すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

    こないだズボンを買ったんだけど、珍しく長さが合わなくて裾上げしてもらうことに。
    店員に紹介された近くの店に行くと、30歳くらいの女性店員がいた。
    髪は黒のロングで清潔な感じ。
    かなりスリム体型だけど、胸はそこそこでサイズはC~Dくらいと見た。
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    僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
    同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

    真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
    僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

    出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。
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    僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

    中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
    ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんsとその環境に慣れてしまった。
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    最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

    嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
    子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

    有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw
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    前回の話

    顔にモザイクのかかった女の子は、確かに、
    ”直人くん、ごめんね、他の人のザーメン飲んじゃった♡”
    と言った。俺の名前を呼ぶその女の子は、落ち着いて見れば有以そのものだった。モザイクからチラチラとはみ出ている眉毛も、着ている服も、見覚えのあるものばかりだ。なによりも、声が有以とそっくりだ。

    俺は、信じられない気持ちだった。地味で恥ずかしがりの有以が、アダルトビデオに出演している……。そんなのはあり得ない思う。
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    俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

    彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。
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    大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

    俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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    結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。
    妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の男に誘われたのだ。
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    嫁の明子とは結婚して18年経つ。

    俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
    今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

    出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

    子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
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    私が働いている職場にMというOLがいます。
    このMは社内恋愛で同じ職場の男性とお付き合いしていました。
    Mは彼氏と結婚の約束もしていたようですが、その男が同じ職場の他の女と付き合うようになり、急にMは振られたらしいのです。
    いつもおだやかなMですが、突然彼氏に振られ、当時はかなり精神がまいっていたようでおかしくなっていたようです。
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    今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
    いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
    頭もガンガンする、、、

    とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
    そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

    とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
    あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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    目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
    ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

    「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
    和也が、遠慮がちに聞く。
    『大丈夫……布団、かぶせて……』
    さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。
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    あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を
    「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。

    その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
    やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。
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