すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

僕は大学4年で、恥ずかしながらこの間まで童貞でした。
なんとか在学中に脱童貞したいと思い、大学の色んな女子大生を誘いましたがダメで・・・。
ルックスは悪い方じゃないと思うんだが・・・。

さすがに童貞じゃ誰も相手にしてくれないので、いつも何かとお世話してもらってるアパートの隣の部屋に人妻の恭子さんに試しに言ってみることに。
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10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って預かっていた鍵を取りに来た。
その時は、挨拶だけ交わして終わった。
次の日の朝、母親が「お土産のお礼を置いてきて」と言うので、オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。 【続きを読む】

この間、家庭教師先で、勉強が終わった後にちょっと母親が飲みに行こうというので、付いて行った。

そしたら、母親があんまり話もせずに、酒を浴びるように飲んじゃって、1時間もしたら、泥酔状態。

結局なんだったんだろうと思っていたが、家まで送る途中の公園で休みたいと言ったので、ベンチに座らせ、俺も何をしていいのかわからず、隣にちょこんと座って、母親を抱き寄せていた。 【続きを読む】

20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった俺は、生命保険の出入りのN君に、合コンセッティングをお願いしまくっていた。
数日後、N君から連絡があった。どうやら相手は主婦とのこと。オッケー、オッケー。全然オッケーよ。でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい若い女性が来るかもと言う話だった。 【続きを読む】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。

私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。

そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。

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さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
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夫婦とは、あるSNSのコミュニティで出会った。
旦那さんがマゾで、奥さんが自分以外の男とセックスしてるのを想像して興奮する変態。
奥さんは乗り気じゃなかったみたいだけど、説得により渋々了承。

色んな男から応募が来てたみたいだけど、比較的ちんこがデカい、若い、ガタイがいいってことで俺が選ばれた。
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英語教師の佳世先生は、他の生徒達にとっては単なるうるさいオバサンだったかも知れないが、俺にとっては佳世先生の授業中は心地よい妄想の時間だった。

佳世先生は38歳で2児の母だった。

小柄だが、胸の膨らみやプリプリしたお尻は俺の欲望を掻き立てた。
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子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
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俺は都内に勤める40歳の会社員。
同僚に36歳の不倫相手の人妻がいる。
うちの会社は完全週休2日の一般的な企業だが、部署によっては、当番制で出勤を強いられる場所もある。
俺の部署がそれであり、そこの課長がこの俺だ。 【続きを読む】

私が妻と出合ったのは、私が不動産会社を経営していたところに彼女が賃料の支払いに来た時でした。
ただその時は未だ人妻の紀子31歳でした。
その後7年後ぐらいに住所変更の手続きに訪れた時、苗字が変わっていたので離婚したことが分かりました。
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