すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 女子学生の告白

私は、十六歳の時まで父親と二人きりで暮らしていました。

私は母の顔も知らずに育ちましたが、私が母のことを尋ねても、父は死んだとしか言ってはくれませんでしたから、何となく父の言っていることに違和感を感じはしましたけど、それ以上は追求も出来ず信じるしかなかった。

それで、十四の時に祖父母の家に遊びに行った時に祖母を問い詰めて、初めて真相を知りました。
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時計の針は1時を回ろうとしていました。
予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。
そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。
そして、おじさんはあたしの両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです。
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おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。
それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。
おじさんの目を見て察しがつきました。
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両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
今からはもう、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません。
あたしは覚悟を決めました。
おじさんはあたしの横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めました。

(あれ・・・?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかったけ・・・)

おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。
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あたしは以前から露出に興味がありました。
前から興味のあったマッサージを初めて体験したので、その日の出来事を書きます・・・。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いていないシースルーの白い紐パンを履き、ノーブラに薄手のコートだけを着て自転車に乗り、いつもの露出散歩コース、◯◯駅近くにあるけやき広場に向かいました。
平日は人も疎らで、ベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。
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高校1年の時の話です。

生理不順と冷え性が酷いので、お母さんに勧められて鍼とマッサージを受けるため鍼灸院に通っていました。
また、身長が175センチもあるので、学校の椅子が合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。
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友達の美樹に紹介されて、サークルに参加しました。
なんとセックスサークルなんです。

きっかけは、冗談。
美樹はふんわりのんびりした感じの大人しい子で、男の影も感じさせないんで、ちょっとからかうつもりでセックスの話題をしたんですよね。

「そういえばさあ、セックスのサークルってあるんだって」みたいな感じで。
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これは高校3年の春頃の事で、同じく夜に自転車で帰宅中に後ろから来た軽自動車の男に併走され声をかけられました。 
 「すみません駅ってどっちですか?」 
と聞かれたので、私は自転車を停めて道案内をしました。 
 「ありがとう。今帰り?暗いから危ないよ?スカートも短いし…今パンツ見えてたよ」 
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星野君がタイツフェチだという、耳寄り情報を知ったのは、クリスマスの一ヶ月前でした。星野君はウチの学校で、ナンバー1人気の男子です。

眉目秀麗、成績優秀、性格温厚な星野君の周りには、常に女子が群がっていましたが、誰かと付き合っているという話は聞いた事がありませんでした。
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20代の頃、就職課の先生の所に進路相談に行きました。
そして食事に誘われ飲みに行き、無理やりラブホに連れて行かれました。

先生「俺がオマエのスケベな部分を目覚めさせてやる」

当時44歳の先生の強引で、命令調のセックスになぜか快楽を感じました。
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