すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 年下や童貞との体験

    ちょうど1年前に、
    某大学のフレッシュマン達を連れて某観光地へ行く仕事がありました。

    バスの中でフレッシュマン達はゲームをしてたんだけど、
    この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のアドレスになってしまいました。

    バスガイドとか年上のお姉さんというのは、
    大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?
    【続きを読む】

    俺は中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。
    姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
    その頃から、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
    もちろん俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。
    でも勃起はしてた。
    ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
    【続きを読む】

    私は某高校の29歳の女教師です。
    結婚して2年だというのに、もう主人とはセックスが少なくなってきました。

    お互い忙しいとはいえ、まだまだ新婚。
    もうちょっとエッチの回数があっても…。

    主人をそれとなく誘惑すると「お前、激しすぎるから体力が持たない」って言うんです。
    【続きを読む】

    小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。

    ボール遊びをしていると、ブロック塀を越えてその家に飛び込むことがしばしばあった。
    その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。

    「すみません、ボール取らせてください」

    いつもの様に声を掛け、木戸から入りボールを捜す。
    【続きを読む】

    僕が高1の頃の話。
    いつも通学している電車内に、能面のような無表情の女性がいました。
    服装は地味な割に、いつも黒いストッキングばかり穿いているので、ちょっとメンタルイカレ系の人かなと思っていました。
    密かに仲間内で『能面ねえちゃん』と呼ばれており、気持ち悪がられていました。
    【続きを読む】

    そんな憎き弟との顛末だけは記しておきたいと思います。
    家を空けることが多くなっていた弟でしたが、たまに帰って来ると私の部屋にやってきては、さも当たり前のように私をベッドに押し倒し、凌辱しようとました。

    「テツ、お姉ちゃんにはもう大切な人がいるんだからやめて!」

    そう言って抗いましたが、弟は私のブラウスの前を掴むと、引きちぎるように荒々しく左右に引っ張りました。
    【続きを読む】

    私たちは昔は仲のよい姉弟でした。
    一つ違いの弟は幼い頃からお姉ちゃんっ子で、私が何をするにもついて来ました。
    私がピアノを習いだすと自分も習いたいと言い、私がバレエ教室に通いだすと泣いて一緒に通わせてもらっていました。
    遊ぶ時もお人形さんごっこなど私と同じ遊びばかりをしたがるので、いつも私と一緒に家の中にいました。
    【続きを読む】

    千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。
    娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃったのです。どうしよう。

    今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。
    お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
    【続きを読む】

    先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
    そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。
    相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの虜です。

    数年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。
    【続きを読む】

    5年前、私が中2の時に親友のSの家に泊まりに行った時の話です。
    元々親同士仲が良く、Sとは小さい頃から遊んでいて、とっても仲良しです。
    Sには1つ下の弟のK君がいて、その子も仲良しでした。

    友達の家に着くと、「いらっしゃい」とS、K君、お母さんの3人で出迎えてくれた。
    家に上がると、3人でトランプやテレビゲームなどで遊んで、あっという間に夕方になった。
    【続きを読む】

    その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


    昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


    1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

    そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
    【続きを読む】

    私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。

    9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。

    村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。

    窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
    【続きを読む】

    私の名前は奈津子、42才の主婦です。

    きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。

    10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

    娘の名前は真奈美。

    都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。
    【続きを読む】

    大晦日の夜に、父と母は夫婦二人だけで除夜の鐘を突きに行き、そのまま初詣もしてくるからと出かけて行ってしまった。
    本当に両親は仲が良いなぁと思いながら、残された私と弟は留守番する事になった。

    二人でお笑い番組の『ガキの使い』の特番を見ていると、弟が「姉ちゃん甘酒が飲みたい」と言うので、父の飲みかけの甘酒を温めて弟に飲ませた。
    【続きを読む】

    私の体験はちょっと変わっています。
    私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性です。
    先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かを叱りつけている声がしました。
    かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。
    時々聞こえる小さな声で、相手は男性だとわかりました。
    あまりにキツイ事を言っているので、聞いているだけで不愉快になるくらいでした。
    【続きを読む】

    このページのトップヘ