すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。

私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。

そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。

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すごいものを見ちゃったので報告します。
ボクは今21歳で、ついこの間まで退屈な生活をしていた学生です。
先日、中学時代からの友人(隆一)に頼まれて、隆一のお姉さん夫婦の引っ越しを手伝った。
去年の6月に結婚して関西の方に住んでいたのが、お兄さん(夫)が4月に東京転勤する事になったので、一足早くお姉さんだけこっちに来る事になったという事だった。
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25歳です。
珍しく競馬で当て、同じプー友達のKを連れて出掛けた日の事です。
リッチな飯を食って、昼間はヘルスで性欲を満たし、夜はセクキャバへでも・・・、というのが金と女に無縁の2人の計画でした。
時間は昼前。
飲食店の並ぶビルの中をブラブラしていました。
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「た…ただいまぁ~」 

渡辺が鍵を開けて自宅に入っていくと、可憐で品のある女性の声が奥から聞こえた。 
「お帰りなさい渡辺さ…じゃなくて、あなた」 
玄関に出てきて迎えてくれたのは小野田優良である。 
渡辺は信じられない顔で彼女を頭のてっぺんから足の爪先まで見やった。 
かなり不躾な渡辺に優良はクスクス笑う。 
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子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
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近くに住む50代の熟年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが、先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので、
「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」と冷やかすと、
「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてるのよ」
「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。
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自分は会社の寮に住んでいる。

働いてるところは地方で、会社の周囲にはまったくといって遊ぶところが何も無い。

唯一あるのはほんとに寂れた雰囲気で、何で今でも潰れないんだろっていう居酒屋があるぐらい。

そんなド田舎だから寮も会社の近くにあるんだけど、休みや週末は皆金曜から外に出かけて遊びにいって寮には誰もいなくなる。
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自分の勤めている会社に現在5人のセフレがいる。
ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。
国内に数か所工場がある。
自分の立場は製造のトップ。製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。(全工場)
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今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外出しでした。

僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。
里美さんは30代中盤ですが、子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。
それまで里美さんとはアパートの通路などで顔を合わせる程度で会話などはありませんでした。
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まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。

31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。

何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。

軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
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僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
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