すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

大学3年の時に研究室の事務員さんに手ほどきを受けて脱童貞した。

幾つ位年上だったのかは分からない。結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだと思う。結婚していても、容姿からは人妻って感じは全然しなくて、ただ同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。

よく研究室で飲んだりしていたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありました。
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妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。
赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐに危険ってわけでもないんだが、妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。

で、妻の48歳になる母親が来てくれて、昼間病院で付き添ってくれることになった。
ただ妻の実家から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
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人妻と合コンをしたときの話です。

4対4で、居酒屋で飲んだ後カラオケ。
場を盛り上げる為に、踊ったりしてはしゃいでた。
結構飲んでたし、激しく動いたので、頭が痛くなってソファーに横になったら、一人の人妻(仮名でマリ)が、膝枕をしてくれた。
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私は地方都市に住む40代の独身中年男です。1年ほど前から、取引先の若手社員Kの妻と不倫関係が続いています。

Kは私の会社が使っている制作会社の若手社員でしたが、仕事以外に地元クラブでDJをしたりと交友関係も広い男で、20代からクラブに通っていた私は彼がレジデントをつとめるパーティによく出かけるようになりました。
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3人のグループ行動での出張中だったが、次の取引先まで空き時間ができ、1時間半の間自由行動に。

休憩場所が相手の住んでいる場所に近い事&専業主婦で日中暇なのを思い出し「軽く会ってみない?」とメール。

以前のメールでおおまかなスペックを伝えていた為か「分かった。暇だし行くね。」とすんなりOK。(前からTOKIO山口系の男がタイプと言っていた)
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学生時代付き合ってたK子は同じクラスで、高校2年から3年まで付き合っていました。
髪は長く、細身で目がおっきく、贔屓目に見ても凄く可愛くて、俺には勿体無い位でした。
エッチもお互い初めてでしたが、達成しました。

K子の家に行くと、同じ背丈、同じ髪形の美人な母親のM美さんが居ました。
当時38歳で、周りよりかなり若いお母様。
自分の親も早い方でしたが、M美さんは19歳の時にK子を産んだとか。
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嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。
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私鉄沿線S駅近くで花屋を営んでいる二代目店主です。
2年前の話です。お座敷、ダイニング用の活花を定期的に購入されるお客様、理絵さん(33歳)の旦那様がアメリカに転勤となりました。

理絵さんは子供さんの学年の区切り等を考慮して時期が来るまでお子さんと二人の生活に入ったそうです。
従ってお座敷用の花は不要との申し出を寂しそうに語っていました。「それは御不自由なことですね」と同情の言葉を掛けました。
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俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした。
ある日、大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳の綺麗な奥さんが来店されました。新築を探されていたので、いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりとご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました。
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子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
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隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。
まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。
玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。
「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」
「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。」
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叔母の純子さんは51歳、黒木瞳さんに似た小柄な綺麗で可愛い女性です。自分でも髪型などを意識しています。

叔母は、僕が大学の4年間を過ごしたこの県の県庁所在地に住んでいて、僕の初体験の相手です。

当時、僕は19歳、叔母は39歳でした。僕は叔父や従妹の目を盗んで、美人叔母と交合するのに夢中でした。
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