すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 年下や童貞との体験

    主人の会社に入った19歳の子が両指と手首を骨折し、洗濯や食事の手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。
    両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。
    3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。
    【続きを読む】

    今、23歳OLです。
    去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。

    その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。
    しばらくスマホを触っていると、触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが、恥ずかしくて言えず、その日はそのまま帰りました。
    【続きを読む】

    私は今まで肉体関係のあった人は、年上か同年代が圧倒的に多くて、年下だとしても精々一歳位で年下の感覚がない人ばかりでした。

    その私が、唯一と言って良い程の年下の男の子にナンパされた話です。
    結婚し、投稿カメラマンさんとの体験もした後での事で、久し振りに東京に出て町で買い物をしてた時です。 【続きを読む】

    私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈 
    打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。 
    「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」 
     歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。 
    【続きを読む】

    私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。 
     そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。 
     そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。 
    【続きを読む】

    私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
    どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
    そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
    【続きを読む】

     42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
    彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
    彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
    偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
    夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
    【続きを読む】

    ちょうど1年前に、
    某大学のフレッシュマン達を連れて某観光地へ行く仕事がありました。

    バスの中でフレッシュマン達はゲームをしてたんだけど、
    この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のアドレスになってしまいました。

    バスガイドとか年上のお姉さんというのは、
    大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?
    【続きを読む】

    俺は中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。
    姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
    その頃から、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
    もちろん俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。
    でも勃起はしてた。
    ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
    【続きを読む】

    私は某高校の29歳の女教師です。
    結婚して2年だというのに、もう主人とはセックスが少なくなってきました。

    お互い忙しいとはいえ、まだまだ新婚。
    もうちょっとエッチの回数があっても…。

    主人をそれとなく誘惑すると「お前、激しすぎるから体力が持たない」って言うんです。
    【続きを読む】

    小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。

    ボール遊びをしていると、ブロック塀を越えてその家に飛び込むことがしばしばあった。
    その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。

    「すみません、ボール取らせてください」

    いつもの様に声を掛け、木戸から入りボールを捜す。
    【続きを読む】

    僕が高1の頃の話。
    いつも通学している電車内に、能面のような無表情の女性がいました。
    服装は地味な割に、いつも黒いストッキングばかり穿いているので、ちょっとメンタルイカレ系の人かなと思っていました。
    密かに仲間内で『能面ねえちゃん』と呼ばれており、気持ち悪がられていました。
    【続きを読む】

    そんな憎き弟との顛末だけは記しておきたいと思います。
    家を空けることが多くなっていた弟でしたが、たまに帰って来ると私の部屋にやってきては、さも当たり前のように私をベッドに押し倒し、凌辱しようとました。

    「テツ、お姉ちゃんにはもう大切な人がいるんだからやめて!」

    そう言って抗いましたが、弟は私のブラウスの前を掴むと、引きちぎるように荒々しく左右に引っ張りました。
    【続きを読む】

    私たちは昔は仲のよい姉弟でした。
    一つ違いの弟は幼い頃からお姉ちゃんっ子で、私が何をするにもついて来ました。
    私がピアノを習いだすと自分も習いたいと言い、私がバレエ教室に通いだすと泣いて一緒に通わせてもらっていました。
    遊ぶ時もお人形さんごっこなど私と同じ遊びばかりをしたがるので、いつも私と一緒に家の中にいました。
    【続きを読む】

    千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。
    娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃったのです。どうしよう。

    今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。
    お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
    【続きを読む】

    このページのトップヘ