すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: OLや働く女性の告白

職場の素人童貞の包茎おじさんと温泉に行くことになって、携帯で調べて栃木県にある混浴の温泉に行ってきました。

私の車をおじさんが運転して途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。 
たくさんの人のいる中でアソコを弄られて声も出せないし興奮しました。 
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28歳子持ち女です^^;
やっぱ私の充実したH話を聞いてもらいたくて文才がないと言ったものの早速書いてしまっています。
彼と知り合ったのは、6年前の春です。私の勤める会社の取引先の人で当時1つ年上の23歳でした。
私が入社して3日目で彼が会社に来て、お茶を持っていった時に「キャー 素敵ぃ~」と、一目ぼれしました。
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毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。
まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。
でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されていました。
一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、少し遅れて来た中◯線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。
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私は27歳女性です。今の会社に勤めて4年になります。
この前、同僚の見てはいけないものを見てしまいました。
その日は私も残業をして同僚も残業をしていたのですが、私はちょっと早く終わり夜9時を過ぎていたので、先に
帰りましたが、同僚の彼は遅くまでかかると言っていて、がんばってやっていました。
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同じフロアにある別の会社の人と、今日しました…

私が24歳。
相手は23歳。

私がミスって先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、なにか飲み物絵も買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールのそばにある喫煙所でよく一服していました。 【続きを読む】

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。
主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。

私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。 【続きを読む】

この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので油断していたのもあるのですが、温泉に入って浴衣に着替えるとすっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。

ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。
同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配して、トイレの入り口までついて来てくれました。
(もしかして襲われちゃうかも?)とドキドキしていた私は、拍子抜けしたまま用を足して出ると、まだその先輩がトイレの前で待っていました。
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私は25歳である小学校の教師をしています。

6年生の担任をしていますが、クラスの中にある一人の問題児の女子がいました。 
仮名ですがその子の名前を”立花 里香”とします。

立花さんの何が問題かというと、どうも最近中学生くらいの男子と”不順異性交遊”をしていると学校の間で噂があったからです。 【続きを読む】

私は120人くらいの職場で働いています。

一昨日残業して帰る時に20才の後輩の男の子と一緒になり駐車場まで一緒に歩いて行きました。

私は後輩の車を見て「良い車乗ってるじゃん」って除き込みました。

そしたら後部座席に女の人の裸が描いてある大きな箱がありました。

「あれ何っ??」って聞くと後輩はすごく慌ててました。

後輩をどかして箱を開けたらゴムの塊みたいの物が入ってました。
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友達の旦那さんがかっこよくて、凄くタイプで、友達には悪いと思いながらも、内緒でアドレスと番号を交換してやり取りしてました。

友達が出産準備で実家に帰った先週、一緒に飲みに行き、彼が彼氏居ないの?とか、俺が独身ならほっとかないけどな!と言うので、冗談っぽく〇〇さんなら付き合ってもいいかなぁ?と返すと、嫁に怒られるよ!と言うので、メールも電話も内緒にしてるから一緒じゃないですか?と答えました。
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私はとある温泉地で出張マッサージ師の仕事をしています予約が入ると、ホテルや旅館の部屋に行くかたちになりますが、男性の妙齢…つまり、男としての自信を失いかけるような五十代以上の年齢のお客様の担当になった場合、施術をしながら、こっそり[回春のツボ]を刺激してしまうことがあります。 【続きを読む】

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