すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年上女性との体験談

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って、家から離れ、1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは、昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
小柄な母親だが胸と尻がでかいのだが、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心、『誘われてるのかな?』と思いつつも、『いやいや、勘違いだろう』との思いが、交錯していた。

まぁ、昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って、用を済ませた。
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旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って、家から離れ、1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは、昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
小柄な母親だが胸と尻がでかいのだが、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心、『誘われてるのかな?』と思いつつも、『いやいや、勘違いだろう』との思いが、交錯していた。

まぁ、昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って、用を済ませた。
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俺・・22歳 顔は、、まぁ普通だと思いたいw
ナナさん・・24歳  一言で片瀬那奈に似ている。だから仮名だけど「なな」

あれは忘れもしない夏の日。俺は大学を無事卒業し就職も普通に出来て一人暮らしをしてたんだよ。
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僕が過ちを犯した話です。

当時僕は大学生で21歳で二つ下の恭子という彼女がいました。

僕は恭子のことが大好きで、学校を卒業して仕事に就いたら結婚も考えてました。

夏休みを利用して旅行へ行こうということになり、海はよく一緒に行っていたので、今回は北陸へ観光へ行くことにしました。
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中3の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。

「どこにいこうかなぁ〜。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。

年齢は22ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。

「大丈夫ですか。」
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中1の頃にオナニーを覚えたんだが、『やり過ぎると身長が伸びない』という間違った情報を耳にして不安になったので、夏休みに入ってからオナニーは我慢する事にした。

1週間くらい経った頃、都会の大学に行ってる近所のお姉さんが帰省してきた。
ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。
ついこないだまで田舎くさい地味な女子高生だったのに、下着みたいな薄着でヘソも脚も見せまくりだった。
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俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。
そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。
顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。 【続きを読む】

はじめまして!これは俺が去年体験した話です。

たまに痛いとこもありますが、許してください><;ひまな人は読んでね♪

俺は音楽大学に通っているので人数もかなり少数で、大学の先生にも顔や名前を覚えられているんですよ。

ましてや男なんてマジ少なすぎって感じなんで。
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俺が中2の時の話。
古文の蛭川先生に放課後呼び出された。

「鮫島くん、あなた五段活用のテスト全然出来てなかったじゃない。これから追試するから来なさい」

(やっべ、部活に遅れちゃうな。でもしょうがないか・・・)

10分後、俺は担任でもある蛭川先生がいる2階の担任室に向かった。
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高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。
卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。
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アパートに一人暮らしの25歳です。
最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。
飛び込みってやつですね。
面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。
話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。
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母が40歳、僕が16歳の頃、父は単身赴任で東北地方に転勤になりました。

夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台所で料理をしていました。
いつも僕はふざけて母の腰を掴み、わざと股間を擦りつけたりしてからかっていました。
大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。
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