すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

俺は普通に彼女もいる大学生だけど、最近、夫婦に混じってセックスをすることにハマっている。寝取られ性癖の旦那さんの前で、奥さんとセックスをするという意味だけど、その背徳感みたいなモノにすっかり夢中になってしまっている。

自分では、ごく普通の性癖しか持っていないと思っていたので、寝取られというジャンルがあることは知っていたけど、まったく興味が無かった。それどころか、ちょっと気持ち悪いというか、そんなの信じられないという気持ちが強かった。

でも、たまたまバイト先の人妻さんが、俺に旦那の前でエッチをして欲しいと言ってきたことで、その扉を開けてしまった。
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人妻というものは実際相当なもので、大半は変態な人が多いと思います。私は現在、1人の人妻を交際しています。そもそも、私の精力が絶倫過ぎて妻が私を満足させてくれないからです。毎晩、私が妻を抱いていても、射精するまでに妻は相当回数逝ってしまう為、私は射精することなく妻がダウンしてしまうから、私の方が欲求不満となってしまったのです。 【続きを読む】

昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。

その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。
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会社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。
当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。

私は30歳、妻24歳で、子供はまだいません。
妻はB92-W59-H85で、街角では誰もが振り返る美人です。 【続きを読む】

去年建売を購入しました。
4棟の建売でしたが、同時期に購入した1号棟の奥さんと妻が同じ歳の子供がいて気が合い仲良くなり、家族で付き合う様になりました。

そんな感じでお互い隣同士、良く行き来をしていたある平日の昼間(私は仕事柄たまに休みが在る)に奥さんが学校の事で話しがあると妻を訪ねて来た。
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僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。
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俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。
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僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。
逆ナンされてそれ以来純生中出しセックスを続けている。
Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。
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僕は26歳のサラリーマン、都内のアパートで一人暮らししてます。
あるとき会社の帰り、午後7時ごろ、いつも乗る電車に乗ってたら、すぐ近くに見たことある顔が。

僕のアパートの前の家に住んでいる奥さんで、以前奥さんの車が脱輪したとき手伝ったことがありました。
お互いすぐ気づき、帰りの電車内で世間話をしました。

奥さんはお名前を佐々木さんといい、代々木で働いていて、高校生になる娘さんがいると言ってました。
すると電車が事故か何かでストップしてしまいました。

よくあることなので仕方ないですねえ、などと話してたら、次のターミナル駅で信じられないほどの乗客が一気に乗ってきました。
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俺:先週の土曜日から今日まで盆休みなデジタルドカタ。
20代後半独身

相手:中学の時の同級生で、結婚二年目。子ナシ

お盆に帰省したは良いが、ツレの休みと合わず、一人でパチ屋へ
二つ隣の席に、見覚えのある顔のねーちゃんが座ってた。 【続きを読む】

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。 【続きを読む】

これは兄嫁の話です。

自分が大学を卒業後、仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。
自分のたった1人の兄弟だったので、まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、北川景子さんにかなり似ている人でした。
あんないい結婚相手見つけて、羨ましいな~なんて思っていました。
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