すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

【続きは出典元で】 

妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
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『別に良いけど、それって、アンタに何の得があるんだよ?』
妻の香織が、怪訝そうな顔で言う。僕は、少し怒ったような彼女の口調に、いつものようにおどおどしてしまう。
『ハッキリ言えって。もごもご言ってたら、なにが言いたいのかわかんないだろ?』
香織は、イラついた口調で言う。眉間にしわが寄っていて、綺麗な顔が怖い顔になってしまっている。僕は、少し大きめの声で、
「香織ちゃんが、他の男の人とエッチするところを見たいだけです」
と、答えた。
『だから、そんなことして何の得があるんだよ?』
香織は、さらにイラついた顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながら、
「見てみたいから……」
と、言うのがやっとだった。
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前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。
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女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。
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嫁の日奈子とは、結婚して6年目に入った。お互いに子供は望んでいて、ここ2年ほど頑張っているが、まだ授かっていない。日奈子は、夫の俺が言うのもはばかられるが、本当に可愛らしくていい女だと思う。

最近は、良い部屋ネットや白猫のCMに出ているアイドルに本当によく似ていると言われる。それに引き換え、俺はパッとしない感じの脇役タイプで、日奈子と付き合えて結婚まで出来たのは、俺の人生で最初で最後の奇跡だと思っている。
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今日、嫁を友人に預けた。1ヶ月の期間限定で、友人の家で生活するという話だ。そうすることになったのは、嫁との倦怠期だとか、嫁のセックスに消極的なところが解消されたらいいなという程度の思いつきがきっかけだ。

嫁とは結婚してまだ3年だが、交際期間を含めると8年経つので、倦怠期というかいて当たり前のという感じになっていた。セックスも、月に2〜3回しかしない感じになっていたし、してもあまり盛り上がらない感じだ。嫁が恥ずかしがりで、セックスに消極的だからだ。
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妻F子、五十代前半、結婚当初より性に対してとても淡白な女でした。
ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。
いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。
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独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。

20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今は又嫁と二人暮らしに戻りました。
嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。 【続きを読む】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。
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嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。
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嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。
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高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。
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午後8時から11時までの3時間。

妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。

手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。 【続きを読む】

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