すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 年下や童貞との体験

小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。

ボール遊びをしていると、ブロック塀を越えてその家に飛び込むことがしばしばあった。
その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。

「すみません、ボール取らせてください」

いつもの様に声を掛け、木戸から入りボールを捜す。
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私の体験はちょっと変わっています。
私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性です。
先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを叱りつけている声がしました。
かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。
時々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。
あまりにキツイ事を言っているので、聞いているだけで不愉快になるくらいでした。
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その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
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私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。

9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。

村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。

窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
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私の名前は奈津子、42才の主婦です。

きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。

10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

娘の名前は真奈美。

都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。
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私、31才事務で、後輩、24才営業で入社2年目で割と仲良かった。2回くらい買い物とか二人で行ったりしてた。

先週の金曜に飲み会があってタクシーで後輩と一緒に帰った。ちょっと、うとうとしてたら息苦しくなって起きたらディープキスされてた。
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わたしが結構有名な大学を卒業して今年、良いとこに就職をしてまぁそこがすごく働きにくく人事的な関係も全て私には合ってなくて軽く辞めて地元に戻りました。うちの地元は本当田舎で山に囲まれた高速に乗るのも3時間行かないといけないようなとこです。 【続きを読む】

大晦日の夜に、父と母は夫婦二人だけで除夜の鐘を突きに行き、そのまま初詣もしてくるからと出かけて行ってしまった。
本当に両親は仲が良いなぁと思いながら、残された私と弟は留守番する事になった。

二人でお笑い番組の『ガキの使い』の特番を見ていると、弟が「姉ちゃん甘酒が飲みたい」と言うので、父の飲みかけの甘酒を温めて弟に飲ませた。
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私は33歳で結婚してます。
でも昨日は、女友達と独身気分で遊んでました。
だって旦那は連休なのに出張で5日間も居ないんです。

若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度もナンパされました。
友達と2人で品定めしながら、逆ハーレム状態でついて行ったのは、どちらも21歳の大学生だという男の子2人でした。
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今から、5年前の話をします。 
私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。 
そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。 
子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。 【続きを読む】

46才の兼業主婦です。
昨春、入社した高卒19才の男の子との事です。

私は今まで2~3回の浮気はありましたが全てが年上の方でした。
彼とは部署は違いますが机が近く何よりも入社当時より慕ってくれました。

私の一人息子は今は大学生で都会で一人暮らし。
彼も田舎の出で今は一人でアパートに住んでいます。

主人は仕事人間で帰りは遅くなる日が多く私は寂しさもあったかもしれません。
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あたしは22歳のOLです。
最近友達に借りたレディコミがきっかけで、レディコミにかなりハマってます。

今日、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けてオナニーでもしようかな、と思って本屋に寄り道したの。
レディコミ立ち読みながら物色してたら、レジにいた学生っぽい男の子の店員さんがあたしをじろじろ見て来たの。
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そうね、今でも忘れられないわね。あの時のことは・・。町内のカラオケ教室の仲よしメンバーが集まって、五人で道後温泉に一泊旅行で行った時のことなんだけど。
五人とも四十代の後半で、矢沢さんは未亡人、池上さんは離婚シングルで、私と三木さんと横井さんは主婦って取り合わせ。言い出しっぺは池上さんと矢沢さんと言ったら、分かるでしょ。

そう、旅行といっても男をハントしてアバンチュールを楽しもうというつ、ちょっとあぶない旅行ってわけ。主婦連中も家庭というか、亭主にはいっばい不満があったし、それよりもやっばり五人とも五十を前にして、あせりみたいなものが心の底にはあったのね。
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