すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
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僕は大学生活から1人暮らしを始めました。
最初の1年間は、高校時代の友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。

だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。
面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。
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彼女と別れました。それもクソ忙しい会社で休暇申請が認められた直前に。 
バイクに二人乗りして温泉巡りをしようって計画してたんですけど、パーになりました。楽しみにしていたツーリングは、タンデムシートが空いた傷心旅行になっちゃいました。 
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休日返上で仕事をこなして、くたくたになりながら自宅にたどり着いた。
シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」 
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」
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今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
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人間ドックでの結果でPSAが10.8だったので、前立腺ガンの疑いが有るので生検をした方が良いよと言われ、2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べる事にした。

検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子さん(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。
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一昨日土曜日出勤の代休で休みで、出会い系で知り合った39歳の人妻とメールをしていた。
9時を過ぎると「今日は仕事じゃないの?」とメールが来て、休みだと伝えてやり取りをしていると、内容がエッチな方向になり、「男の人がイク時のうめき声が好き」とか、内容がエッチになった。
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去年まで1年間の出向で、某都市に暮らしていました。

マンションは会社が用意してくれていた3LDK。

1人暮らしなんてしてる人は多分私だけでした。

引っ越しの挨拶をしに行って、初めて隣の奥さんに会いました。

僕よりも2つ年下で、かなり可愛い若奥さんです。
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いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。 

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。 
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。 
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僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。

僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。
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最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。
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先日、会社の後輩の家に泊まった時に、入浴後の着替え中に後輩のカミさんが誤ってドアを開けてしまい私の裸体を正面から見られた。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ってドアを閉めたが、私はその時、彼女の目線が私の股間を凝視していたのを、見過ごしませんでした。
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