すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。
胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。
ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。 【続きを読む】

俺は、40才、妻も同い年
妻はセックスに関してあまり積極的ではない為、俺がどうしても我慢出来ない時しか、性交渉はない。
よってもっぱら俺の性処理は妻に内緒で風俗で行ってるんだが…
先日、いつもの如く俺がネットで新規のお気に候補を探す為、最寄りの色んな風俗のサイトで嬢検索してた。
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「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。
いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。
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大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。
昼のパートさんで仲良くなった人妻のSさん。顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。
バイトしてた時は普通に話す程度。ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。
Sさん家で旦那さんを交えて麻雀したり、何人かで飲み行ったり、家の愚痴聞いたり。
大学卒業でバイト辞めて就職してからは、ほとんどメールとか無し。
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俺は、毎年お正月は実家で過ごす事になっているので、元日の朝に帰省しました。

何故大みそか帰られないというと、毎年恒例となっている叔母と長年続いている「年越しセックス・カウントダウン射精」は絶対に外せない行事なので(笑)。  【続きを読む】

GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。
寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。
宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。
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ある雨の降っている日の事でした。

雨で仕事が中止になり、出稼ぎに来てる自分としてはそのままアパートに帰る気になれず、そこらの駐車場に車を止めてボーっとしていました。

すると、4-5才の子供を連れた奥さん方が、一組、また一組…と、集まって来ました。 【続きを読む】

出張先のテニスのサークルで知り合った29才の奥さん(里香)は、夫(34才)が最近大阪に単身赴任したらしく、子供がいない為か俺に「最近、寂しいんだ」ともらした。
俺はチャンスとばかりに、毎日のように夜になると電話で悩み事を聞いてやり、里香の信頼を得るようになった。
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私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。

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自分の勤めている会社に現在5人のセフレがいる。
ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。
国内に数か所工場がある。
自分の立場は製造のトップ。製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。(全工場)
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「た…ただいまぁ~」 

渡辺が鍵を開けて自宅に入っていくと、可憐で品のある女性の声が奥から聞こえた。 
「お帰りなさい渡辺さ…じゃなくて、あなた」 
玄関に出てきて迎えてくれたのは小野田優良である。 
渡辺は信じられない顔で彼女を頭のてっぺんから足の爪先まで見やった。 
かなり不躾な渡辺に優良はクスクス笑う。 
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