すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年上女性との体験談

俺が裏日本の田舎で必死こいて勉強して、東京の西のはずれの国立大学に入った頃の話です。
もう4年前かあ。。

下宿も決めて、公園のやたら多い街のショッピングセンターで生活道具を揃えて、くたびれて噴水のベンチで座っていると、俺の目の前をお金持ちの若奥様風の二人が通っていった。
「!」
俺はびっくりして、思わず声をかけた。 【続きを読む】

5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。 (親戚は家から歩いて2〜3分のところに住んでいる)  【続きを読む】

今年の春頃、スーパー銭湯へアカスリに行ったときのこと。

ベッドに横になり、オバチャンにアカスリされるオレ。

しかしアカスリが進むにつれ、オバチャンに変化が。
オバチャンは執拗に前から後ろからオレの下半身を攻めて、オレの敏感な棒を元気にさせた。
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僕が入院していた病院は、結構大規模だった。いわゆる「総合病院」である。5年ほど前に新築移転をした、まだ新しい建物だ。きっとかなり儲かっているんだろう。 
 看護婦も綺麗どころが揃っている。もっとも、「婦長」クラスになるとそれなりの年齢なのだが、「主任」クラスなら20代後半から30代にかけてなので、女としては熟して美味しい頃合いだ。  【続きを読む】

俺が高校生の頃の話です。同じ中学から同じ高校に行った友達がいた。
高校に入りしばらくしてその友達はあまり学校に来なくなりはじめていた。
クラスも同じで住まいも近いってことで、その友達のたまった連絡事項のプリントを届けるついでに様子を見てこいと先生に言われた‥。

妻が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。

その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。

俺が30、義姉が33の時でした。

あれから10年、今でも月に1回、義姉の安全日に合わせて土曜日の朝から夕方までラブホでヤリまくります。
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あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。 
ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」 
話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
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「お姉ちゃんとしよっ」みたいになったきっかけと言うか何と言うか・・・。

俺が小学2~3年の頃だと思うんだけど、姉が性に興味持ったのか、俺の体で色々と遊び始めたのがきっかけかなぁ・・・。
場所は、風呂(一緒に入ってた)と、一緒に使ってた部屋がメイン。
最初のうちは、風呂で偶然装ったふりして金玉とかチンコに触れるとかしてたんだけど、それはすぐにエスカレートしていった。
いつの間にやらダイレクトでふにふに揉まれる様になっていたり・・・。
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高校の先生を好きになり猛アタック。 
そしたら、初めは勉強教える名目で家に呼んでくれた。

が、そこで初セックス。俺の童貞を捧げ、そして女を教えてくれた女。 
その女が、突然結婚すると言い出した。半ストーカーになる俺。 

キスしてる所、部屋の窓からみる先生と婚約者のセックス。 
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その当時俺はひどい包茎(真正)に悩まされており、悩んだあげく、ある日覚悟を決めて病院で治療を受けることになった。
地元の病院でする手もあったのだが、なにぶん治療をする“部分”が部分なだけに、地元は避けて都市のクリニックでお世話になることにした。

病院はとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれた。
まず病状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。
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ボクは関東地方に住む男です。 
ボクは平日が休みの仕事をしてまして、休みの日 ヒマさえあればバイクをイジリながら家の向かいにある広場を見ていて、ボクの好みの熟女や年配のオバサンが居たらさり気なく近付いて話す機会をうかがっているような生活をしています。 
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おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。

営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。

しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
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昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。
今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
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私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。

大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。
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