すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: ロストバージン

私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。
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私の初体験は中学2年でした。
相手は、近所に住む単身赴任の40歳の叔父でした。
叔父は父の妹の旦那さんで、40歳には見えないカッコイイ人です。
年に何回か会うととても可愛がってくれて、私の大好きな人でした。

叔父が単身赴任で私の住む街にやってきたのは、私が中学1年の時でした。
私は嬉しくて、土曜の午後や、部活帰りには必ず叔父のアパートに寄り道していました。
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私の初めてのHの相手は、母方の親戚の叔父さんでした。(母の叔父にあたる人でした)
叔父さんの家はかなり大きくて、小学2~3年のときから学校帰りにちょくちょく遊びに行っていて、芸術家だった叔父さんのモデルになってるうちに、そういう関係になってしまいました。 
最初は服を着てのモデルだったのですが、叔父さんから「美沙ちゃんのキレイな肌を描きたい」って言われて。。 

叔父さんは童話に出てくるお姫様のように私を描いてくれてたのでそれが嬉しくて何でもいう事を聞いていました。 
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現在高3。
初めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。

彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。

一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。

(名前は特定が怖いので仮です)
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美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。

「デートして」って言いました。
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彼女と付き合い始めて1年ほど経ったある日。
彼女持ちの友達と話していると、皆はとっくに済ませたというエッチの話題になった。
俺を除いた3人は早くて2ヶ月、遅くて6ヶ月でしたらしい。

「お前は?」と聞かれ、俺困惑。

「は?まだしてねえの?」と言われ、俺図星。

「まだなのか!」と笑われ、俺落ち込む。
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私は、小6~中3年にかけての四年間、母親の知り合いの息子さんの大学生のK司さんが、家庭教師として来ていました。

学校の保健体育で、生理とか妊娠や出産などの授業があった頃で、私にも初潮があった頃でした。

体にも変化があり胸も膨らみ始めていて、早い人はブラとかしていた。

お姉ちゃんなんかが居れば、色んなエッチな話でスゴ~イ!とかキャー!とか言いながら話を聞いていました。
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中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。オジサンとは結構仲良かった。でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。

だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。
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物心ついた時には、両親は共働きで、私は6つ離れた兄の傍にいつもいました。

兄は頭も良くて、リーダー格で、運動神経も良くて、幼い頃の私にとっては物凄く自慢できる兄でした。

小学校4年生の時に初潮が来てしまった時も、たまたま遊びに来ていた、当時の兄の彼女と助けてくれたりもしました。

そんな兄が時折人が変わったようになるのは、私が小学校5年の夏休みの時でした。
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私はそのとき二十歳。
○○大学に通う二年生でした。

その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。
カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。
私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。

「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」

隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。
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幼い頃に父が亡くなったので、私は母が大学近くの喫茶店で雇われ店長をしながら、女手一つで育てられました。

私は小六になったばかりの頃にはすでに今(168cm)と同じくらい身長があって、横にも前後にも成長してました。

体格差から違和感があって同級生とはあまり遊ばなくなり、暇な時には母の店を手伝うようになってました。
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5月3日の夜10時、ついにその時が訪れました。
愛する彼に処女を捧げ、精子を中に出して孕ませてもらう瞬間です。
それまでこのサイトの様々な方々にアドバイスやエールを頂けて嬉しかったです。

彼の部屋に入って少し話をした後、先に彼がお風呂に入りました。
私は勇気を振り絞って服を脱ぎ、「一緒に入っていいですか?」と言って浴室に入りました。
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今年で20になる都内の大学生です。
先の1月に、大学の課題のためにとあるリサイタルに出かけることになりました。
普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいおしゃれしなきゃと、何年か前に妹に見繕ってもらった、私にとってはちょっと露出が大きい服を着ていきました。
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悲しい事件は1年前の11月、高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました(田舎なので終電が早いんです)。
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