すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 処女との体験談

俺は何度か経験済みなんだけど、処女は相手にしたことがなかった。
別にだからといって気にするわけでもなかったし、友達の話を聞いてる限り大変そうだったからまぁいいかなって思ってた。

そんな俺に年下の彼女ができた。
目がくりってしててかわいくて「妹」ってカンジの子。一見オドオドしててオクテそうなんだけど俺よりしっかりしている。エロい話にも冗談交じりで答えてくれる理想的な子だった。
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元々化学部の部員がいなくて、中3の先輩と中1の俺と女の子の6人構成だったんだ。
2年生に上がると俺と彼女の2人だけになった。
仲がいいのもあって、放課後に化学実験室でお遊び実験したり、てきとうにだべったりしてたんだ。

ある日、化学実験室の器具を使ってご飯を作ろうって話になったんだ。
俺は包丁(と言っても家から持参したので小さいナイフ)で野菜を切っていた。 【続きを読む】

今年のお盆に嫁の実家に行った時のこと。

夜に俺と嫁と義理の妹(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)の3人で離れになってる妹の部屋で飲んでた。

昼間嫁の両親やら親戚やらの挨拶なんかで疲れてた俺に、義理の妹が気をつかって肩なんか揉んでくれてた。

そうやって世間話してるとそのうち彼氏がいないとかの話になって下ネタを交えながら楽しく話してた。

すると何を思ったか嫁が妹に「あんた処女なんだから勉強のために見ておきなさい」なんて言って俺に襲い掛かってきた。
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先日、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行ってみました。

女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。

その一人に話しかけました。

「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。 【続きを読む】

ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。 【続きを読む】

十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。

妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。

学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。

Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。
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大学時代、安アパートに住んでいた。

ボロくて六畳一間だったが、一応台所と風呂場もあったし、何より駅と商店街が近かったので生活するには便利だった。

引っ越して二・三日したとき、隣に引っ越してきたといって俺より少し年上の女性が挨拶に来てくれた。
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自分は、ぽっちゃりした女の子が好きなんです。

そういう子に出会う機会が無くて今までの彼女も殆どが細いタイプ ぽっちゃりと言っても腹がでてダルマ体型のは僕の中ではデブでNG
自分の中のぽっちゃりというのは全体的にムチムチしてはいても 女性としてのからだのラインは崩れてないタイプ
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俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時、ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。
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妻は、コンドームが嫌いなので、いつも、生出しで、妻のオマ○コに精子を注いでました。お陰様で、結婚して5年間で、妻との間に、4人の子を授かりました。
『もう、これ以上、子供は産みたくないんだけど、これからも、貴方の精液は、全部、私に出すのよ』という妻の絶っての希望と約束で、パイプカットしました。
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大学時代の話なんだけど。

学生寮って言うか住んでるのが全員うちの大学っていうアパートがあった。

学生課で紹介してる所で、正式な寮じゃなくて大学から近いアパート。

コーポ山田なんていう名前からしていい加減な場所だった。

ぼろかったけど学生用だから気軽で、しかも家賃は3万ちょっとときてる。
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大学時代にバスケット愛好サークルに入っていた。
1年の時だが、試合で相手のファウルを喰らい転倒、腰を強打して痛めてしまった。
軽い捻挫のような症状で、3~4日安静にしてれば良くなるという事で、一人暮らしのアパートで静養する事に。

その時、マネージャーの3年生の先輩が付き添ってアパートまで来てくれた。
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ポツッと尖った小さな乳首を中心に、胸全体がわずかに膨らみ始めていた。

縦筋のところでプックリ膨れた肉が合わさって切れ込んでいた。

両膝を持って左右に広げると、恥ずかしい縦筋が丸見えに開いた。

そこには桜色の柔肉がしっとりと見えていた。
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大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
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