すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。
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妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
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俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。 【続きを読む】

僕は30歳の事務職の中堅企業の会社員。ここではカツという名前にしておきます。結婚4年目です。妻は26歳(ここでは美香としておきます)、結構美人で本人は否定しますが、顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。身長162センチ、89、60、87のサイズ。 【続きを読む】

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。
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『パパ、お帰りなさい〜。今日もお疲れ様!』
嫁の由貴が玄関まで出迎えてくれて、私のカバンを受け取りながら微笑んでいる。エプロン姿で髪をアップにしている嫁は、可愛い奥さんというイメージだ。私は、ただいまと言って彼女にキスをする。結婚して19年経つが、今でも行ってきますとお帰りなさいのキスは毎日している。

嫁は私とキスをすると、いまだに嬉しそうな顔をしてくれる。20歳の彼女を妊娠させて出来ちゃった婚をした時は、こんな未来は想像もしていなかった。あの頃の嫁は、ギャルっぽい感じでけっこう遊んでいる印象だった。男性経験も、結構な人数をこなしていたようだ。でも、子供が出来て本当に彼女は変わった。
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ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。
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『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
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『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。
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つい最近、私たちは13度目の結婚記念日を迎えました。
子供も手がかからなくなり、夫婦の時間を共有できるようになって来たため、今年の結婚記念日は、お互い仕事が終わり次第待ち合わせをし、予約したレストランに行こうと決めました。 【続きを読む】

1月になると毎年、俺の田舎では『どんと祭』というお祭りがある。
地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており、毎年恒例のどんと祭は必ず出席しなければならなかった。

どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。
我が家は、出店で焼き鳥を売る担当。
それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で回りながら清め水で体を清めるんです。
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少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。

当時、妻は32歳(愛子・158cm、B86-W59-H88)子供も生まれて間もなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。
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高校卒業間近のある日の午後。
あっちゃ~~って思うくらい下品なクルマが、俺ん家の駐車場に停まった。
その下品なクルマの助手席には悪友が座っていて、俺を見ると気持ち悪い顔でニタニタした。

運転席には下品なクルマに相応しい女がいた。
後で知ったのだが、女は一歳年上で、髪がキンキン、おまけにタバコ臭いという誠に困ったねーちゃんだった。
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2年前の話になります。
地元の恒例行事に海開き花火大会があります。
数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。
海辺には、数万人の人が集まり露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。

私達は、その込み合いから逃げる様に、穴場を見つけ陣取っていました。
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嫁は、メイド服姿のまま麻雀を続けている。俺は、それだけでも集中出来ないのに、メイド服の下に穴あきのランジェリーを着ていると思うと、麻雀の勝負どころではない気持ちだ。

「久美子ちゃん、いつもヘア整えてるの?」
明雄はパイを打ちながらボソッと聞く。俺は、明雄に言われて気がついた。いつもの久美子は、もっとヘアが濃いはずだ。さっき穴あきのランジェリーから見えた嫁のヘアは、短く整えられていたような気がする。
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