すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

    彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。
    まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。

    自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。
    さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。
    告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。
    それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。
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    今から6年前の、僕が中2の時の体験です。

    ある日曜日に両親が出掛けましたので、6歳上の大学生の姉と2人家に居た時の事です。
    朝10時頃、僕がリビングでテレビゲームやってると、姉がやって来て、僕が友達から借りて来た本を持って「この本、お前が買ったのか?」と僕の目の前に出した。
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    前回の話

    『ち、違うの! あなた、違うんです!』
    男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。

    「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
    チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
    『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
    純子は、昔の言葉づかいに戻っている。
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    「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

    腹を撫でまわされ動揺する奥さん。
    腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

    「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

    そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
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    ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。
    アウトドア用品関連の営業な俺は、逆にここが稼ぎどきって事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。
    一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され、上司も特急指定席を取ることを許して下さった。
    俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。
    やっぱり結構混んでた。
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    大学生だった4年間、寝ている女友達のおっぱいを何度か揉んだ事がある。

    そいつは同じ学科のR子という同級生で、たまに一緒にレポートやったりする仲だった。

    乳がデカくて気さくな性格。

    俺は大学1年の頃からの彼女がいたんだけど、そうじゃなければ狙っていたかもしれない。
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    2週間程前、自分の念願だったことが叶ったので報告させてもらいます。
    念願というのは、自分の大学時代からの友人のセックスしている姿をどうしても見たいということだったのですが、自分には到底口説けない相手でしたので他の人の手を借りて実行に移しました。

    その計画とは、マッサージと称して友達を誘い、通常のマッサージ→性感マッサージ→セックスに持ち込むという安易な計画です。
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    僕には彼女がいます。
    僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。
    記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。

    彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。
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    私30歳、妻28歳の子持ち夫婦です。
    少し前の夏のことです。
    子供を実家に預け、妻と二人で午後から海水浴場へ出かけました。
    平日ということもあり、夕方になると人気もまばらになり、私たち夫婦も荷物を預けている海の家へ戻り、シャワーを浴びに更衣室に入りました。
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    数年前の話なんだが。

    俺は、あるちっぽけな塾でバイトをしていた。
    他にも何人かいたんだが、その中に、大学2年生の女の子がいた。

    どう見てもかなり美人なんだけど、本人は自分を飾ることに興味はないらしく化粧はほとんどしてなかったし、髪もショート。
    だからと言って全然だらしないわけではなく、むしろいつも清潔感があった。
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