すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 年上女性との体験談

    その当時俺はひどい包茎(真正)に悩まされており、悩んだあげく、ある日覚悟を決めて病院で治療を受けることになった。
    地元の病院でする手もあったのだが、なにぶん治療をする“部分”が部分なだけに、地元は避けて都市のクリニックでお世話になることにした。

    病院はとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
    中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれた。
    まず病状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。
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    会社の上司なんだけど、国立卒で32才独身。気は強いがスタイル抜群の美人で仕事も出来る。仕事は建築不動産で俺とチームを組んでいる為、いろいろな場面に出くわしていたがその日は・・・。

    とある開発の仕事で地方の物件を視察、上司はいつもスーツに膝上のスカート姿、坂道を登りながら後ろから付き添いスレンダーながらムチっとした尻を眺め朝から目が覚めた感じだった。

    そしてその日は宿に泊る事になっており早めに宿につく。勿論部屋は別なんだが、夕食後に形ばかりの打ち合せをし後は風呂入ってマータリ。

    小一時間しただろうか、上司から電話で酒を飲もうと誘われる、俺は付き合いも長いため何度か二人で酒を飲んだこともある。
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    数年前の話だが、俺が就職して2年目27歳、職場唯一の同僚は未亡人44歳、高校生の息子有りの熟女とお互いに快楽を貪るようにエッチした。

    話の始まりは俺が仕事で大きなミスをして罰として、ある地方の出張所に飛ばされたことから始まります。当時俺には一つ下の子と大学時代から同棲していたが地方に飛ばされてからギクシャクして別れた。

    凄くエロい例で例えるなら小池栄子だな。大学時代はH研究にはまっていた。そんな彼女にふられるわ、知らない土地にとばされるでかなり辛かった。
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    同居している義母とHな関係になりました。
    私は28歳のサラリーマンです。妻は25歳で、社内恋愛で昨年の3月に結婚しました。
    義母は47歳ですが、見た目は40くらいです。同居するまでは、義母は同じ市内の一戸建て、私たち夫婦はアパートに暮らしていました。
    今年1月に義父が交通事故で亡くなったので、私たち夫婦が一戸建ての方に移ることになりました。 

    義父は私にすごく親切にしてくれていたので、亡くなったのはすごくショックでしたが、初めて会ったときから憧れていた義母と同居することになり、嬉しくなりました。
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    僕は21歳の学生で、2歳年上の従姉がいます。

    顔は超美人とは言えないものの、昔からテニスをやっていて、肩にかかるかどうかくらいの髪の、わり活発な明るいタイプでなかなか可愛い系の顔の、前から少しだけ気にはなっていた存在ではありました。

    その従姉は、車で30分くらいのところに住んでいて、小さい頃から月に一度くらい、うちに遊びに来てました。 

    そして、大人になった今でも、叔父・叔母と一緒に、たまに、本家である、うちにご飯を食べに来たりしていました。
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    それは高校2年の冬休みでした。僕はある生まれつきの病気(病気といっても生命に関わるほどでもないものでしたが…)のために手術をし2、3週間ほど入院しなければいけませんでした。 
    一年生なのに長期休暇の部活を丸々休むため今後スタメンに選ばれる確率が低くなるのが予想できたので、僕はとてもこの入院に対し不満でした。 
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    スペック。俺、27歳独身。某メーカー勤務。現在彼女なし。美奈子(仮名)さん、29歳独身遠距離彼氏あり。ちょっとキツめの杉崎美香ってかんじ。いわゆるツンデレ系のいい女かな。ボディはスレンダーだがオッパイは意外と大きかったのが、嬉しい誤算だった。

    キッカケは去年の忘年会です。彼女と別れたばかりの俺をみんながいじり出して、俺もノリで受け応えして、「最近、オナニーの回数がやたら増えちゃって・・・」とか言って、変に場が盛り上がってた。
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    私が高校の時あった話です。

    体育の授業があって、外で転んでしまい、ひざから流血した私は、保健室に行こうと歩いていると、保健室の窓が開いていて、白いカーテンがふんわりと揺れていた。

    チラッとベットに寝そべってる足が見え、誰か寝ているんだと思い、見ていると、保健の先生Aが近くにいた。

    何やら話しているが、何か学校で話しているような会話でなく、嫌らしく写った。
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    私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
    東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
    兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。

    大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。
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    俺は、28歳の会社員。先週の土曜日、俺は、会社の飲み会に行っていた。3次会で行っていた店で、偶然、妻の妹の美江子に会った。美江子は24歳。小柄だが、凄くスタイルがよく、かわいいタイプ。
    美江子も今日は、会社の飲み会だったそうで、以前、妻と美江子の旦那と美江子と俺の4人で飲みに来たことのある店なので、なんとなく寄ってみたのだそうだ。
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    いつかは自然に剥けるだろうと思っていましたけど、中学になっても剥けませんでした。
    それでも気にしないでいましたが、中一の夏にその事件はおきました。

    夏休みのプールの時間がありましたが、それには毎日通っていました。
    泳ぎはあまり得意ではありませんでしたので少しでも上手くなろうと通っていたんです。
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    「あ~、またやっちまった」
    俺は何時も終わった後にそう思っている。

    今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。

    一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
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    都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。

    7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
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    264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
    ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。 

    去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。 
    毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。 
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