すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 年上女性との体験談

    小4ぐらいの頃の話。
    近所の同級生(M子)と2人で、自宅からは少し離れたKさん(女)の家に遊びに行く事が多かった。
    Kさんは、理由はわからないけど母親がいなくて、おばあさんとお父さんと3人で住んでいました。
    年は私より3つ上の小学6年生。
    Mはモー娘の高橋愛に似てて、Kさんは大塚寧々に似ています。
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    高校の先生を好きになり猛アタック。 
    そしたら、初めは勉強教える名目で家に呼んでくれた。

    が、そこで初セックス。俺の童貞を捧げ、そして女を教えてくれた女。 
    その女が、突然結婚すると言い出した。半ストーカーになる俺。 

    キスしてる所、部屋の窓からみる先生と婚約者のセックス。 
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    先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40歳オーバーと思われる派手な女が座った。
    ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも、俺は確変中だったので台に集中。
    しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。

    ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
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    アパートに一人暮らしの25歳です。
    最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。
    飛び込みってやつですね。
    面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。
    話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。
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    高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。
    卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

    副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。
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    今から13年前の話です。
    当時23歳だった俺、5歳上(28歳)の姉、6歳下(17歳)の妹、の3人きょうだいです。

    その頃、アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
    ところがレース中に接触&大転倒の事故!!
    右足大腿部、両腕を骨折の重傷。
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    うちのおふくろが亡くなって、何かと世話をしてくれる近所のおばさんがいたんだ。
    おばさんも未亡人で、娘がふたり。それも中学、高校のときの部活の先輩。
    おふくろが亡くなったのが、オレが23のときで、
    来年の就職を決めて間もないころだったし、
    弟たちも数年もすれば社会に出る時期だった。
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    今から20年ほど前の話です。
    当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。
    お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。
    身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。
    でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。
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    大学二年の夏。
    居酒屋でバイトしてた時のこと。
    先輩たちと熱海の花火大会に行ったら、昔の彼女がいた。
    凄く好きだったが、事情があり別れてしまった。
    その後、他の人と付き合ってもなんか気が向かず、別れてた。
    元カノに会えて内心嬉しかったんだが、よく聞くと彼氏がいるとのこと。
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    とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。 【続きを読む】

    昨夜、会社の飲み会で、最後30代前半の独身女性社員と方向が一緒なんで、タクシーで一緒に帰ることに。
    そしたら途中で彼女、意識喪失状態。ちょっとやばいんで、彼女のマンションまで送っていった。
    30代といってもスタイル抜群で若手男子社員の憧れのまと、みたいな人で、綺麗な人。
    ドキドキしながら肩をかついで(おっぱいが当たってちょっと勃起)、6階の彼女の部屋へ。
    ソファーへ寝かせて帰ろうと思ったら、彼女、フローリングへゲロー! 
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    旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って、家から離れ、1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

    行ったのは、昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
    小柄な母親だが胸と尻がでかいのだが、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

    内心、『誘われてるのかな?』と思いつつも、『いやいや、勘違いだろう』との思いが、交錯していた。

    まぁ、昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って、用を済ませた。
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