すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

前回の話

僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。
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妻28歳が近所の子供A君に悪戯をさせてから2ヵ月が過ぎた頃です。
A君の両親が、連休中も仕事と言う事で私達の家に遊びに来ていました。
連休と言う事もあり、妻が”どこかで掛けようか?”と言うので、車で出かける事にしたんです。
運転をしながら私は気づいていました。
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妻は今年56歳、私は4歳年下で52歳です。
私は初婚、妻は再婚で、22年前に結婚しました。
妻は大柄で身長は165センチあり、バストも当時88センチ、ヒップは92センチと聞きました。

妻の最初の結婚は24歳の時だったそうです。
しかし2年足らずで旦那の浮気で離婚。
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妻の不倫相手は、ごみ収集車の運転手でした。
別段、妻の行動に疑念を抱き、興信所に調べさせたり、携帯を盗み見た訳ではありません。
発覚は、妻自身による告白でした。

私が出張から帰宅した夜、唐突に、妻の口から浮気の事実を切り出されたのです。
話を聞かされても、私にはとても現実のこととは思えず、妻、と、不貞、という言葉を即座に頭の中で結びつけることができませんでした。
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妻とは結婚して4年になります。
去年、高校出たての若い黒人が私の会社に入社し、私の部下になりました。
私は、彼が入社した後は、前にも増して、妻にせがむようになりました。
黒人の彼は18歳。

彼の話しぶりや、会社の女の子に対する態度を見ると、
彼はセックスについてかなり経験を積んでいるのは確かでした。
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結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
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私たち夫婦は結婚して3年目で、私27歳、妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。

あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。
当時私は、某メーカーの工場勤務をしており、月に何度か夜勤がありました。
そのときはだいたい実家に帰っていました。
その日も実家に帰ったのですが、たまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
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前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。
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50歳の会社員です。 
何年か前の夏に、妻と2人で、温泉旅行に行った時の話です。私は少し悪ふざけをしました。妻に、ノーパン、ノーブラでミニスカートと網タイツを履かせました。妻は嫌がるかと思いきや案外乗り気でした。
初日は、山奥なのに暑く、妻も私も汗をダラダラと流していました。
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それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。 
私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。 
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自分の身長は180センチ、妻は145センチ。
年は30代同士、結婚して約2年になります。
子供はまだいません。
自分自身、焦らずにいつでもいいやと思っていたら、2年経ってしまいました。

自分は身長だけでなく、体重もかなり重くて3桁に乗っています。
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前回の話

画面の中で、里恵は腰を振り続ける。立ったまま、ラテンダンスのように腰を振っている里恵は、とろけきった声をあげ続けている。清楚なワンピースを着たままスカートをまくり上げているので、お尻の尻尾が丸見えだ。
アナルに挿入されているその尻尾には、根元に鈴がついている。里恵は、腰を振って鈴を鳴らし続けている。

『あぁ、イッちゃう、御主人様、イッちゃいます、イッても良いですか?』
里恵は、堪えきれないという感じで男性に質問する。
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結婚3年、26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。
妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。
初体験をしたのは私が中1の時、綾子は教育実習生でした。
まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて…・
「ダメじゃない、ここはちゃんと剥いて汚れを落とさないと」
そう言いながら亀頭責めをされました。 
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今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。
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前回の話

私は、搾り取られるように射精をし、放心状態のような状態だった。
『あなた、本当にごめんなさい。愛してます。捨てないで……』
嫁は、涙を流しながらそんな言葉を口にする。私は、自分でもなぜそんな事を聞いたのかわからないが、
「き、気持良くなかったのか?」
と、質問していた。嫁は、一瞬意味がわからないと言う顔をした。でも、すぐに言葉の意味を理解して、
『すごく気持良かったです。やっぱり、あなたに抱かれるのが一番です』
と、真剣な顔で言ってきた。私は、比べられていること自体が屈辱だったが、そんな風に言われて少しはホッとした。でも、さっきの嫁は、ほとんど真顔で腰を振っていた。気持ち良さそうな気配もなかった……。
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