すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: ロストバージン

父親の仕事の関係で2年に一回位のペースで転校ばかりしていました。

私が、小学4年の時にかなり田舎の小学校に転校した時のイジメが、その後の私を変えてしまう位の影響を受けましたね…。

私は、可愛くもブスでもない普通の感じでしたが、そのクラスのガキ大将に最終的に気に入られたみたいでした。 【続きを読む】

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた 【続きを読む】

こんにちは。私は大学の理学部、物理学科で学ぶ女子です。

今、リケジョ、つまり理系女子が注目を浴びていますが、私もその一人です。

文系と違い、レポート提出は多いですし、けっこう勉強に追われています。

ちなみにメガネはかけてなくて、視力はいい方です。

回りに男子は多いので、モテるかといったら、案外そうでもないです。

たまに身内の女子で集まって、他大学の男子と合コンすることもあります。
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今年19歳で、あのときから5年経つということで、誰にも話したことない、バカだったなって後悔と懺悔のような話で良ければ聞いてください。

中学2年生(14歳)のとき、私は出会い系サイトに登録した。
モバゲーとかGREEみたいなアバターも作れるサイトって感じで、暇潰し程度にしか考えていなかった。
性別、実年齢、適当な名前、日記もたまに書いてた。
顔写真は載せなかった。
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私は地方に住む普通のOL(24)です。
ここに貼付けるような話ではないのですが、忘れかけているこの話を誰かに読んでほしくて書きます。

文章の構成力が乏しくて読んでいる方には不快な思いをさせてしまうかもしれません。
その時はごめんなさい。あと前振り長くてごめんなさい。

これは高校生から社会人になるまでつきあっていた彼の話です。
高校に入ったばかりの時、新しく遠方から通っているという女の子と親しくなりました。
クラスの中でも目立って元気のいい子で、あっというまにみんなの人気者になっていました。
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数年前の話なんだが。

俺は、あるちっぽけな塾でバイトをしていた。
他にも何人かいたんだが、その中に、大学2年生の女の子がいた。

どう見てもかなり美人なんだけど、本人は自分を飾ることに興味はないらしく化粧はほとんどしてなかったし、髪もショート。
だからと言って全然だらしないわけではなく、むしろいつも清潔感があった。
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私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。
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悲しい事件は1年前の11月、高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました(田舎なので終電が早いんです)。
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美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。

「デートして」って言いました。
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私の初体験は中学2年でした。
相手は、近所に住む単身赴任の40歳の叔父でした。
叔父は父の妹の旦那さんで、40歳には見えないカッコイイ人です。
年に何回か会うととても可愛がってくれて、私の大好きな人でした。

叔父が単身赴任で私の住む街にやってきたのは、私が中学1年の時でした。
私は嬉しくて、土曜の午後や、部活帰りには必ず叔父のアパートに寄り道していました。
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現在高3。
初めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。

彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。

一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。

(名前は特定が怖いので仮です)
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私の初めてのHの相手は、母方の親戚の叔父さんでした。(母の叔父にあたる人でした)
叔父さんの家はかなり大きくて、小学2~3年のときから学校帰りにちょくちょく遊びに行っていて、芸術家だった叔父さんのモデルになってるうちに、そういう関係になってしまいました。 
最初は服を着てのモデルだったのですが、叔父さんから「美沙ちゃんのキレイな肌を描きたい」って言われて。。 

叔父さんは童話に出てくるお姫様のように私を描いてくれてたのでそれが嬉しくて何でもいう事を聞いていました。 
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物心ついた時には、両親は共働きで、私は6つ離れた兄の傍にいつもいました。

兄は頭も良くて、リーダー格で、運動神経も良くて、幼い頃の私にとっては物凄く自慢できる兄でした。

小学校4年生の時に初潮が来てしまった時も、たまたま遊びに来ていた、当時の兄の彼女と助けてくれたりもしました。

そんな兄が時折人が変わったようになるのは、私が小学校5年の夏休みの時でした。
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私はそのとき二十歳。
○○大学に通う二年生でした。

その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。
カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。
私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。

「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」

隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。
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