すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: SM調教体験

妻は30歳、地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。

TATTOO(注:刺青) スタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。ピアスは両乳首・へそ・性器(クリトリスフード・左右ラビア)の6か所。これが彼の要望だった。 
妻は最初、「絶対嫌だ」と拒絶していたが、元々ピアスに興味がある方なので、両乳首とへそはOKしたが、性器ピアスには難色だった。しかし友人の激しいお願い攻撃と、プレゼントの嵐で、結局承諾することになった。 
【続きを読む】

昨年末、ふらりと立ち寄ったスナックで、 
「あなた・・・」 
「玲子か・・・」 
他にも客がいたので、声には出さず、目で交わした言葉だった。 
元妻との再会は20年ぶりだった。 
俺30歳、元妻玲子26歳、4年間の結婚生活を閉じた理由は俺にDVの容疑がかけられたからだった。 【続きを読む】

いつも行くパチンコ屋に『瀧澤 K美』という56才で小宮○子似の熟女がいる。

上から84・67・92の熟成に熟成を重ねて完熟した身体に脇毛と陰毛を生やしている。

全く処理をせず生やし始めたのは30代の半ばからだそうで、生やした理由は「変態でザーメンと小便が好きな変態女の証しに生やしている」と言っていた。 【続きを読む】

中学生の時に付き合った彼女の話です。

俺と彼女が付き合いだしたのは中学3年になってから。
それまでの2年間はクラスも別々で特に接点はなかった。

しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で入学生代表の挨拶をしたり、合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員をしたりしていたりと、大人しい子だが割りと目立っていた。
身長は160センチ弱、おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声で小顔で可愛いかった。
【続きを読む】

19の看護学生で俺が初めての相手だった。
色々仕込んだけど去年別れた。

普段は結構毒舌でクールな奴で、俺にもそうだった。
俺は色々言われてもヘラヘラ笑って流してた。

でもセックスの時は(多分俺のせいで)ただのマゾ女になる奴だった。 
【続きを読む】

俺はかなりスケベな彼女と付き合っていて、同じクラスになった。
 ある日朝学校でリモコンの様な物を渡され「何コレ?」と言うと彼女は「授業中トカにスイッチ入れて」と言った。もうお分かりだと思うがリモコンバイブのスイッチを渡されたのだ。
【続きを読む】

一ヶ月にも及ぶ研修も終わり、あとは帰るだけになったある日、大学時代の友人と連絡を取り一緒に飲む約束になった。
◯◯駅で待ち合わせ、しかしメールが来て『仕事で1時間遅れる』と。
困った。

地理もわからないので持参した読みかけの本を読んでると・・・。
【続きを読む】

俺の人生で、最初で最後(?)の年上彼女と付き合っていた時の話。
(今は年下の妻と無事結婚してますが)

付き合って初めて俺のアパートに泊まりに来る事に。
彼女は自宅住まいでしたから、『女友達の家に泊まる』と嘘をついて来てくれました。
【続きを読む】

夫の潤一には因ってしまいます。愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで、会社から帰るなり私のワレメをいつものぞきたがって毎日夕食も食べずにパンティずり下ろしてくるんですから。
そして、それが高じて、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。
「おい、由紀・・これが何か分かるか」帰ってくるなり、潤一は奇妙な器具を取り出しました。もちろん、私に分かるはずもありません。
【続きを読む】

25歳の那奈です。
ネットで知り合ったご主人様に、『オマンコとアナルにバイブを入れて両手両足を縛り、電池が切れるまでオナニーを続ける』という命令をいただいてから3回ほど試みたのですが、途中で苦しくなりスイッチを切ってしまっていました。

でもようやくやり遂げることができました。
本当に凄い快感・・・。
体力の限界まで快楽を貪り尽くしてしまいました。
【続きを読む】

麻衣が高校生の時、深夜全裸になって、部屋を真っ暗にして、窓を開けてオナニーしてた。
月の明かりに浮かび上がる、自分の青く白い裸体がとっても美しくて、全身に手を滑らせると、とても滑らかで触り心地良くて。
 
すぐに麻衣のオマンコが、びちゃびちゃに・・。
すぐにクリトリスでイケてた・・・。
友達から、スマホのエッチなサイトでダウンロードした動画をもらって、それをイヤホンで聞きながら、くちゅくちゅとオマンコを指で弄っていた。
【続きを読む】

私は秘書として、ある会社の支社に勤務しています。
本社とは毎日連絡し合い、仕事のスケジュール等を綿密に話し合います。
普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度、本社と支社の幹部が集まる、会議という名の飲み会(正確には接待)があります。
本社には若手幹部のSさんという方がいて、主に本社との連絡はSさんと取り合います。
【続きを読む】

このページのトップヘ