すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 処女との体験談

仕事の帰りに地元の駅に着き改札口を出ようとした時、
 20代前後の女の子とぶつかり転びそうになりかけました。
 「ごめんね、大丈夫ですか?」
 「あっ いいえ、こちらこそすいません。」とその場を離れました。
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細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。
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バーで既にフラフラしていた女を捕獲。
テキーラ追加で一気にお持ち帰り。

ソファー上でワインで止めを指す。美保は大学に入ったばかりらしい。
携帯の操作は盗み見ていたのでしっかりとマナーモードに。

脱がしにかかると抵抗してくる。俺にしっかりと抱きついてきた。
また寝静まったところでベッドに運ぶ。ベッド場で再びすやすや。 
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接客業の俺がカウンターで短大生・高子(18歳)を受け持つ。
若い女性には特に親切丁寧な案内をしていた。

2度目の接客の時、高校の教師になっている俺の同級生が来店。
俺の昼食時間に合わせランチを食べる約束をしていた。
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今から10年ほど前に双子をいただきました。 
私21歳、相手17歳で身長は160cmくらいでちょっとぽっちゃり系の一卵性双生児。
バストはCカップくらいかな?その時の思い出は最悪だが、最近ばったり片方と出会った。で、飲みに誘い色々話をしているともう片方も呼び出そうという事になり三人で飲んだ。で、上手い流れに持ち込めてご馳走になりました。 
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教師をやっています。
ある年の異動で、A(26歳)と同学年の担当になった。

自分には彼女もいたし、タイプじゃなかったから全く気にしてなかったが、同じ職場では業務上一番よく話すので、夏になる頃にはAが俺に多少の好意を持ってくれているのが分かった。
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俺31歳 彼女22歳の時だった。

休みの日の午後、彼女が「ご飯作ってあげる」と言って家にやってきた。

前のデートの時も家に来てくれて、帰りしなの初キスの後、彼女をバス停迄送っていく間彼女がしなだれかかるようにして腕を組んできていたので、今日はチャンスがあれば最後まで行けるかもしれないと思っていた。

二人で料理を作って(と言っても殆ど彼女がやっていたがw)食べた。

その後も雑談やビデオを観てすごした。 
冬の昼は短く辺りも薄暗くなりかけてた頃、お互い絨毯の上に直に座って話をしている時に彼女を抱き寄せた。
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妻は、コンドームが嫌いなので、いつも、生出しで、妻のオマ○コに精子を注いでました。お陰様で、結婚して5年間で、妻との間に、4人の子を授かりました。
『もう、これ以上、子供は産みたくないんだけど、これからも、貴方の精液は、全部、私に出すのよ』という妻の絶っての希望と約束で、パイプカットしました。
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従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
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僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。

ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
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大学時代の話なんだけど。

学生寮って言うか住んでるのが全員うちの大学っていうアパートがあった。

学生課で紹介してる所で、正式な寮じゃなくて大学から近いアパート。

コーポ山田なんていう名前からしていい加減な場所だった。

ぼろかったけど学生用だから気軽で、しかも家賃は3万ちょっとときてる。
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大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
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ポツッと尖った小さな乳首を中心に、胸全体がわずかに膨らみ始めていた。

縦筋のところでプックリ膨れた肉が合わさって切れ込んでいた。

両膝を持って左右に広げると、恥ずかしい縦筋が丸見えに開いた。

そこには桜色の柔肉がしっとりと見えていた。
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