら妻と雅治のキスを見つめていた。妻は、雅治に中に出されながら、絡みつくような濃厚なキスをしている。彼女の舌がイヤらしくうごめき、雅治の舌と絡み合っているのがわかる。

2人は、何度も好きと言い続け、愛してると言いながら中出しをしていた。僕は、妻が身体だけではなく、心まで堕とされてしまったんだなと感じた。

「貴子、愛してる。ずっと好きだったよ」
雅治は、優しい口調で妻に言う。
【続きを読む】

前回の話

嫁は、松井さんとキスをしたまま腰を振り続けている。しがみつくように抱きつきながら、夢中で舌を使う嫁……。身体だけではなく、心まで奪われてしまったように見える。
でも、夢中な感じの嫁に対して、松井さんはさほど熱が入っているようには見えない。どちらかというと、受け身と言ってもいい感じで嫁のキスを受け止めている。

『あぁ、太いの、本当に大きいの。御主人様、気持ち良いですか? 桃子のオマンコ、気持ち良いですか?』
嫁は、媚びた口調でそんな質問をする。
「気持ち良いよ。ちゃんとトレーニング続けているようだね」
松井さんは、そんな事を言う。
【続きを読む】

前回の話

ミキは昌子ちゃんの彼氏さんの上にまたがりながら、僕に謝ってきました。でも、僕が我慢しきれずにオナニーを始めた途端、あきれたような顔になり、
『マジでオナるんだ。メンタル強すぎるだろ』
と、言います。僕は、そんな事を言われているのに、ペニスをしごく手を止める事が出来ませんでした。

『はぁ……。じゃあ、こっちはこっちで楽しむか』
ミキはあきれたように言うと、腰の動きを再開しました。コンドームも何もつけていない生のペニスが、ミキの膣に出入りするのが見えてしまっています。さっきの、コンドーム付きのセックスとは衝撃がまるで違います。
粘膜同士が直に触れ合う……。それは、恋人同士や夫婦でしか許されない事のはずです。
【続きを読む】

衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します。

妻33歳、結婚5年目で3歳の息子が居ます。

数年前より他人棒や複数プレイに興味があり、色々なサイトを巡ってました。
夜の営み中、妻に元彼とのセックスの話を聞くようになり、話はどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが目隠しをし、「ほら、元彼のチンポが入ってるよ」などと言うと身震いさせながら感じ、元彼の名前を呼びながら、「気持ちいい気持ちいい、中に出して!」と叫ぶようになりました。
【続きを読む】

このページのトップヘ