すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。

奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。

挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。

ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。
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大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。

新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。
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先日行われた新年会で20代男性社員のボディービル選手権が開催された

恒例行事で宴会の結びにやっている

恥を捨てて仕事に打ち込むためだとか体裁を繕ってはいますが、ただの弄りです

確かに、この日のために筋トレはするし食生活も気にするので、ポジティブに考えればいいのかも

今回、投稿できるのはこの行事がきっかけになったからです

昨年の春からパートで働いている30代半ばの真紀さんと言う主婦がいる
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僕がまだ学生の頃のとある週末、好きな女の子が他の友達と付き合ってしまい、1人でやけ酒を飲んでいたら終電を逃してしまった。

デリヘルでも呼ぼうかと思い、ラブホや風俗店が並ぶ繁華街に向かって歩いていた。

すると後ろから女性の声がした。

「あのっ…すいません」

振り返ると僕好みのショートカットの似合う可愛らしい小柄な女性が困った顔をして僕の顔を見上げていた。
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昨年の冬、とある楽器趣味コミュで仲良くなった奴らと泊りがけオフ会することになった。

その中で一番仲がよかった人妻(旦那は出勤でこなかった)がいて、会議室をかりて仲間で演奏会後、廊下で別れるときに、そっと後ろについていって部屋のドアを閉めるときに入り込んで抱いた。

女なんかもう随分抱いてなかったし20も年下(つまり、俺かなりおっさん)のものすごく小柄で、抱きしめたら折れそうなほど華奢な体にはじめから興奮状態。 

抵抗されても軽々押さえつけてすき放題に若い体を堪能させてもらった。
前、チャットで男は硬さだろ太さだろいや持久力だみたいなくだらない男の下ネタ入った会話になったときに
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前回の話

『おはよ〜。ほら、起きて! 早く準備して!』
僕は、身体を揺すられて目が覚めました。完全に熟睡状態で起こされたので、まったく状況が飲み込めません。目を細く開けると、目の前に有美さんがいます。僕は、昨日あんなことをしてしまったので、夢に出てきたんだと思いました。

でも、有美さんは僕の身体を揺らしながら、
『ほらほら、顔洗っておいで』
と、声をかけ続けます。僕は、やっとこれがリアルなんだなと理解しました。今日は、土曜で学校は休みです。昼まで寝ようと思っていました。僕は、寝ぼけたまま、どうしたんですかと聞きました。
『ダメよ、カギくらいちゃんとかけとかないと。ほら、すぐ出かけるわよ』
有美さんは、僕をせかすように言います。僕は、何か約束でしたっけと質問しながら、何か約束を忘れてしまったのだろうかと、不安になりました。
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つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。 
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。 
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていたからだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。 
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。 【続きを読む】

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。
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先日、高校の同窓会の通知が来ていて、今まで参加したことがなかったのですが、なんとなく行ってみようかなーと思い出席しました。そこで再開した元彼女とのセックスについてお話したいと思います。
私はいま、39歳です。彼女とは高校2年の時に約1年付き合いました。体の関係ももちろんありましたが、今思えば幼い恋愛でした。
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昨日、某出会い系で半月やり取りしてた、8年間セックスレスだという奥さんと会って来た。

36歳の熟れ頃なのに、子供を妊娠してからずっとレスなんだって。
子供が小さい頃は忙しくて気にしなかったらしいが、小学生になってからは時間に余裕もできて、ふと我に返って寂しくなったとの事。
でも、今さら旦那にエッチしたいと迫るのもやりにくいし、なんとなく期待もあって出会い系に登録したんだって。
某パチ屋の駐車場で待ち合わせてやってきたのが、ショートヘアーの活発そうな痩せたお姉さんって感じの人だった。
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前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。
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私は、激しく動揺して迷っていた。もう、すっかりと私のペニスは勃起している。EDが治ったどころか、120%くらいの硬度でいきり立っている。ここで止めてくれと言っても問題ないはず……というか、もう治ったので止めてくれというべき状況だと思う。

でも、潮吹きまでした優乃を見て、もっとそれ以上を見たいと思ってしまった。それが、この先の優乃と私の関係に大きな影響を及ぼすことになるとも知らずに、私は2人を止めることなく黙って見続けることを選択した。

『パパ、潮吹きさせられちゃった。ゴメンね、祐介さん凄く上手だったの……』
優乃は、恥ずかしそうに言う。
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