すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

俺が結婚してアパートを借りたときの話。
妻はまだ引っ越して来なかったので一人暮らしみたいになった。
そこのアパートはみんな新婚で、うちを含めて4家族が住んでいた。
大体どこも30歳弱で年齢が近かった。
俺は当時、夜の仕事だったので昼間は家にいることが多く、自然と奥様方と仲良くなっていた。
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山間の温泉地に会社の慰安旅行に行った時のことです。
アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンして部屋に帰り横になって休んでたら、いつの間にか寝入ってしまい気が付いたら夜中でした。

体が寝汗で気持ち悪かったので風呂に入りに行ったら掃除中で仲居さんに入れないが、聞いたら別館の露天風呂は掃除が終わっているので入ってもいいとのことで別館に行こうとしたら、臨時職員の人妻美恵さん(31歳)と出会い、何してるのか聞かれ風呂に入りに別館に行くとこですと言ったら、私も寝付かれ無いから一緒に行こうかしらと笑いながら言うのでじゃあ先に行って待ってますと冗談で返し露天風呂に行きました。
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中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。

部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり、ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。

ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。
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中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさん(母の妹)がよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。
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出会い系で出会った32歳の人妻のアヤはフェラチオ上手だった。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。
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俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。
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俺は奥さんのイキ顔を眺めたあとまだイってなかったのでちょっと腰を動かした。
するとさっきまでの締りが嘘のように緩んでいた。
しかもイッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか下のシーツまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになってた。
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昔訪販してて昼間声かけって言う夜商談するためのアポを取る作業をしてた。
その時すげー美人の若妻さんが出てきた家があった。
仲間由紀恵に似てたって思う 長い黒髪が印象的だった。
旦那と夜に話できるってアポとって夜行ったんだけど旦那は急遽飲み会で不在に。俺も他にアポ取れず行くとこないんで奥さんに話をした。
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去年の6月に会社の連中に合コンのセッティングを頼まれ、SFのユキに女の子を集められないか頼んだ。
結局、集まったのはユキの同僚の3人でユキを入れて女は4人。
こちらは俺を含めて4人なので調度良い。

場所の手配はユキに任せてあったのだが、当日は仕事の関係で俺だけ7時スタートなのに到着は9時になった。

1次会の店は牢屋をコンセプトにした店で各部屋(座敷?)が鉄格子で仕切られている。
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去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
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僕の母とリカちゃんの母は仲良くて、僕とリカちゃんが同級生ということもあり
家族ぐるみで中学生のとき、よくお食事したり旅行で留守のときは気にかけたりしているくらい仲良くしてました。

ある日、リカちゃんの母から電話がかかってきました。
家には、僕1人だったので、電話に出ました。

『もしもし、ゴウくん?』
『はい、そうです。リカちゃんのお母さんですね。』
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日曜日の昼前から丹沢麓のある旅館の離れで私たちは過ごす。

彼女H代は40代後半の女性実業家。

2人の子供があり旦那は大手の大学病院勤務。

たまの日曜日くらい家族で過ごせばと言うのだが、

彼女は昼御飯を重箱に詰めてこの場所にやってくる。
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ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。

先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。
みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。

9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。
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