すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 女学生との体験談

若い性欲を、勃起を障子に突き刺す事で表現した芥川賞の話を聞いたことがある。

俺とAはそれをゲームにしていた。

5対5の飲み会を、マンションの1室にてセットする。

お酒を飲んで、エッチ話でも王様ゲームでもいいが、スケベOKなノリになってきたら…。
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この前、同じ学部のやつの誕生日会があって俺もそれに出ました。
メンバーは9人で、男4人、女5人だった。
そのメンバーの中で付き合っているやつがいて、男を『前田』、女を『ゆみか』としておきます。
誕生日会は近所の飲み屋であってそこそこ盛り上がりました。
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何年か前から、某音楽フェスで年越しするのが恒例になってるんだが、2年前のそのフェスで一人の女の子と仲良くなった。
その年は大学時代の友達と一緒に行ってたんだけど、年越しのタイミングで見たいアーティストがどうしてもお互い譲れずに、今回はばらばらに年越しすることになった。
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半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。

エミは、都内の女子○に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の 子です。

会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、 ボク自信がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。

それをエミに告げると、

『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな。』 ということでした。
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高2のときの話。
吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。
つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は音楽室に残ってなければならなかった。
実際は遅くまで練習しているやつに鍵を託して帰っちゃったことはあるけど。
ある日、いつものようにみんなが楽器を片付けるのを待つ。
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GW地元を離れ、散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。
二人とも白のミニスカにピンクのキャミ、上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見える、なんともソソル格好だ。
聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に。
道中話を聞くと18歳で最近仲良くなり、友情を深める旅行だそうだ。
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高校の同級生に、ボーイッシュな女の子がいた。
名前は麻美。華奢だけれどパワフル、一人称は「わたし」だが少し乱暴な言葉使い、下ネタにも顔色一つ変えない。
胸も小さく校内ではいつもジャージ姿で、スカートをはいている所をホトンド見たことがなかった。
中型バイクを乗り回し、平気で雑魚寝・野宿をするような子だ。
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由紀子、中学時代のクラスメイトで、オナニーを見せた女だ。

由紀子はバスケ部に所属しており、身長は170センチあった“デカ女”だ。
対して自分はと言うと、童顔で身長も160センチ弱と華奢な身体つきも手伝って、完全に“子ども扱い”の待遇を受けていて、女子からモテたという事もなかった目立たない奴だった。
由紀子を女として意識したのは、学校祭の準備で道具の調達や買出しにペアを組むようになってからで、俺は完全に由紀子に惚れてしまった。
夜のオナニーも由紀子の写っている写真を片手にするようになっていた。
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今から3~4年前に住んでいたマンションでの事です。
大学の近くのマンションでしたので、隣の部屋には、女子大生が引っ越してきました。
名前は恵美ちゃんという背のちっちゃいかわいい女の子でした。
恵美ちゃんの部屋からは、よくELTの曲が聞こえてきてました。
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大学3年の夏休み。今までで一番爛れた時期だった。
バイトの仲間で7〜8人で良く遊んでいた。その中に祥子がいた。祥子はかなり偏差値の高い大学に通っていたんだけど、物凄く性に寛容な女、平たく言うとドスケベだった。ただ完璧な女なんてそうそういるわけ無くて、顔がお粗末だった。わかりやすく言うとUAみたいな感じで、唇が厚くてちょっとだけ日本人離れしたアフリカンな女。
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俺が中3の頃のエチーな話だがしてもいいか?
1月の終わり頃に1つ下の結構可愛い後輩から告られたわけだ。
その後輩は入学してから俺に一目惚れして、この2年間ずっと俺のことが好きだったらしい。
その証拠に彼女が入学して間もない頃に、俺と同じ部活の男の後輩が
「○○先輩のこと好きな子がいる」
と言って彼女がいるところに俺を呼んで彼女に挨拶をさせたからだ。
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俺は高校時代生徒会に所属していた。
同じ生徒会で同い年のMとは2年の文化祭のころから付き合うようになった。
Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話しや真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。
生徒会の仕事で学校が遅くなったときなどに送っていったり、休みの日に一緒に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手とかつないでた。
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