すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: M男体験

星野君がタイツフェチだという、耳寄り情報を知ったのは、クリスマスの一ヶ月前でした。星野君はウチの学校で、ナンバー1人気の男子です。

眉目秀麗、成績優秀、性格温厚な星野君の周りには、常に女子が群がっていましたが、誰かと付き合っているという話は聞いた事がありませんでした。
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幼少からMの気がある男です。

小学生の時に、川原でSM本を見つけて拍車がかかりました。

とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました 【続きを読む】

前回の話

すずは、僕が覗いているすぐ目の前で袴田さんにキスをしている。アナルに袴田さんのペニスをくわえ込んだまま、濃厚なキスを続けている。
「平気? 痛くない?」
袴田さんは、もう一度同じ質問をした。
『大丈夫だよ。気持ち良い。普通にエッチしてるみたいに気持ちいいよ』
すずは、甘えたような、気持ち良さそうな声で言う。まるで痛みは感じていないみたいだ。初めてのアナルセックスで、いきなり快感を感じる……。そんな事が、あるのだろうか?
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嵌りそうで怖い

20才になり初風俗を体験したいと思いネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った。
元々M気質があったのでボンテージ等の衣装に興奮する訳よ

電話予約で済まして料金はMコース120分で38000円+指名料2000円+入会金2000円+ホテル代4500円の計46500円

学生の自分にとっては結構な出費だ。けど指名した女の子は店内ランキング2位の写真では24才身長155cmの可愛いロリ系の彩乃ちゃん。
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私立大学三年のゆかです。

私はSMクラブの女王様を演じるバイトをしていました。

そういう趣味嗜好はなく、あくまでも演じていただけですが、週2日、午後2時から午後11時までの時間帯が基本で、学業に支障が出たり用事がある場合は申し出れば、遅刻早退、出勤日変更など可能でしたし「女王様」ですので、攻められる方ではなく攻める方でしたので楽でした。

私は身長が164cmあり痩せ型で、髪は長くストレート、黒髪でした。

自分が貧乳で、そこがコンプレックスでした。
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スペック
174cm 80kg
昔、スポーツ(柔道)やってたので、太ってはいない
フツメン

160cm
Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真よりでてた)
芸能人詳しくないから森三中の黒沢を若干可愛くした感じってことで

90分22000円です
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私32歳、妻の麻衣は25歳、結婚して2年が経過した夫婦です。

私達夫婦は、妻の麻衣が虐める側(S女)で、私が虐められる側(M男)のSM夫婦ですが、麻衣は女王様ではありません。

麻衣は身長152cmと小柄で華奢なロリボディに、超ベビーフェイスで今でも制服を着たら女子高生に見えます。

私達が出会ったのは、私28歳、麻衣21歳のときで、麻衣は短大を卒業した社会人1年生でしたが、

あまりの可愛さに元々ロリコンだった私がもうアタックをして付き合いが始まりました。
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これは20年程前、私が高校生の頃昔話です。
私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に女子のガラの悪さは有名で、不良が多いため女番もおり、不良女子の一部はレディースに入っているのもいました。

当時は、女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、女子のスカートは長く、特に不良達のスカート丈は足首までありました。

ある日、女番達に一人の男子が体育館にある用具室に連れて行かれました。それはM君という体の小さな気の弱いいじめられっこの典型のような男子で、いつも女番グループにいじめられていました。
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「ようやくこれを実行に移す時が来た。」
僕は手製のカギを握りしめて震えた。
インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。
オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。

年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。
実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。

高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。
実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。
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私は都内の小さな輸入雑貨の卸業者の営業をしています。
30代になったばかりですが、まだ結婚はしていません。

先日、港区の倉庫に在庫調査に行った時、別の業者の女性と出会い、妙に気が合い意気投合しました。
近々お酒でも飲もうとの約束をして、携帯電話の番号を交換してその日は別れたのですが、次の日の朝、早速彼女から電話があったのです。

「あなたは気が弱そうだから、私から連絡しないと駄目かと思った」というのが彼女の第一声。
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