すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 出会い系ナンパ

もう数年前の金曜日。仕事が終わるのが遅くなり、終電さえなくなりました。

ビジネスホテルは満室。カプセルホテルは以前オカマに掘られそうになった事wで、少々トラウマがあます。

ネットカフェで始発を待つ事にしました。
【続きを読む】

以前セックスフレンド募集に載せたんですよ。

そしたら19歳の経験のない女の子からお返事を頂きました。

以前好きな人がいて、告白したら「処女とは付き合うつもりはない」と言われたそうで、それがコンプレックスになっていたそうです。
【続きを読む】

友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。

4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。
【続きを読む】

出会い系で出会ったアイは、間違いなく変態淫乱女だった。
なにしろ、自分から野外露出セックスを誘ってきたのである。

女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、まず俺の想定外だったのに(モテない人生を歩んで来たもんで)、野外露出でのセックスなんて! 
確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。
【続きを読む】

それは大衆居酒屋での出来事でした。
そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことで、いつも結構込んでいて、特に若いお客さんが多い店でした。

いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛を摘みに飲んでいると新客が入ってくるのがわかりました。
【続きを読む】

出張先乗りで某地方都市に行ったんだ。

地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。

強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。

晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。
【続きを読む】

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。
【続きを読む】

無性にムラムラしちゃって、いつものサイトで即ヤリ希望で、ストレートに募集してみたところ、どんどん来るわ来るわ。

出会い系で会ったメール読もうとしたらメールが新たに来るのでスペックの低い私の携帯涙目。

読めないよー。 どうせヤるならイケメンがいいので

「面食いです」

と書いて募集したにも拘らず

ちょwwおまww彼女いない歴=年齢だろ?

みたいなメンズのラッシュ。 
【続きを読む】

以前、ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに、僕がメールを送ってみたんです。

少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!?って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ、逢う約束をしました。
【続きを読む】

1人目:大阪の人妻(25歳みさ)

先日、会社で無料の2ショットチャットで暇つぶし感覚で話し相手を探していたら
「何でも話せるような男友達募集!」
ってのを見つけたので早速入室して話してみました。

内容は段々エロトーク気味になってきて、旦那ともう半年以上してないとか、欲求不満であることをアピールしてきたので
「俺ならトコトンイカせてあげるよ!」
の一言で、
「いつ逢える??」
と逢う気満々モードに。
【続きを読む】

のり子と知り合ったのはかれこれ3年前。

某出会い系サイトで、もうすぐ結婚の掲示板に

「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます 仕事を辞めたので、しばらくは暇になりなりますので、メールだけで話しませんか?」

に引かれて、メールを入れてみました。
【続きを読む】

社会人になり10年目弱、30歳を過ぎた日の体験談です。

あれは夏の暑い週末の夜でした。
帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、前を一人でゆっくり歩いている四十路後半の熟奥さん風の人がいたので、横を通り過ぎる時ふっと見ると、ニコッとしたので声を掛けました。
【続きを読む】

このページのトップヘ