すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

俺は、毎年お正月は実家で過ごす事になっているので、元日の朝に帰省しました。

何故大みそか帰られないというと、毎年恒例となっている叔母と長年続いている「年越しセックス・カウントダウン射精」は絶対に外せない行事なので(笑)。  【続きを読む】

GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。
寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。
宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。
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同じ職場に半年前から非常勤で来ている43歳の熟女をいただきました。
彼女はもちろん既婚ですが(私も既婚です)、元はそこそこお金持ちの家のお嬢様だったそうで、とてもお上品。
世間をあまり知らないようで、意外と天然ボケっぽい面も。 【続きを読む】

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。
胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。
ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。 【続きを読む】

近くに住む50代の熟年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが、先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので、
「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」と冷やかすと、
「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてるのよ」
「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。
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数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
 俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。 【続きを読む】

私が19歳の頃、母親がガンで他界してから父親は精神的に参ってしまい、それから7年後、会社の経営も悪化し・・・最終的にはうつ病・・・。
日頃から接待などもあり、酒好きな父親は、ある日酔っ払って車を運転・・・。
事故を起こして亡くなりました。 【続きを読む】

うちの母親と仲良しのオバサン3人がいて、その中のオバサン(京子さん)から自分に電話があった。

「免許が無いから買い物に付き合ってほしい」との事、その京子さんは爆乳で以前から、おかずにしながらオナニをしていた程だったので2つ返事でOK!を出し行く事になった。 【続きを読む】

33で既婚男です。
小遣い制な為、エロに使える金にも限度がある。

出会い系やmixi・モバゲーなど一通り荒らしてたけど、いろいろ規制が多くなってきてからはトーンダウン。
そんな中、時代が一回りして再び2ショットが熱くなっている気がする今日この頃。ターゲットは退屈で時間と身体をもてあます若妻と頭の弱いJK。 【続きを読む】

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。

たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。
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約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。 【続きを読む】

「た…ただいまぁ~」 

渡辺が鍵を開けて自宅に入っていくと、可憐で品のある女性の声が奥から聞こえた。 
「お帰りなさい渡辺さ…じゃなくて、あなた」 
玄関に出てきて迎えてくれたのは小野田優良である。 
渡辺は信じられない顔で彼女を頭のてっぺんから足の爪先まで見やった。 
かなり不躾な渡辺に優良はクスクス笑う。 
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数年前の話ですが、先輩の奥さんに誘惑されてエッチしてしまい、数回の関係を持ってしまった時の事を思い出していまだにズリねたにしています。

今までの人生で一番エロい体験なので事の流れとその時の興奮は結構明確に覚えていますが、細かな言葉等々は興奮しすぎて定かじゃないところもありますので、臨場感に欠ける部分もあるかと思いますがご了承ください。 【続きを読む】

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