すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 嫁との体験談

    結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
    嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
    そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
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    いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
    『まだダメだって。起きてるかもよ?』
    嫁は、少し焦ったような声で言う。
    「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
    アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。
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    私は41歳の借金男です。

    全ての預貯金等を解約し返済しても260万円の借金が残りました。

    これも早期に完済しないとあっという間に利子で元の木阿弥です。

    そんなある日、36歳の妻が離婚届と完済証を私に差し出しました。

    「どうやって完済したんだ?」

    「聞かないでください。黙って別れてください。」
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    今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

    でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
    その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
    でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。
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    嫁とは結婚してもうちょっとで20年になる。

    私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。

    いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。

    色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。

    一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。
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    妻と結婚して20年、息子が二人とも大学進学で東京に行き、また妻と二人の生活が始まった。妻の明美は、大学生の息子が二人いるのに、まだギリギリ30代だ。私は43歳なので、少し年の差がある。
    あっという間の20年だったけど、私の会社も順調に業績を伸ばし、10人を超える従業員を雇うまでになった。独立当初は月一どころか年一くらいの休みしかないような辛い日々だったが、やっと報われた感じだ。
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    以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。

    そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。

    妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
    妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。
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    「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」 
    「・・・・・」 
    「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」 
    「・・・・・」 
    「男にチヤホヤされても・・・」

    今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。 
    俺は苦笑してしまった。

    俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。
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    僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
    でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

    妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
    そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。
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    今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
    32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

    これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

    嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
    男は、嫁の昔の知り合いだ。
    40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
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    「すずちゃん、もう朝だよ」
    私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

    『んん〜。おはよう。いい匂いだね』
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    去年の秋、俺が失業していた時の事です。
    嫁(A子、34歳)が、パート先の仕事仲間二人(B子、C子)と一緒にK温泉に連れて行って欲しいと言うのです。
    平日なら宿泊料金も安く客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。
    俺も失業の身、自由が利くし、K温泉から少し離れた所にある、何度か行った事のある小さな湯治宿に泊まるのもいいかと思って引き受けました。
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    嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。 【続きを読む】

    嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
    僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

    僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

    美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
    そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。
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    前回の話

    『えっ? パパ? イッたの?』
    明美は後部座席の私に振り返り、驚きの声をあげる。私は、顔を赤くしながら、口ごもってしまった。
    「パパさん、スゴイデスネ。ちょっと、休みましょう」
    アントンは、ペニスを取り出して運転しながら言う。不思議なもので、彼はイッた後にまた日本語が流ちょうになってきた。完全に、わざと使い分けてるなと思ったが、私は恥ずかしさでそれどころではなかった。

    『パパ、興奮しすぎだよぉ。早く拭かなきゃね』
    明美は、上機嫌で言う。それだけではなく、上機嫌のままアントンのペニスをしまった。
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