すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

俺達夫婦に、間もなく初めての子供が生まれるという時の事。
2~3日前から妻の母も来てくれて出産の準備を済ませた。
予定日に診察を受けに行くと、そのまま入院という事になった。

夕食も風呂も済ませテレビを見てると、風呂から上がった義母が
「今夜は、前祝いの 【 カンパイ 】 しよっか」 【続きを読む】

川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。
深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、ひとりの女が寒そうに立っていた。
いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、案の定声をかけてきた。
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俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。
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康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

そんな康太のペニスを優しく触りながら、
『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
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2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。
23歳の泉美という女の子。

援交だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係は続いてる。

顔に似合わず処女喪失~今に至る5年間で30人とやったらしい…
今はセフレは俺だけと言っているがどうか分からない。
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A子さんは33歳。専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。

ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。

噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。
確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。
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隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。
まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。
玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。
「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」
「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。」
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叔母の純子さんは51歳、黒木瞳さんに似た小柄な綺麗で可愛い女性です。自分でも髪型などを意識しています。

叔母は、僕が大学の4年間を過ごしたこの県の県庁所在地に住んでいて、僕の初体験の相手です。

当時、僕は19歳、叔母は39歳でした。僕は叔父や従妹の目を盗んで、美人叔母と交合するのに夢中でした。
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俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした。
ある日、大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳の綺麗な奥さんが来店されました。新築を探されていたので、いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりとご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました。
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先月、出会い系で知り合った29歳の人妻と普通にメル友ということでスタート。
しばらくすると、向こうから写メ交換を希望。こっちの写メを見て気に入ってもらえたらしく、面接決定。

某駅で待ち合わせ。向こうから「着いたよ~」とメール。近所のパチ屋で待機していた俺は、速攻で向かう。
すると…写メより3割増位のカワイイ人が!しかもミニのタイト!おまけに脚キレー!!

もう、完全に「落とすモード」に突入。とりあえず、近所のちょとオサレな居酒屋へ。
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去年、定年を迎え、ようやくのんびりできると喜んでいました。

経済的な心配もなく、次男で親の介護もない私は、家内と二人の自適な老後という生活しか、思い描いていませんでした。

ところが、いざ引退してみると、なぜか落ち込む日々が続いたのです。
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「お奥さんやばいですよここじゃ」
夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の優子はパンツを取りながら
「もう大きくなってるうっふふっ浮気しないでね」
硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く、美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。
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昼間に友達とゲーセンのビリヤードで遊んでるとき、隣の台で遊んでいた女2人組みに声を掛けられました。
2人もそれなりに可愛くて、こちらも喜んで受け入れました。
ビリヤードを終わらせて、カラオケをすることにした。

最初は大学生位かと思って接していたら、聞けば一人は24(マリ)でもう一人は22(ユミ)歳で、2人とも子持ちの人妻だった。
最初は信じられませんでしたが、2人の子供が同じ幼稚園に通ってるとのこと。
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これは不思議だけどほんとうの話。
私の前に突然人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。
日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ~~っとテレビをみてました。
その時、家の電話が鳴りました。
「もしもし、○山△男さん?」
ぜんぜん心当たりのない声です。でもたしかに私の名前。
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