すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年下や童貞との体験

私は32歳です。結婚して6年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。
恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係になってしまいました。 【続きを読む】

私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。 【続きを読む】

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。 
「こいつが例のデカチンかい」 
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。 
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私は43歳になる普通の専業主婦です。

お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
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私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈 
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。 
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」 
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。 
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私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。 
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。 
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。 
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私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
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 42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
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そんな憎き弟との顛末だけは記しておきたいと思います。
家を空けることが多くなっていた弟でしたが、たまに帰って来ると私の部屋にやってきては、さも当たり前のように私をベッドに押し倒し、凌辱しようとました。

「テツ、お姉ちゃんにはもう大切な人がいるんだからやめて!」

そう言って抗いましたが、弟は私のブラウスの前を掴むと、引きちぎるように荒々しく左右に引っ張りました。
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私たちは昔は仲のよい姉弟でした。
一つ違いの弟は幼い頃からお姉ちゃんっ子で、私が何をするにもついて来ました。
私がピアノを習いだすと自分も習いたいと言い、私がバレエ教室に通いだすと泣いて一緒に通わせてもらっていました。
遊ぶ時もお人形さんごっこなど私と同じ遊びばかりをしたがるので、いつも私と一緒に家の中にいました。
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私は中2の女の子です。
夏休みに入り開放的になったのか、この前ちょっぴりエッチなことをしちゃいました。
部活が終わって、同級生で近くに住むT君の家に遊びに行った時のことです。

T君の部屋に入るとモワッとする。
この日はちょ~暑くてもう汗びっしょり。
私の制服も背中は汗で貼り付いて、ブラもスケスケだったと思う。
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大学3年の時、高校進学生の家庭教師をしてた。
デキの悪い子だったので、両親は「ある程度の高校に」と言ってた。

1年間頑張った結果、両親の想像以上の高校に入学できた。
この結果のお陰で、4年の夏にまた家庭教師の依頼がやってきた。
 相手は教えてた男の子のお姉ちゃん。
 受験を控えた高3で、現代文と英語を教えて欲しいという。
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当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
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最近、私はチカンにハマっている。される方ではなくする方で、要するに痴女。
きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。
いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。
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