すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

H系はなんでも好きな俺だが一年位前からどうしてだか「人妻」「熟女」系に偏ったマニアになって、そんなDVDや本を買いあさるようになった。ネットでもかなり検索してそれらを見て興奮。 
 母親に対しては、よもやそういう感情はなかったが、熟女系の本に興奮し、最近行き始めた熟女のソープとかの習慣がすっかりついてしまった俺。 
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俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
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今年の3月、友人が結婚した。
友人は、結婚直後から自分の妻(28歳)の不満を語っていた。

そんなある日、友人の誘いで私は彼の自宅に招かれた。
もちろん妻には言っていなかったらしく、突然の自宅訪問で妻の失態を暴露したかったと言う。

彼の家は、マンションで帰ると“ピーンポーン”と呼び鈴を鳴らした。
彼いわく、妻は出て来る事は無い!お前にこの事を教えたくて鳴らしたと笑った。
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嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。
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飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人。
居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。

帰ろうしてると、人妻の裕美さん(30歳、事務員)から「もう一軒飲みに行こう」と誘われた。
裕美さんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。
チャンスがあれば一度はと思っていたが、取引先&人妻ということもあり出方を窺っていた。
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週末に敬子(36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(34歳)と3人で某温泉宿にsex旅行に行ってきた。
敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。
友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。

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時給は低いんだけど、食事付きに惹かれて近所の弁当屋でバイトしてます。
さらに余ったお惣菜も持ち帰りOKなのでひとり暮らしで自炊しない俺にとってはいいバイトなんです。

お店は店長さん(男性)と店長さんの奥さんとパートのおばちゃん2人と俺の5人で切り盛りしています。
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ひょんなキッカケから次男(小5)の友達のお母さん(美香)とメル友する様になりました。
子供は同級生でも俺より5才下の35才。
普段はたわいもない話しや子供の事などエッチな会話は少し程度の付き合いだったのです。
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大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。
そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。
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あれはまだ私が独身だったころ、今から15年くらい前のことだったでしょうか。
まだ世の中にはツーショットダイヤルが主流でテレクラも流行っていて、週末に2時間テレクラにいると、曜日や時間帯にもよりますが、ほぼ100%近く、女性と出会うことができていた時代の話です。
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職場のパートの若妻とやれた。
22歳で結構な美人で
パートの面接に来た時には職場中が異様な雰囲気になったほど。

若妻はおっさん五人に囲まれて仕事してて、休憩時間に一番年の近い俺に愚痴るのが習慣になってた。
ある日、珍しく旦那の愚痴をこぼし始めた。 【続きを読む】

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