すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

毎年2年時の夏休みに、隣県の山中にあるセミナー会場で7泊8日の集中夏期講習が行われる俺たちの高校。

普通の授業だけでなく、戦争体験談に20時間耐久山登り、そして生徒だけで作る夕食など時代遅れともいえるような行事だ。
共同生活に慣れ出した合宿3日目、土曜日の夜。 【続きを読む】

パパが妹とセックスしてるのを見てしまいました。
私と妹の部屋は8畳間を可動式のクローゼットとパーテーションでし切った部屋で、上の方は15センチくらい隙間があります。

去年の夏休みの終わり頃、夕食後に妹が「宿題が出来ない、手伝って、」とか言ってパパに甘え、ママに「遊んでばかりだから、」って叱られながらも、パパと部屋で宿題やってました。
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とあるネットゲームに没頭していた頃の話。
俺のネームはルドルフ。

ある日、若葉というネームから、『ルドルフさん。◯◯の情報を流して欲しい・・・』との内容のメールが来ていた。
気持ちが悪いので、しばらくは無視してた。
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保育園送迎バス運転手をしている。
送迎の合間には園内の雑草取りや、事務作業など自由と言えば自由だが、仕事量が多い。

午前作業を終えて昼ご飯を食べると眠くなる。
だから仮眠室で休憩をとる。
このタイミングは子供たちがお昼寝に入る時間と重ねないと、うるさくて眠れない。
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自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。 【続きを読む】

忙しくて彼女のさくらと2人っきりになる時間があまり持てずセックスの回数が減ってしまった。
まともに会ってやる暇もない。
彼女のさくらは学校を卒業してアルバイトの身なので結構暇な時間も多く、同じくアルバイトの浩史とたまに会っているようだった
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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今から6年前の、僕が中2の時の体験です。

ある日曜日に両親が出掛けましたので、6歳上の大学生の姉と2人家に居た時の事です。
朝10時頃、僕がリビングでテレビゲームやってると、姉がやって来て、僕が友達から借りて来た本を持って「この本、お前が買ったのか?」と僕の目の前に出した。
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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中1の頃の話。 
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。 
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。 
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。 
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成人した俺にとって、よくあんなことしたなぁと自分でもびっくりします。

俺は今でこそ178cmありますが、小学生の時小さいほうでした。

俺は小学生のとき、色白で長髪ということもあっていつも女の子に間違われてました。

でも、中身は男です。 【続きを読む】

前回の話

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

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前回の話

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった♡』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。

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