すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 嫁との体験談

前回の話

ソファの上では、下着の役目を果たしていないような卑猥すぎるランジェリー姿の純子が、背面座位の格好で健吾に下からガンガン突き続けられている。健吾の動きにあわせて、純子の秘部からは透明のしぶきも飛び散り続けている。

僕は、パンツの中に大量に射精をしながら、そんな光景を見続ける。純子は、泣きそうな顔になりながら、
『ダメっ、見ないでッ、イヤッ、あぁっ、とまらないっ』
と、叫ぶように言い続ける。長くて太いペニスが、純子の膣を出入りするのがはっきりと見えてしまっている。
【続きを読む】

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。
【続きを読む】

衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します。

妻33歳、結婚5年目で3歳の息子が居ます。

数年前より他人棒や複数プレイに興味があり、色々なサイトを巡ってました。
夜の営み中、妻に元彼とのセックスの話を聞くようになり、話はどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが目隠しをし、「ほら、元彼のチンポが入ってるよ」などと言うと身震いさせながら感じ、元彼の名前を呼びながら、「気持ちいい気持ちいい、中に出して!」と叫ぶようになりました。
【続きを読む】

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。
【続きを読む】

前回の話

ひな子は、結局妊娠してしまった。夏彦は、誰の種で妊娠したのだろう? と、不安を感じていたが、ひな子は気にもしていないような感じだった。

『名前、そろそろ考えないとね』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。もう、お腹もかなり目立ってきていて、誰が見ても妊婦という感じになっている。
夏彦は、そうだねと言いながらも、お腹の子の父親は誰なんだろう? と、考えてばかりいた。妊娠した頃のひな子は、毎日のようにナンパされたり逆ナンパをしたりしていた。

【続きを読む】

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
【続きを読む】

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
【続きを読む】

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。
【続きを読む】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。


麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。
【続きを読む】

先日に思いがけない体験を妻と経験しました。

私35歳、妻28歳、仲のよい夫婦です。
ちなみに妻はスタイルもよく、顔はスザンヌによく似てると言われます。
先日、妻と久しぶりに外食でもと思い、会社から妻に電話を掛けました。

私「もしもし、俺、久しぶりにご飯食べに行く?」

妻「えっ?急にどうしたの、何かあった?」

私「別に、たまにはイイかなって」

妻「ふ~ん、じゃあ今から用意するね」
【続きを読む】

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。
【続きを読む】

「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。
【続きを読む】

「え? 良いの? 本当に?」
弘幸は、ビックリした顔で言う。妻のゆり子は、
『うん。少し興味もあるし、弘幸さん、ずっと前から興味あったんでしょ?』
と、少し笑いながら言う。その顔は、怒っているわけでもなく、軽蔑しているような感じもない。弘幸は、自分で言い出したことながら、3Pをしてみたいという提案に対して、ゆり子がこんな反応をするとは思ってもいなかった。沢山用意していた説得の言葉や言い訳の言葉も宙に浮き、言いよどむ彼。

【続きを読む】

このページのトップヘ