すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: SM調教体験

今年の短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋のAさんとエッチして、
私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されて以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。

あれから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
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20代の頃、就職課の先生の所に進路相談に行きました。
そして食事に誘われ飲みに行き、無理やりラブホに連れて行かれました。

先生「俺がオマエのスケベな部分を目覚めさせてやる」

当時44歳の先生の強引で、命令調のセックスになぜか快楽を感じました。
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とあるコンパで知り合った女がいた。
女の名前は友利(仮名)としよう。
キツネ目に近い細目、眉毛を隠す前髪、若干ダンゴ鼻、頬にほくろ、軽く二重あご、体は細身だが明らかな貧乳。
童顔ではあるが、まあ不細工の部類に入る。
女のくせにナンパされたことが一度も無いらしい。
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私はタレントの芹那にちょっと似たスレンダーなEカップ、27歳の人妻です。
結婚して3年の旦那は仕事に忙しくてかまってくれず、最近はレスでした。
ネットで見つけたエッチ系のSNSに登録してストレス発散・・・。
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私は結婚して妻と子ども二人がいる某地方公務員です。
あれは7年前になります。

清楚な美人が庁舎の受付嬢として新しく入りました。
派遣で来たのですが美人に加え
その服装や身のこなしもあまりに優雅で清楚、接客も気品があり完成度の高い女性です。

ほんとに偶然だったんですが、彼女と二人で昼食を摂る幸運にめぐりあえました。
私が昼食をとろうと一人で歩いていると、彼女の方から話しかけてきました。

彼女はいつも弁当を持参していたらしいのですが、たまたまその日は持ってきていなくて、仕方なく外食をとろうとしていたのです。
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私には、アブノーマルなプレイをするための、いわゆる"セフレ"がいる。

ネットで知り合ったセフレの彼とは、月に1~2回の頻度で逢い、お互いの希望も踏まえ、いつも3時間程度のプレイを愉しんでいる。

つい先日、私達はアナルセックスに挑戦する事になった。
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去年の5月頃の話なんだけど、出会い系から可奈22歳都内に住んでます!と名乗る、業者みたいなメールが来てて、俺はいつも対処方法として、「携帯教えてよ!」としつこく聞く。

それやると相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど、その時は違って携番かかれたメール戻ってきて、「これ可奈の携番ですけど教えたけど絶対電話しないでね?」と。
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財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。 知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。
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高校時代の同級生だった人妻のキヨミ(仮名)と付き合う事になったのは4年前。
同窓会で再開したキヨミは、高校時代の真面目なイメージは変わっていなかったが、30歳になっても童顔でスタイルもよく目にとまった。
真面目で物静か、クラスでも目立たない方だったが、容姿は当時から可愛らしく、男子にも人気だった。
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大学生の頃、友達というか、ノートをコピーさせたりレポートを代わりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だった関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで、大学でもモテモテだった。

もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別に「ご主人様もいる」と俺だけに教えてくれた。
童貞の俺は、そんなん聞かされても知らんがなとドギマギするだけだった。
ある日、電話がかかってきた。
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A子と初めて会ったのはA子が27歳の時、仕事の取引先としてだった。
A子の外見は、誰が見ても超がつく美人であり、しかも巨乳だ。
女としては上玉だが、擦れた雰囲気がなく、仕事にも情熱を注いでいて、しっかりとした自信とプライドを持っていると思えた。
実際にその通りの女であり、俺は仕事のできる女が好きだ。
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初めて、告白させていただきます。
私、27歳の普通のOLです。
大学生の時の彼に露出プレーを仕込まれてから(当時は、初めての彼だったので、みんなこうなのだと思ってました)、露出癖がついてしまいました。
その後、付き合った人もみんな、私に外で恥ずかしいことをさせたりしないので、満足できずオナニーするようになり、いつも外で辱められながらしているのを思い浮かべ、してました。
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