すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。
【続きを読む】

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいとパンツも履かないというかなり無防備な妻。胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。
男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。
【続きを読む】

数年前の話だが、行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒーレディがいた。

背が高く、清楚な顔立ちにボブヘアーが良く似合う。

健康的な感じなんだが、細くもなく太くもなく調度良くムチムチした身体がたまらない。

ミニスカートから伸びるパンストに包まれた脚を眺め、仲良くなれないかなぁっと思いパチにふける日々。 【続きを読む】

俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。 
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った 
パターンだった。

ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で、他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。 

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。 

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって、かってに愛撫し始めるのが大好きだった。 
【続きを読む】

芸能の世界に嫌気がさして、足を洗って田舎へ引っ込んだのは約10年前。
モー娘。など、多人数で身近なアイドルが手に届きそうに感じた子供が続出した頃、俺はある事務所にいた。
金と権力のある大人の男と、幼さと可愛さのある少女が、欲しいものを補うために交わり合っていた。
実力だけではのし上がれないから、股を開く枕営業が成り立つ世界・・・
【続きを読む】

前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。 【続きを読む】

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
【続きを読む】

俺が大学二年のときのことです。よその短大のKと付き合ってました。
Kは短大の寮に住んでいたので、ほぼ毎日俺のアパートに泊まりに来ていました。
付き合いはじめてしばらくすると、俺が部屋にいなくてもKに留守を任せられるようになり、ほとんど同凄生活のようになりました。
当時の俺は夜の11時とか12時までバイトをしていたのでバイトから帰ってきても、風呂入って、疲れてすぐ寝るだけの生活でした。
【続きを読む】

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。

手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく
弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。

「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。
【続きを読む】

俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳 
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳 

俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。

俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。
【続きを読む】

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。
そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!
【続きを読む】

私の体験はちょっと変わっています。
私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性です。
先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを叱りつけている声がしました。
かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。
時々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。
あまりにキツイ事を言っているので、聞いているだけで不愉快になるくらいでした。
【続きを読む】

このページのトップヘ