すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

ごく平凡な夫婦です。セックスは月に1回あるかないか、お互いに性交することも思い出したようにするような状況です。
私は、47歳、妻は45歳。年齢からいうと、妻は、十分おばさんです。
でも、貞淑で、純情な妻を装い、(本人は、まったく純情な女だと思っている?)それだけに、周りからは、年よりも若く見られ、年齢から色香が漂う何とも言えない女性に見えるのかもしれません。
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前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。
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僕が27才の時に結婚し、家を購入を直ぐにし、家が完成するまで、月2万程のかなり安いボロボロなアパートで住んでいた。

嫁の朱美と僕は嫌なことに似たような性格があって、人に頼まれたり、嫌なことを押しつけられても断ることが出来なかったり、もっと言っちゃえば、かなりの気が弱く小心者の二人だった。 【続きを読む】

part2

私は、妻の手の中で射精をしながら、どうして夫の私が手で射精させられて、彼は膣中に射精しているのだろう? と、敗北感を感じながら、私はうめき声をあげていた。
『こんなに出るんだ。興奮しすぎだね』
飛び散った精液を見て、妻がニヤニヤしながら言う。
「そんなに違うの? そんなに長いの?」
私は、射精した快感に少し呆けたようになりながら聞く。
『うん、ゴメンね。全然違うの。ジュンくんのは、両手で握っても、まだ余るくらい長いんだよ』
妻は、そんな風に説明する。私は、敗北感を感じながら、
「長いとそんなに気持ちいいの?」
と、質問した。正直、聞きたくない話だ。でも、聞かずにはいられない私がいる。
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ある出来事がきっかけで、昔の思い出を書き記したいと思います。

私は、前妻の不倫で31歳の時に4年の結婚生活にピリオドを打ち、2歳の娘と父娘家庭になりました。 
前妻が定期的に娘を実家に預けて出かけていることを知った私が、休暇を取って妻を監視した結果、妻は見知らぬ男の車に乗り込み、ラブホテルの中に消えていきました。  【続きを読む】

僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。

妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。

病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。 【続きを読む】

前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。
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私は30歳 妻29歳 ごく普通の平凡な夫婦です。

ある有名な助産婦で出産する計画で助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。

先生は55歳くらいで看護師さんもおばちゃんでした。
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以前から妻を友達に抱かせたいという願望があり、その気持ちは友達の方には話してありました。
もちろん友達の方はOKで、後は妻をどう口説くかが問題でした。

結局、その友達とは2度一緒に旅行へ行き、その際、僕たちの性生活を少しずつ暴露するなどして妻に抵抗感を与えないようにして、その男が妻の体を褒めたり、また性癖について質問したりしながら2人の溝を埋めていく作戦にしました。
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結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。

去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
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真面目な妻がエッチの最中にいきなり
『あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい』と言い出した。
『おいおい、頭おかしいんじゃないの?』って言っても『どうしても見たい』って言う。
何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって 妄想だけでは収まらずに現実に見てみたくなったようだった。
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前回の話

私は、ひな子とキスをしながら、最悪な想像をしていた。ひな子の口の中の味は、ザーメンの味だと思う。あの時と同じ味に感じる。あの時、いつもよりも早く帰り、偶然遭遇してしまった元カレがリベンジポルノでひな子を脅した時と……。あの時は、結局口だけで終わったと思う。でも、今回はどうなのだろう? 最後まで行ってしまったのだろうか?

私は、激しい嫉妬を感じながら、ひな子をソファに押し倒した。そして、彼女の服を荒々しく脱がせていく。
『あん。耕作さん、どうしたの? 待って、シャワー浴びてくるから』
ひな子は、少し慌てているように見える。私は、証拠隠滅するつもりなのかと邪推しながら、嫁の服を脱がせ続ける。あっという間にブラとショーツ姿になった彼女。相変わらず、胸がはき切れそうに大きい。
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妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。
子供は1人、この前4歳になりました。

妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。
画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。
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昨夜、夫婦の部屋の布団の中で、隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ、小さなペニスに触るとそれをしごきました。
眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。

私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと、主人の痩せたお腹の上に乗り、彼のそれを私の入り口にあてます・・・。
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