すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年下ロリとの体験談

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。
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前から職場で気になっていた女性がいました。 
彼女のスペックは32才既婚165-45位。ウエストも細く胸はGカップ。 
顔も可愛いです。 

【透けるような肌】と言う表現がピッタリな位、白い肌をしていました。 
仲間内では、その容姿からナインワンとか、色白なところで白いモビルスーツとか呼ばれてます。
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高1の時、俺のクラスの女子の中に、援交してる奴らが数人いて、平気で休み時間とかに、それを匂わす会話を仲間内でしていた。
 
俺はそれを盗み聞きしながら、欲望が膨らんでいった。
ドキドキして授業が手につかず、家に帰ると速攻オナニー。
童貞の俺には、あまりにも刺激の強い会話だった。
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とあるネットゲームに没頭していた頃の話。
俺のネームはルドルフ。

ある日、若葉というネームから、『ルドルフさん。◯◯の情報を流して欲しい・・・』との内容のメールが来ていた。
気持ちが悪いので、しばらくは無視してた。
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姪の遥が専門学校に通う為に、田舎から出てきて僕のマンションに同居しています。岡本玲ちゃんに似てるかな。

僕ら夫婦は36歳会社員、妻31歳看護師で結婚9年目で子供はいないです。
最初の方は、娘が出来たみたいで楽しく過ごしていたんですが、やっぱり、女として見るようになってしまいました。

少しずつ彼女に触れたいという思いが出てきて、何かと理由をつけては妻に気付かれないように身体にタッチしていました。

例えば「スタイルいいなぁ」と言って背中や肩に触れたり、遥の方がじゃれてきた時には、抱き締めて首筋に口をつけたり、あと妻が夜勤で居ない時とか、遥は背が低いので(150位です)よく甘えるように僕の前に座って後ろから抱き締めるようにしてテレビ見てたりしてましたし、マッサージと言って脚を触ったり...でも当然それで我慢できるはずもなくなってきていました。
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筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。

共に大学4年、同じゼミ。
図書館で偶然あったのがコトの始まりである。
相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。
ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。
その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。
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彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。
どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。

そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。
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夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。
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1年ほど前、俺は色々と付き合いが増え始め、繁華街へ飲みに行く機会も増えていた。
なぜかおっぱい好きがやたらと多く、オッパブに行く事が毎回の締めみたいな時期でもあった。
ちなみみにオレは足フェチなので、オッパブに行ってもキャバクラのようにずっと話してるだけで、他の連れがおっぱいにしゃぶりつく様を見て笑っていた。
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相手は妹なんですが、今から一年前、俺が大学生で妹が中3でした。
その時はまさかこんなことになるとは思いませんでした。
妹は水泳をやっており、その水着姿を見るたびに、(結構いい体してるじゃん?)程度には思っていました。
きっかけは夏休み、両親が法事で田舎に帰って、妹と留守番をしていた夜のことです。
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32歳のカイといいます。事実にもとづいた「フィクション」…です。

掲示板で知り合った15歳のゆきこと会いました。ゆきこは僕が掲示板に投稿した体験談を読んでメールをくれた子です。エッチなメールのやりとりをした末、『ホントにしてみたい…』とのことで、新宿で待ち合わせしました。
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VIPルームで楽しく騒いでいる間、林が調達した女はオレのずっと隣にいた。
留美というらしい。
巨乳だったが、エロくは見えない。
聞けばまだ大学1年生で19歳になったばかりのようだ。
化粧は無理やり派手に見せてる感じで、取ったら随分幼くなりそうだ。
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去年の夏の話です。
俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で海に行った時の話です。

俺達は全員同い年で、この4人で遊ぶことはちまちまありました。
最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったのでビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、神谷の案で砂に埋まって寝ることにしました。
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今から数年前の話し… 
当時、俺は23歳の会社員で、5歳下…JK3の妹と両親と実家暮らしをしてた。 
9月半ば頃の金曜日、日付が変わる位の時間に俺はとある場所へ向かおうとしていたところを妹に見られた。 
「お兄ちゃん何処行くの?」 
そう聞かれた俺は 
「ちょっとドライブにな…」 
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