すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
【続きを読む】

その人妻と知り合ったのは、高1のときだった。
実家が田舎町の外れの堤防沿いにあり、隣近所といっても200メートル以上離れた、まさに一軒家だった。
僕は犬を買っていたので、よく暗い夜道を月明かりと懐中電灯だけで散歩していた。
【続きを読む】

今から20年ほど前の話です。
当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。
お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。
身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。
でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。
【続きを読む】

32歳既婚ですけど子どもはいません。
職場で働く38歳の人妻パートの千恵子と親しくなった。
子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで、顔が赤くなるウブで実直な女だった。肌の色は白く、大変な美人で旦那に可愛がられてるんだろうと思った。
【続きを読む】

『主人や子供には内緒にして…』

彼女(S子・32歳)は服を脱ぎながら言った。

S子は私の高校時代の二年後輩の奥さんで私が卒業と同時に入学したので当時は詳しく知らないが、S子は大学卒業後に私の会社に入社したので十数年の付き合いがある。
【続きを読む】

うちのおふくろが亡くなって、何かと世話をしてくれる近所のおばさんがいたんだ。
おばさんも未亡人で、娘がふたり。それも中学、高校のときの部活の先輩。
おふくろが亡くなったのが、オレが23のときで、
来年の就職を決めて間もないころだったし、
弟たちも数年もすれば社会に出る時期だった。
【続きを読む】

半官半民の職場に就職したばかりの23歳の頃、隣の建物にいるアルバイトの奥さんに恋をして、大真面目に口説いた事があります。

美貌の奥さんは絹代さんと言って当時29歳、慎み深い上品な女性でした。

何とか飲みに逝く機会を作りました。 【続きを読む】

オレ30になったばかりのサラリーマン。連休前の金曜日飲み会があったんだ。この日は「一人2000円でOKだからパートの人も参加して」って支店長が言ったので全員が参加した。

場所はフツーの居酒屋だったけどオレの隣はパートのH美さんだった。(席順はクジね)H美さんは勤務が15時までだから普段は接する機会があまりないんだけど話をしていると出身が同じO県と分かり俄然盛り上がってきた。

H美さんは乾杯の中ジョッキを飲み干すとワインに替えペースよく飲んでいた。オレはあんまり強くないので「結構強いですネェ~」と言うと「Y君(←オレのことネ)は薄い焼酎水割りか。ま、お互い好きなもの飲も~」とご機嫌だった。
【続きを読む】

週末に敬子(36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(34歳)と3人で某温泉宿にsex旅行に行ってきた。
敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。
友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。

【続きを読む】

休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。
彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、
「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」
と言って口説きに入っていた。
【続きを読む】

先日、母乳の出る女性ばかりを集めたという乱交パーティーへ、目下不倫中である同じ会社の真美と一緒に参加しました。
真美も母乳育児中で実にぴったりだと思ったのです。
会場に到着すると10分もしない間にパーティーが始まりました。
真美はすぐそばにいた色の黒いマッチョな男に目をつけられ、いきなり着ていたニットを捲り上げられ、ブラも押し上げられ乳首を吸われ始めました。
【続きを読む】

ナツコと関係のあった年のお盆は彼女の家でケダモノのような交わりを繰り広げました。
例年ですと、ナツコは旦那とともに旦那の郷里に帰ります。遠方です。
色々と地元ではヤバいことやってるらしいので、コッチに逃げてきてるらしいですw

ただ、毎年お盆だけは帰省し、地元の人間と遊んでると言うことでした。
ということで、当然色々と理由をつけさせて、ナツコにドタキャンさせました。
旦那は最後までブツブツ言ってたらしいですが、彼もセフレの人妻は、旦那にウソをついて帰省させ、俺とやりまくりの日々を選んだと遊ぶのを楽しみにしてましたので一人で帰省しました。
【続きを読む】

一昨年の冬、雪の休日のことである。その日は特に寒かった。それでも、私はアパートから出て、永福町駅から井の頭線に乗り渋谷まで行く。そして、駅から少し離れたカフェで応用情報技術者の試験勉強をしていた。雪の日だというのに、カフェは混み合っていた。勉強を始めてから2時間後の午後2時、スマートフォンのバイブレーションが鳴る。画面を見ると美子さんの家からであった。私は、軽く舌打ちをしながら、電話に出る。  【続きを読む】

私は、35歳3人の子持ち平凡なサラリーマンです。結婚して以来割とまじめに暮らしてきましたが、今年になって同じ団地に住む妻の友人と不倫関係になってしまいました。

その名は、恵子! 35歳2人の子持ちですが見た目は20代半ばでもとうりそうな、鈴木保奈美似の小柄で可愛らしい女性です。

私たち夫婦と恵子夫婦、そしてもう1軒の夫婦は同じ棟に住んでいて上の子供が共に同級生ということで、家族ぐるみでお付き合いをしています。
【続きを読む】

私は、先日勤め先の人妻事務員さんとセックスしてしまいました…
古川さんは、いわゆるアラフォーのぽっちゃりサンで、ショートヘアの似合う、笑顔が素敵な人妻です。

帰り掛けに時々見かける私服姿がまた艶っぽくて、ニット越しにチラ見えする胸元は、おそらくFカップはあろうかと思われる巨乳です。
ただ、社内では超ベテランの事務なんですが、ベテラン過ぎるが故に、少し声が掛けづらい空気を持っていました。
【続きを読む】

俺が24才のときでした。
あるサイトの37才主婦の人に書き込みをしたら、返信があり、非常にとんとん拍子で会うことになりました。

しかし待ち合わせ場所にいたのは主婦だけではなく、もう一人男性がいたんです。

『やばい、もしかして怖い男かな』
と一瞬思いましたが、男性は実ににこやかにこちらに手招きしてきて、その人達の前に座りました。 【続きを読む】

私は42歳で中川といいます。
父の跡を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり、経済的には余裕がありました。
そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。
その両親も亡くなり、今は私一人が暮らしています。
私は独身ですので、これまで独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。
【続きを読む】

このページのトップヘ