すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。
4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。

ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。
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俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
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妻とは結婚して10年、お互いに45歳になり、子供も生まれて何不自由なく暮らしていました。ただ、この2年ほどセックスについてはご無沙汰になり、妻にも拒否されることが続いていました。いまでも妻の行動が信じられません。
妻は、オッパイがでかく太ももムチムチで男好きのする体ですので、いまでもHはしたいのですがさてくれません。 【続きを読む】

私は26歳で、スポーツ音痴なサラリーマンです。
妻も26歳で出産を前にして退職し子育て、専業主婦です。

妻は日本代表の香川選手がタイプだという理由のみで、Jリーグが何チームあるのかも知らないし、プロスポーツだというのも判ってないみたいで、サッカー大好き、日本代表のサポーターを名乗っています。 【続きを読む】

近年ネットでリアルタイム動画を配信するのが流行っている。
その配信された動画を保存し、公開しているネットを見つけた。

そのサイトを知ってからは毎日のように覗き、夜はお世話になっていた。
女の子が知らない人に見られコメントをされることで羞恥心と快感を得ているその事実が妙にやらしく、俺は好きだった。 【続きを読む】

僕が中3の時です。
姉貴は3つ上の高3で、夏休みの昼間は親がいないので、時々彼氏を部屋に連れてきてました。
僕が自分の部屋で受験勉強をしていると、姉貴は部屋で彼氏とエッチしてたことがなんべんもありました。
僕はムラムラして、隣の部屋で姉貴の大きな声を聞きながらオナってしまいます。

ある日、帰ったら姉貴がシャワーを浴びてるとこでした。
ガラスの向こうにぼやっと姉貴の裸が見えるので、僕は我慢できなくなり、チンコを出して触っていました。
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前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。 【続きを読む】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw
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中1の頃の話。 
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。 
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。 
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。 
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目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。
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数年前のこと。 
同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。 【続きを読む】

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