すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 女子学生の告白

友達の美樹に紹介されて、サークルに参加しました。
なんとセックスサークルなんです。

きっかけは、冗談。
美樹はふんわりのんびりした感じの大人しい子で、男の影も感じさせないんで、ちょっとからかうつもりでセックスの話題をしたんですよね。

「そういえばさあ、セックスのサークルってあるんだって」みたいな感じで。
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高校1年の時の話です。

生理不順と冷え性が酷いので、お母さんに勧められて鍼とマッサージを受けるため鍼灸院に通っていました。
また、身長が175センチもあるので、学校の椅子が合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。
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中1の時、スカウトマンに騙されました。
あれは友達と原宿に買い物に行った時、お姉さんとお兄さんの二人組に「制服のモデルにならない?」とスカウトされた。

「うちら芸能人?」とかって友達と盛り上がって、その日はスナップ撮られて名刺渡された。
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私には1つ年上の彼氏がいました。

あるとき私が彼氏に「今日、圭くん(彼氏のあだ名)の家に遊びに行ってもいいかなぁ?」とメールで聞くとすぐに返事が来ました。

「おお!おいで~^^今日は友達も来てるから一緒にゲームでもしようぜー^^」というものでした。

その日は部活が終わっての帰りでしたので結構暗くなっていました。
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もう卒業して8年経つけど、車の中でフ○ラしたな~
その日は研究室での飲み会で大学の近くの居酒屋でワイワイ飲んでた。
結構盛り上がっちゃって気付いたら終電無くなってた。

みんなはそれぞれタクシーで帰っちゃうし、
同じ方向の人もいなくて帰りそびれてたら、
後輩の子が「先輩この後どうするんすか~?」って声かけてくれた。
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私には、中に出されたい欲望とともに男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。
私には、想像する相手は普通ではないのです。
脂ぎっていて、不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。
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うちのバレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)というのをやってました。
バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。
男を虐めてストレスを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが場所の確保でした。
なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあって、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。
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えーっと私も集団逆レイプの経験者です。
某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでもかなりエグいことをやってたもんです。

まず先輩が逆ナンパして“獲物”を連れてきます。
年齢は中学生から高校生が大半でした。
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今から書く話は私が16歳のときに体験した話です。
私の名前は愛菜といいます。

私は中学のころ女子たちから酷いいじめを受けていたところを助けてくれたのが4人組の男子でした。
その4人の名前は、
廉(れん)、優太(ゆうた)、陽真(はるま)、健太(けんた)という名前の4人です。
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美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。

「デートして」って言いました。
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時計の針は1時を回ろうとしていました。
予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。
そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。
そして、おじさんはあたしの両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです。
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おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。
それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。
おじさんの目を見て察しがつきました。
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