すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年下や童貞との体験

ちょうど1年前に、
某大学のフレッシュマン達を連れて某観光地へ行く仕事がありました。

バスの中でフレッシュマン達はゲームをしてたんだけど、
この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のアドレスになってしまいました。

バスガイドとか年上のお姉さんというのは、
大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?
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その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
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では、チェリーボーイを食べちゃったお話します(笑)

その日は、男性からのハントを目的ではなかったのですが、同僚3人で買い物に行った帰りに居酒屋に入りました。

早い時間からお店に入ったので、中はガラガラでしたが、時間が経つとそれなりに店は混んで来ました。 【続きを読む】

私は41歳で、主人は月に1回帰ってくる単身赴任者です。
子供は中学生で、中高一貫の進学校の寮生活をさせていますので少しでも教育費のためにと思い働き始めました。
でも、今はその職場でアルバイトとして働いている大学生2年の男の子と、ふとしたことがきっかけでお付き合いをしています。 【続きを読む】

これは現在20歳の都内大学生の私が、高校2年生の時のお話です。 

 私は中学の頃から急激におっぱいが成長し、高校の時点で既にGカップありました。自分で言うのもなんですが、顔はかなり柔和な感じの、どちらかというと童顔系でしたので、ありがたいことにかなりモテました。
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私は43歳になる普通の専業主婦です。

お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
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私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈 
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。 
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」 
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。 
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私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。 
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。 
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。 
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私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
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 42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
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そんな憎き弟との顛末だけは記しておきたいと思います。
家を空けることが多くなっていた弟でしたが、たまに帰って来ると私の部屋にやってきては、さも当たり前のように私をベッドに押し倒し、凌辱しようとました。

「テツ、お姉ちゃんにはもう大切な人がいるんだからやめて!」

そう言って抗いましたが、弟は私のブラウスの前を掴むと、引きちぎるように荒々しく左右に引っ張りました。
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私たちは昔は仲のよい姉弟でした。
一つ違いの弟は幼い頃からお姉ちゃんっ子で、私が何をするにもついて来ました。
私がピアノを習いだすと自分も習いたいと言い、私がバレエ教室に通いだすと泣いて一緒に通わせてもらっていました。
遊ぶ時もお人形さんごっこなど私と同じ遊びばかりをしたがるので、いつも私と一緒に家の中にいました。
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当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
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最近、私はチカンにハマっている。される方ではなくする方で、要するに痴女。
きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。
いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。
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