すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 中出しや孕ませ体験談

先日、22歳の女の子ひとみに中出しをしました。

彼女はおっぱいがとても大きくて、色白の専門学校性。

生理の周期を聞いていたらちょうど危険日でした。

私もその前一週間ほどセックスはむろんオナニーもしていなくて、精液は溜まりまくり。

これはラッキー!中出ししまくるしかないと話を聞いているうちに、股間が膨らみました。
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高1の頃、部内でグループから孤立気味だった女の子に優しく接して近づいて、童貞も貰って頂いて中出しもさせてもらえました。

その子の特徴としては、可愛い系の顔で目がパッチリしてて、全然ギャルではないんだけど元の肌が浅黒い上に巨乳、という女の子。
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私は20歳になる都内の大学生です。
大学の課題のために、とあるリサイタルに出掛けることになりました。
普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいお洒落しなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。
田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。
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あれは忘れもしない去年の夏休みの出来事。3歳年下の妹と相姦関係になった。
きっかけは、去年の夏真っ盛りの最中。我が家の長年愛用した唯一のエアコンが御臨終なされて、
再起不能と診断…直ぐに交換しようとしたが、なんせ毎年の事ながら、
ナゼか暑い時期にはエアコンが品薄状態になる家電量販店…一週間以上かかると言われた…
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私には、中に出されたい欲望とともに男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。
私には、想像する相手は普通ではないのです。
脂ぎっていて、不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。
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結婚して7年目!
子供も生まれ、すくすく日々成長して大きくなっている。
三人家族で、ささやかながら幸せな日々を過している俺だが、久しぶりに風俗にお世話になった!
妻との夫婦生活には不満はないが、やはり刺激は欲しいもの。
妻とは付き合った時期も含めると10年目で、さすがにマンネリもしてくる。 
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オレ30になったばかりのサラリーマン。連休前の金曜日飲み会があったんだ。この日は「一人2000円でOKだからパートの人も参加して」って支店長が言ったので全員が参加した。

場所はフツーの居酒屋だったけどオレの隣はパートのH美さんだった。(席順はクジね)H美さんは勤務が15時までだから普段は接する機会があまりないんだけど話をしていると出身が同じO県と分かり俄然盛り上がってきた。

H美さんは乾杯の中ジョッキを飲み干すとワインに替えペースよく飲んでいた。オレはあんまり強くないので「結構強いですネェ~」と言うと「Y君(←オレのことネ)は薄い焼酎水割りか。ま、お互い好きなもの飲も~」とご機嫌だった。
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俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。
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僕がまだ学生の頃のとある週末、好きな女の子が他の友達と付き合ってしまい、1人でやけ酒を飲んでいたら終電を逃してしまった。

デリヘルでも呼ぼうかと思い、ラブホや風俗店が並ぶ繁華街に向かって歩いていた。

すると後ろから女性の声がした。

「あのっ…すいません」

振り返ると僕好みのショートカットの似合う可愛らしい小柄な女性が困った顔をして僕の顔を見上げていた。
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私の彼氏は33歳で会社の上司です。
会社では厳しい主任さんなんですが、ベッドではただのエロ親爺です(苦笑)

彼氏ってば中出しが大好き・・・。
というか、「中に出してこそセックス!!」という人でして、「費用は持つからピルを飲め!」と言われまして・・・、セックスは全てアナルかオマンコに中出しです。
ちなみにピルを飲む前から、安全日はオマンコに、他はアナルにとやっぱり全部中出しでしたが(汗)
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故郷から出ている青年が多くお盆休みで戻って来るという事で、この時期に成人式を行うようになっていた。

俺にも今年の成人式へ参加依頼の連絡があったので、10日ほど戻る事にした。

前日に帰郷して、式に参加した。

多くの懐かしい顔の中に、いた、友紀子(ユキ)が。

高校卒業以来、1年半ぶりの再会だ。
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2年前の夏のことだった。半年前に妻と離婚して一人暮らしする僕の家にみどりさんが訪ねてきた。

自治会の役回りで殺虫剤を配って回っているとのことだった。

彼女は小柄で、可愛らしい顔立ちをした明るい女性だった。

当時彼女は42歳のご近所に住む専業主婦で、大学2年生と高校生1年生の息子の母親。夫は電気工事を請け負う会社の社長だった。
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