すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 人妻や主婦との体験

    社会人になり10年目弱、30歳を過ぎた日の体験談です。

    あれは夏の暑い週末の夜でした。
    帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、前を一人でゆっくり歩いている四十路後半の熟奥さん風の人がいたので、横を通り過ぎる時ふっと見ると、ニコッとしたので声を掛けました。
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    私のセフレは30歳の人妻で出産経験があります。
    ルックスは子供を産んだとは思えない程良いです。

    今は月に5~6回程、セックスをしています。
    アッチの方は、やはり出産経験が有るせいか締りは良いとは言えませんが、セックスには貪欲で、淫乱の部類にはいると思います。
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    高卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。
    慣れない青果部に配属されて、研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

    やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると、四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。
    (えっ、誰?)

    よく見ると元カノのお母さんだったんです。

    「お久しぶり。高校生の時以来よね」

    「そっ、そうですね」
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    弟夫婦には子どもがない。
    弟がどうも、無精子症らしい。
    弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

    俺は、もう少しで30歳になる。
    義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
    卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。
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    5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

    30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

    彼女は既婚で子なし、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

    趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

    以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかどうして素敵な女性だなと思い始めた。
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    私は保育士をしている男性です。
    今からウン十年前に20歳で仕事を始めたのですが、当時男性の保育士は非常に珍しく、マスコミから取材を受けたりして注目の的でした。
    新任の私は、毎日子ども達と体を目一杯動かして遊んでいました。
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    最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
    俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。 【続きを読む】

    大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
    甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

    姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
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    久しぶりに出会い系サイトを覗くと、「36歳人妻、割り切った交際希望」とあった。

    早速返事をすると、「是非お逢いしたい」との返事が返ってきた。

    「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。

    内心はその気は全くなかった。当然味見はするつもり満々であった。

    数日後、大阪梅田のマルビルで待ち合わせた。
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    彼女の目的がなんなのか…なんとなくの想像が現実となったわけです。
    彼女は私の後輩の奥さん。

    奥さんと後輩はスポーツクラブで出会ったようですが、その時彼女はDV環境(旦那さんから暴力を受けていて愛などない家庭)の方で、独身の後輩と出会ったのです。
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    私の初体験は高校1年の夏、相手は母親の5番目の妹のS叔母さんだった。
    S叔母さんは当時確か32歳、芸能人でいえば深田恭子似の美人だった。

    両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。
    その間、母親が私の面倒をS叔母さに頼んだ。
    S叔母さんはご主人が海外単身赴任中で、子供はいなく時間的に余裕があるためだった。
    もちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえてS叔母さんに頼んだようだった。
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