すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。
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秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。その夜の事は今でも鮮明に覚えています。
秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。 【続きを読む】

この前、職場でいいことがありました。

私は36歳の係長。そしていつも一緒に仕事してる女性社員の亜沙子は30歳になるが、
結婚してて、子供は1人いるんだけど、旦那さんが夜が遅いらしくて、
ほとんど時間が合わず、夜の営みはあんまりないそうだ。 【続きを読む】

10年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。 【続きを読む】

私は単身赴任中の会社員です。もう年は52歳になります。
いわゆるその辺のおじさんで、服装もあまり気にしないし、体型も徐々にメタボに近づきつつあります。
ただ、自分で言うのもなんですが、唯一自慢できることがあります。それは、ずばり「チンポ」のサイズです。 【続きを読む】

ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。

ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。 【続きを読む】

私は33歳独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。
仕事柄パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いは何度かして来ました。

今時の若いアルバイト店員は興味が無くて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく硬さも自身が有ります。

大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると最初は嫌がっていても大人しく成ってしまいます。
今まで私は数人の人妻を食って来ました其の内の何人かは肉奴隷にして来ました。 【続きを読む】

 行きつけの小ぢんまりとした居酒屋に訪れる政夫・京子夫妻と何時しか意気投合し、互いに連絡先を交換する仲となって久しくなっていました。政夫は大手企業の中間管理職の51歳で私の1歳下。。京子は福祉系の派遣社員の46歳。2人には子供がなく、周囲が照れてしまう程の仲の良さ。 【続きを読む】

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
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44歳の既婚者です。今までも7~8人の人妻と不倫してます。
今回は先月から今も続いている裕美との事です。先月社内で飲み会があり、前から一度でいいからエッチしたいと思っていた裕美の隣に座る事ができました。
裕美はとても明るくスレンダーですが胸はおっきくとてもそそる人妻です。 【続きを読む】

9月の半ばごろから奥さんが働きに出ました。知り合いだと言うなんとも怪しげな「健康補助食品」をネットで販売しているそうです。
アンケートの回答があれば説明に出向くそうです。ウキウキとしている姿を見て少し複雑な思いもあったのですが、私自身運動会で知り合った奥さんとの進展に力を入れようとしていたのでいいタイミングでした。 【続きを読む】

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
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