すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年上女性との体験談

今から5年前に在籍していた会社の話です。

当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。
特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。 【続きを読む】

俺が高校生の頃の話です。同じ中学から同じ高校に行った友達がいた。
高校に入りしばらくしてその友達はあまり学校に来なくなりはじめていた。
クラスも同じで住まいも近いってことで、その友達のたまった連絡事項のプリントを届けるついでに様子を見てこいと先生に言われた‥。

大学の4年間と、就職して4年目までは女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、フラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3ヶ月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
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あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。 
ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」 
話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
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今年の春頃、スーパー銭湯へアカスリに行ったときのこと。

ベッドに横になり、オバチャンにアカスリされるオレ。

しかしアカスリが進むにつれ、オバチャンに変化が。
オバチャンは執拗に前から後ろからオレの下半身を攻めて、オレの敏感な棒を元気にさせた。
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俺が中3のとき、受験勉強のストレスから、ついムラムラしてエロ本見ながら、オナニーするのが日課でした。

自分の部屋で夜オナニーしていたところ、たまたま入ってきた姉にばっちり見られちゃいました。

姉は5つ上のOLで、びっくりするわけでもなく、「ふーん、直樹もそういうことするんだ?」と言いながら、俺の勃起したあそこをじっくり見ました。そのあと、「手伝ってあげようか?」言うので、黙って頷きました。
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大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。

静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。

静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。
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この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。
三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!

「普段はいい子ぶってる雌豚なんですぅ」、こんな真面目そうな女の子までチ○ポ大好きビッチだなんてもう何を信じていいのか分からない 【続きを読む】

当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。

そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。 【続きを読む】

僕が高校1年で16歳のとき、友達から教わったばかりのオナニーに明け暮れていました。もちろん童貞でした。

僕は姉と同じ部屋だったので、最初のころは姉が留守のときだけオナニーをしていました。

オナニー後のティッシュは、臭わないようにトイレにて証拠隠滅をしていました。
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母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。
母の肉体に夢中だから・・・。
母との関係は10年位前。
ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。
“インポ野郎!!“私は目が点になった。 【続きを読む】

私は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。
 叔母の和子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。
 昔から私は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。
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