すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

それは昨年10月の事だった。

数年前から痔の調子が悪く思い切って手術する事にした。
ドキドキしながらの入院。
しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず、少し離れた市内の肛門科へ・・・。
そこなら安心して手術できるからだ。
そして2週間程家族と別れ入院する事に。
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前回の話

妻は、部長の精液を飲み干した後、
『次は、下のお口にも欲しいな』
と、甘えた声で言う。オープンカップのブラジャーに、ガーターベルトとマイクロミニなショーツ姿の妻は、乳首に鎖付きのクリップをつけたままとろけた顔をカメラに晒している。
乳首クリップの鎖は左右のクリップを連結していて、今はダランと垂れ下がり、大きくなったお腹にくっついている。妊婦の妻がこんなはしたない格好をしていると、背徳感がものすごく大きい。
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私はある出来事から妻の本当の姿を見る事が出来ました。

大人しく、気立ても良い妻。
ストレートの髪をなびかせ歩く姿は、セレブといった風貌。
小顔で美人の妻が私は自慢でした。
夜の営みは人並みで、ノーマルなエッチで満足していた私。
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前回の話

『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』
久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。

私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。
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前回の話

結局、さやかさんはあの後2回、僕から子種を搾り取って帰っていった。絵理奈にしきたりの説明をしてくれるだけだと思っていたけど、最初からそのつもりだったみたいだ。

僕は、さやかさんの3人の子供が、まさか全部僕の種だとは思ってもいなかった。もしかして、1人くらいはそうかもしれないと思ってはいたが、兄が一度もさやかさんに中出しをしていないなんて、想像もしていなかった。それにしても、さやかさんが淫乱になった事にも驚くが、兄が寝取られマゾみたいになってしまったことにも驚いている。
どうして、あの日以来一度もさやかさんに挿入しないのだろう? 僕には、どうしても理解できない。

でも、絵理奈が他の男に孕ませられる想像をしたとき、僕は一気に射精するほど興奮してしまった……。
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前回の話

私は、架純に投げ渡されたオナホを手に、激しく興奮して勃起していました。男の子は架純の行動に驚いたようで、本当に驚いた顔で私を見ています。
『じゃあ、下も脱がせてくれる?』
架純は、私の方を気にすることもなくそんなことを言っています。
「本当に、いいんですか? その……ご主人さん、見てますけど……」
男の子は、怯えたような顔で私をチラチラ見ています。
『だから、大丈夫って言ってるでしょ。だって、これがパパの希望なのよ。ねぇ、パパ?』
そんな風に言われ、私はうなずいていました。
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前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。
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前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』
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私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。
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私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。
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私の妻は24歳。
子供はまだいない。
妻と知り合ったのは、同じ大学の同じサークル。
私がナンパして付き合い始めたのだ。

とても美しい妻は誰にも優しく、冗談も面白くてサークルでも人気者だった。
そんな妻と初めて交わったとき、すでに処女ではなかった。
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勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。 
 トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。 

 作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。 
 暫くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
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去年の8月の話になります。

私は一昨年の秋に再就職して1年を迎えようとしています。

測量という仕事で、外で働く機会が多いんです。

職場は10人程の小さな所で、いつも一緒に動くメンバーは決まっていました。

若手20代の男性2人(タクヤ・リョウ)と50代の男性(雅さん)、それに私(42歳)です。
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俺 A:29歳
彼女B:28歳

彼女の家に結婚の挨拶に行き、OKしてもらった直後に彼女祖母が有名な占い師とやらに相談して『二人にとって一番いい入籍の日』を調べてきた。
そしたらそれが来週だという。
「まあ慌しいけど、おばあちゃんがそう言うならまず籍だけ入れるか」となり、結婚。
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