すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 女子学生の告白

私の初キス、初エッチは何と二十歳と遅く、その時私は病院で仕事しながら昼間は学校に通う看護学生でした。
当時、毎週末通ったクラブでYに出会いました。
彼は一つ年下の19で、専門学校生でした。
虫も殺さないような甘いマスクでしたが、二人で話してると、彼と同じ学校の女友達が、
「○○(私)。アイツには気をつけなよ」といわれる程のいわゆるオンナ好きでした。
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メールで知り合った人としちゃいました。彼氏とのHに不満があった訳じゃありません。でも彼氏は私とタメの19で、「お金がもったいない!」ってホテルに連れてってくれないんです。二人とも実家暮らしだし、親公認だからお泊まりは可だけど声は我慢しなくちゃいけなくて、たまにはホテルで思いっきり声出してしたいなぁ~って思ってました。ですが、それを言うと彼氏は「学生でごめんね!」とか言って拗ねちゃうので我慢してたんです。 【続きを読む】

私が大学生の頃に家庭教師のアルバイトをしていました。
私は真面目な学生で、三年次にはほとんど卒業の単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。
それに就職活動も早めに終わったので、卒業旅行に海外に行く計画を立てていたのでお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。
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コンコン…
失礼しま~す。先生いますか~?
(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)
(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はい いますよ。 【続きを読む】

コンコン…
失礼しま~す。先生いますか~?
(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)
(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はい いますよ。 【続きを読む】

大学3年の時、高校進学生の家庭教師をしてた。
デキの悪い子だったので、両親は「ある程度の高校に」と言ってた。

1年間頑張った結果、両親の想像以上の高校に入学できた。
この結果のお陰で、4年の夏にまた家庭教師の依頼がやってきた。
 相手は教えてた男の子のお姉ちゃん。
 受験を控えた高3で、現代文と英語を教えて欲しいという。
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私は中2の女の子です。
夏休みに入り開放的になったのか、この前ちょっぴりエッチなことをしちゃいました。
部活が終わって、同級生で近くに住むT君の家に遊びに行った時のことです。

T君の部屋に入るとモワッとする。
この日はちょ~暑くてもう汗びっしょり。
私の制服も背中は汗で貼り付いて、ブラもスケスケだったと思う。
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私には好きな人がいます。

その人とは付き合ってないんだけど、彼(Sさん)はエッチがしたいときに私を呼び出します。
彼は私の気持ちを知っててエッチ友達にしてるんです。

この前も呼び出されて彼の部屋に行きました。
部屋に入るとすぐに裸にされました。
私が彼の愛撫を待っていると立ち上がってビデオをセットしはじめたんです。
私が嫌がっても笑って無視です。
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私は東北の某大学の2年の女子大生です。
夏休みも終わりに近づいた8月末、私は中学時代の友達に会うために四国にいました。
友達と遊んだあと帰る予定でしたが、夜遅くなってしまい、駆け込みでホテルに一泊したのですが、予定よりも高いホテルで、帰りの予算が不足してしまいました。

帰る方法は2つ。
友達にお金を借りるか、ヒッチハイクで帰るか。
友達に相談したのですが、彼女も地元の大学生のため貸せるだけのお金がありませんでした。
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私は地方の某県の市立大学に通う女子です。

2年生になり、ある科目の授業で、やはり2年生の男子と知り合いました。

彼は浪人しているので私より1つ年上でした。

顔立ちはソフトで、しゃべりが優しくて、私はすぐに彼に惹かれました。

田舎の山の中にある公立大学ですから、地味な学校ですが、彼はよその県から来ている人で、雰囲気はこちらの人より垢抜けていました。

授業の後、大学のカフェで何度かコーヒーを飲んだり、市内の繁華街に買い物に一緒に行ってもらったこともあります。
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その部屋に住もうと決めたのは、都心の駅から近く家賃が安かったからだった。

今年の春に三年目の大学生活を迎えた彼女は、昨年まで親の仕送りに頼って生活していた。

しかし、前回帰郷した際に進路のことで、両親と折合いが悪くなり仕送りを止められてしまったのだ。

仕送りを止めればすぐに反省して謝るだろうと両親はタカをくくっていたが、娘は自立の道を選んだ。
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