すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
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『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
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今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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私30歳、妻28歳の子持ち夫婦です。
少し前の夏のことです。
子供を実家に預け、妻と二人で午後から海水浴場へ出かけました。
平日ということもあり、夕方になると人気もまばらになり、私たち夫婦も荷物を預けている海の家へ戻り、シャワーを浴びに更衣室に入りました。
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私が働いている職場にMというOLがいます。
このMは社内恋愛で同じ職場の男性とお付き合いしていました。
Mは彼氏と結婚の約束もしていたようですが、その男が同じ職場の他の女と付き合うようになり、急にMは振られたらしいのです。
いつもおだやかなMですが、突然彼氏に振られ、当時はかなり精神がまいっていたようでおかしくなっていたようです。
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こないだズボンを買ったんだけど、珍しく長さが合わなくて裾上げしてもらうことに。
店員に紹介された近くの店に行くと、30歳くらいの女性店員がいた。
髪は黒のロングで清潔な感じ。
かなりスリム体型だけど、胸はそこそこでサイズはC~Dくらいと見た。
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かなりタイムリー・・・

昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし、なんとなくみたら浮気しまくってる・・・

なんかこんなん日記に書くなよ、って感じ・・

生々しすぎるし・・

彼女の手帳(のなかの日記)見て興奮してる自分も情けないんだけど。
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。
妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の男に誘われたのだ。
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今から6年前の、僕が中2の時の体験です。

ある日曜日に両親が出掛けましたので、6歳上の大学生の姉と2人家に居た時の事です。
朝10時頃、僕がリビングでテレビゲームやってると、姉がやって来て、僕が友達から借りて来た本を持って「この本、お前が買ったのか?」と僕の目の前に出した。
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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