すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 人妻や主婦との体験

俺が高2から大学、そして就職するまでやってたバイト先で、人妻、JK、JDを喰った話。

人妻中心に話をすると、6年弱で喰った人数は20人強。
年齢は23~40歳。
ちなみに全部パートさん。
JKJDも30人以上喰ったけど、今回は人妻さんの話をするわ。
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僕の初体験は21歳の夏と遅めなものでした。

大学生だった当時、出会いもなく悶々とした生活の中で、とにかく早く童貞を捨てたいと言う気持ちばかりが先走っていました。

ストリップなどで女性の秘めた部分は既に見てはいましたが、その中に自らを入れる行為はどんなに気持ちのよいものなのか?
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俺がまだ新人1年目の時、都内の金持ちが多く住む地域で働いてました。
1年目2年目はそこで修行して、3年目から本社勤務なんです。

高級食材などがウリのスーパーみたいなもんですが、接客業した事のない俺は大変でした。
それでも客層がセレブばかりで、余裕があるっぽいので助かったと思います。

月曜日の午後は店長が本社会議の為に行きます。
そんな月曜日に運悪く万引きを見つけてしまいました。
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2年前のこと。
恭子とは出会い系チャットで知り合った。
当時、僕は32歳、恭子は46歳だった。

チャットでは携帯のメールだけ交換をした。
年下とのSEXに興味があるとのことだったが、
いきなり会うのは怖いので、
まずはメールから始めたいとのことだった。
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「俺、男、22歳。185 73 水泳全国大会」

「相手女26歳160 42 人妻」

最初のメールからエロい雰囲気が出てたから会えば食えると確信。

最初は業者、美人局かと思ったけど、電話で話した感じからはそうではなさそう。

写メは相手がピッチだから俺からしか送らなかった。
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数年前に知り合いに花束をプレゼントする事になり、花屋に行って、いろいろな花を物色していたら、後ろから「A君?」と、声を掛けられた。

振り替えって見ると高校時代の一つ上の先輩だった。

「あ!久しぶりです。真弓さん(先輩)」
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毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。

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今から20年以上前のこと。
大学生の時、小学校3年生の男の子の家庭教師をすることになりました。
母子家庭ですが、豪邸に住まいし、初めから何か訳ありかな?なんて思っていました。

3回ほど通ったときに、男の子が「先生はすぐに辞めないよね?」と聞きました。
そのときは意味がわかりませんでした。 【続きを読む】

いけないことだが、隣の奥さんと関係を持ってしまった。

嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。

きっかけはこうだった。

仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。

俺『こんな格好ですみません。どうかしました?』

奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』
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私は、月に1度か2度必ず出張に行き、1泊あるいは2泊します。
それを利用して、支社で働く悪友と“夫婦交換”の計画をしました。
私が出張で家を空ける日を狙って悪友に有休を取ってもらって、出張のふりをしてもらいました。
どういうことかと言うと、悪友の勤める支社に出張する時を狙って、私が悪友宅へ、悪友は私の家へ泊まる計画を立てたんです。
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最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。

同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。

女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い子系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。

奥さんの方も此方もまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。

土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、直ぐに眠り込んでしまう。
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3年ほど前のことだが、出張の折、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔したときのことである。

私が新卒で入社したときの上司である。
彼はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。

そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。 【続きを読む】

息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れたグループで
卒園旅行ということで4組の夫婦と子供6人の小旅行に行ってきました。
メンバーは私夫婦+子1人 B夫婦+子2人 C夫婦+子供2人 D夫婦+子供1人です。
我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした。 【続きを読む】

週末に、セフレの人妻・敬子(38歳)と、敬子の知り合いの主婦・友美(35歳)と3人で某温泉宿にセックス旅行に行ってきた。

敬子の車で知美を迎えに行ってもらう。
友美の旦那には女2人旅という事になっている。
友美とは初対面だったが、背が高めで本上まなみのような清楚な感じだった。
かなりストライクゾーンだったので、この時点でチンポは半起ち。
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通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。

隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
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