すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 嫁との体験談

    妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

    そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。
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    嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。 【続きを読む】

    結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

    しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。
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    私は54歳、妻の真知子は41歳で、いわゆる年の差夫婦です。
    子供は小3と小4の二人です。
    妻は私以外の男を知らず、清楚で大人しい性格でしたが、昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ理解してくれ、セックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出掛けるようになりました。
    車で20分ぐらいの大きな公園で露出させたり、アダルトショップの店内で露出して楽しんでいました。
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    嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

    中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。
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    俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。

    Fカップでスタイル抜群!
    明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
    そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
    最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
    それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
    今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。

    最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
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    前回の話

    梨花は、髪にザーメンがかかったまま、
    『健吾の、相変わらずバカみたいにでっかいね』
    と言いながら、フェラチオしている。昔着ていたブレザーを着たまま、元カレ……ではなく、昔の乱交仲間とこんなことをしてしまっている……。俺は、とてもそれが現実とは思えないでいた。

    「だろ? 旦那のは? デッカいの?」
    『全然。ポークビッツだよ』
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    前回の話

    「ちょっ、なんでお前まで?」
    達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
    『パパ!? イッちゃったの?』
    心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。
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    私はいわゆる寝取られ好きっていうか、妄想して興奮するのが好きなんですね。
    しかし、実際に自分が親友に妻を寝取られるなんて思ってもみなかったです。

    事が起こったのは先週金曜。
    大学時代の友人2人と飲みに行った帰りに、どうしてもと言うので家に寄った時の話です。
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    私は明美の願いを聞き届け、そっとベッドルームから退いた。そして、ホテルの部屋から外へ出た。夜のベネチアは、昼間とは全く違う雰囲気だった。ライトアップされた水路の街は、幻想的という言葉がぴったりくるようなたたずまいを見せていた。
    暖色系の灯りに照らされた建物はムード満点で、その灯りでキラキラと光る水路も、見ていると吸い込まれてしまいそうだった。
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    前回の話

    景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
    その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

    ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。


    そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
    『全然気持ち良くなかったよ』
    と言ってくれた。
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    「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
    祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
    「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
    俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

    それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。
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    昨夜、夫婦の部屋の布団の中で、隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ、小さなペニスに触るとそれをしごきました。
    眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。

    私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと、主人の痩せたお腹の上に乗り、彼のそれを私の入り口にあてます・・・。
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