すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年上女性との体験談

「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。
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オレには2つ年上の兄がいて、別にべったりくっついてるわけでもなければ、嫌いあってるわけでもない。
まあ、どこにでもいる普通の兄弟だ。

兄は小顔で河相我聞を少し切れ目にして口を小さくした感じ。
中高と体操をやっていたので体も引き締まっておりよくもてるタイプだった。 【続きを読む】

自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子でした…あのときまでは。 
年末に母と温泉旅行に行きました。親孝行の意味もあったし普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりでした。 
旅館では昼間から温泉に入りビールを飲み、すっかりリラックスしていました。
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1コ年上で高校時から他の人より大人びていた。身長も160ちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気もだしていた。

それでいて、飾らない性格で、よく笑い、ノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かったのを覚えている。
俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。 【続きを読む】

いつかは自然に剥けるだろうと思っていましたけど、中学になっても剥けませんでした。
それでも気にしないでいましたが、中一の夏にその事件はおきました。

夏休みのプールの時間がありましたが、それには毎日通っていました。
泳ぎはあまり得意ではありませんでしたので少しでも上手くなろうと通っていたんです。
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子供の頃の話です。
俺の母には年の離れた妹がいて、つまり自分から見れば叔母さんなんだけど、兄弟のいなかった俺は、その人を姉ちゃんと呼んでなついていた。

教育大を出た姉ちゃんは小学校の先生になった。
初めは他の学校に配属されたが、俺が小学5年の時に自分が通っていた小学校に異動してきた。

新学期の朝礼で校長先生に紹介され、壇上で挨拶する姉ちゃんは、普段とは全く違ってて、眩しくて凛々しくてカッコいいと思った。
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僕の中学時代の話です。

僕は中学時代、柔道部に入ってました。

あんまり強い部ではなかったのですが、練習は真面目にやってたと思います。

僕が1年から2年になるとき、男の先生が転勤でいなくなり、前から顧問だった女の先生(30歳くらい、既婚)と新しく新任の先生(23歳、独身)の2人が顧問という、柔道部としては珍しい両方女の先生が教えていました。
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2年生の5月頃だろうか。 教育実習で色の白い綺麗な国語の先生がやってきた。

俺のクラスの担任がたまたま国語教師だったため、その綺麗な先生は俺らのクラスで面倒を見る(?)ことになった。 

担任の高畠はいるのかいないのかわからんほど影の薄い人間で、今思い出してみても、高畠の功績はこの綺麗な先生を連れてきたことだけのように思える。 

「はじめまして、○○大学から来ました倉田です。みんなと一緒に楽しく勉強したいと思います。よろしくお願いします」 クラス中が色めきたった。 

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オレが高1で、従姉は短大の2年。家が近所なので姉弟のように幼い頃から仲が良かった。従姉が夏休みに帰省してると聞いて従姉の家に遊びに行った時の事だった。

従姉の家に行くと叔父さんも叔母さんも仕事だったから留守で従姉が一人だけ。従姉の部屋の前で久しぶりに会うので驚かそうと、息を潜んで部屋の様子を伺うと聞いた事の無い声が聞こえてきた。  【続きを読む】

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