すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 嫁との体験談

    今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
    32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

    これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

    嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
    男は、嫁の昔の知り合いだ。
    40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
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    「すずちゃん、もう朝だよ」
    私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

    『んん〜。おはよう。いい匂いだね』
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    去年の秋、俺が失業していた時の事です。
    嫁(A子、34歳)が、パート先の仕事仲間二人(B子、C子)と一緒にK温泉に連れて行って欲しいと言うのです。
    平日なら宿泊料金も安く客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。
    俺も失業の身、自由が利くし、K温泉から少し離れた所にある、何度か行った事のある小さな湯治宿に泊まるのもいいかと思って引き受けました。
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    嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。 【続きを読む】

    嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
    僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

    僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

    美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
    そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。
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    前回の話

    『えっ? パパ? イッたの?』
    明美は後部座席の私に振り返り、驚きの声をあげる。私は、顔を赤くしながら、口ごもってしまった。
    「パパさん、スゴイデスネ。ちょっと、休みましょう」
    アントンは、ペニスを取り出して運転しながら言う。不思議なもので、彼はイッた後にまた日本語が流ちょうになってきた。完全に、わざと使い分けてるなと思ったが、私は恥ずかしさでそれどころではなかった。

    『パパ、興奮しすぎだよぉ。早く拭かなきゃね』
    明美は、上機嫌で言う。それだけではなく、上機嫌のままアントンのペニスをしまった。
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    3ヶ月に一度のペースで妻にオーケーをもらって、妻を他人に貸し出しています。

    私としては、毎月ぐらいがいいのですが、妻は3ヶ月に1度が限界といいます。

    限界の意味が、いまいち解らないのですが、3ヶ月に1度となると私的に色々プランを考えて、その日が近づくたびに何度も興奮して今までのビデオを見てオナニーしてしまいます。
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    33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

    そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
    『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
    悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。
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    嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

    景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2〜3回はセックスもしている。

    景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
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    前回の話

    画面では、恍惚の表情のままソファにグッタリとする麻衣が映っている。まるで、情事の後のような表情だ。昔、菅野美穂が出した写真集のような、何とも言えない淫靡さが漂っている。

    麻衣は、私のペニスをズボンの上から触りながら、
    『悦治くんのより固いね』
    と言った。それは、彼のペニスを触ったと告白したのと同じだ。
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    前回の話

    『……また柔らかくなったな』
    美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
    「ゴメン……。本当にゴメン」
    と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。
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    私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
    私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

    私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。
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    結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
    とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

    明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
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    嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
    俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

    出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
    ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

    嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
    そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。
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