すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 覗きや見てしまった体験

私の体験はちょっと変わっています。
私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性です。
先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを叱りつけている声がしました。
かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。
時々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。
あまりにキツイ事を言っているので、聞いているだけで不愉快になるくらいでした。
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俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。
そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!
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昨夜、遠恋二年の麻子(仮名)が、他の男とセックスしてる最中に電話してきた。

俺、今日、鬱
当然、会わないままお別れ。

真面目な話、電話しながら彼氏に電話させるってエロビとか嫌いじゃなかったけどさ、分がやられるとものすげぇ鬱になるんだな。
気分が最悪だが少し書く。
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オレの彼女はすごい恥ずかしがりやで人付き合いが苦手なのはもちろん恋愛についてもめっちゃオクテ。
顔は池脇千鶴を地味にした感じで、普段ほとんど化粧しない。
ナチュラルメイクって言うと聞こえいいけど、化粧の仕方がよくわからないらしい。

髪の毛の色も染めてないし、服だって着飾るようなことはない。
アクセサリーもまったくつけない。
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今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳 
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳 

俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。

俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。
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右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。

手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく
弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。

「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。
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俺が大学二年のときのことです。よその短大のKと付き合ってました。
Kは短大の寮に住んでいたので、ほぼ毎日俺のアパートに泊まりに来ていました。
付き合いはじめてしばらくすると、俺が部屋にいなくてもKに留守を任せられるようになり、ほとんど同凄生活のようになりました。
当時の俺は夜の11時とか12時までバイトをしていたのでバイトから帰ってきても、風呂入って、疲れてすぐ寝るだけの生活でした。
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前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。 【続きを読む】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。
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俺は中学高校と男子校に行っていて、彼女というものがいない人生だった。そして大学に入り、半年くらいバタバタ努力して、やっと彼女が出来た。

初めて出来た彼女ということで、かなり補正がかかっているのだと思うが、50人近くいるようなアイドルグループの量産型よりは、かなり可愛いと思う。

今時の大学生らしくなく、肩までの真っ黒な髪と、化粧気の少ない顔。それなのに、ぱっちりとした二重の目はこぼれそうに大きいし、肌も抜けるように白い。
おまけに胸もそこそこ大きくて、なんでこんなに完璧な女の子が、俺なんかと付き合ってくれるのか謎だった。
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芸能の世界に嫌気がさして、足を洗って田舎へ引っ込んだのは約10年前。
モー娘。など、多人数で身近なアイドルが手に届きそうに感じた子供が続出した頃、俺はある事務所にいた。
金と権力のある大人の男と、幼さと可愛さのある少女が、欲しいものを補うために交わり合っていた。
実力だけではのし上がれないから、股を開く枕営業が成り立つ世界・・・
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俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。 
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った 
パターンだった。

ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で、他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。 

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。 

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって、かってに愛撫し始めるのが大好きだった。 
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