すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 処女との体験談

    おじさんですが、処女をいただいてきました。
    正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。

    あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。
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    細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

    そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。
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    おじさんですが、処女をいただいてきました。

    正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。

    あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。

    『相談に乗って欲しい』とのことで返事してみると『陥没乳首で悩んでいる、こんな体でエッチできるのか?』ということでした。
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    ポツッと尖った小さな乳首を中心に、胸全体がわずかに膨らみ始めていた。

    縦筋のところでプックリ膨れた肉が合わさって切れ込んでいた。

    両膝を持って左右に広げると、恥ずかしい縦筋が丸見えに開いた。

    そこには桜色の柔肉がしっとりと見えていた。
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    大学時代にバスケット愛好サークルに入っていた。
    1年の時だが、試合で相手のファウルを喰らい転倒、腰を強打して痛めてしまった。
    軽い捻挫のような症状で、3~4日安静にしてれば良くなるという事で、一人暮らしのアパートで静養する事に。

    その時、マネージャーの3年生の先輩が付き添ってアパートまで来てくれた。
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    大学時代の話なんだけど。

    学生寮って言うか住んでるのが全員うちの大学っていうアパートがあった。

    学生課で紹介してる所で、正式な寮じゃなくて大学から近いアパート。

    コーポ山田なんていう名前からしていい加減な場所だった。

    ぼろかったけど学生用だから気軽で、しかも家賃は3万ちょっとときてる。
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    接客業の俺がカウンターで短大生・高子(18歳)を受け持つ。
    若い女性には特に親切丁寧な案内をしていた。

    2度目の接客の時、高校の教師になっている俺の同級生が来店。
    俺の昼食時間に合わせランチを食べる約束をしていた。
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    バーで既にフラフラしていた女を捕獲。
    テキーラ追加で一気にお持ち帰り。

    ソファー上でワインで止めを指す。美保は大学に入ったばかりらしい。
    携帯の操作は盗み見ていたのでしっかりとマナーモードに。

    脱がしにかかると抵抗してくる。俺にしっかりと抱きついてきた。
    また寝静まったところでベッドに運ぶ。ベッド場で再びすやすや。 
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    俺は高校時代生徒会に所属していた。
    同じ生徒会で同い年のMとは2年の文化祭のころから付き合うようになった。
    Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話しや真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。
    生徒会の仕事で学校が遅くなったときなどに送っていったり、休みの日に一緒に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手とかつないでた。
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    従妹の美由紀は俺より3歳年下。
    家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
    俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
    大学1年のゴールデンウィーク。
    特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
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    僕は人見知りっていうか、対人でちょっとおどおどしたところがあって、いじめとかはなかったのですが、親しい友人以外は話することもなくて、ごく限られたグループの中でだけ楽しい時間を過ごしていました。
    見た目で暗い感じとかでは無かったので、大人しい奴くらいの印象だったと思います。
    仲良しグループは僕以外に男子3人と、女子4人で、放課後の教室で話したり、休日に遊びに行ったりしてました。

    夏休み前のある日の放課後、トイレに行こうとしたら、女子トイレにヤンキーの3年生3人と一緒に入る、仲間の一人のN子が見えました。
    不思議な組み合わせだったので、ちょっと気にしつつも僕は男子トイレで用を足し、トイレから出たところで、N子の悲鳴のような声を聞いてしまいました。
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    大学生の頃、冬の話。
    授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

    無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
    どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

    この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
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